Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

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ミズノ:ミズノランニング/ウエーブソニック
 
MIZUNOの部活生向けトレーニングシューズ「WAVE SONIC」のWebプロモーション。”部活あるある”をテーマに、人気劇団「ヨーロッパ企画」とバスケ・野球・陸上・バレー・サッカーの5競技でコントを制作、Twitterの動画広告で展開しました。
動画のラストでは、ユーザー自身の”部活あるある”をTwitterで投稿してもらうキャンペーンを告知、さらなる拡散を狙いました。
投稿された作品は、ミズノ部活応援宣言のイメージキャラクターで、中高生からも人気の高い井上苑子さんがセレクト。たくさんの中高生が”部活あるある”をつぶやいてくれました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Saori Toya
Planner : Miho Nishikawa, Sayaka Ide
Producer: Yusuke Nagao
Assistant Producer : Saki Harada
Movie Producer : Takahiko Sakai               

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MIZUNO: MIZUNO FOOTBALL / REBULA

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

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M_foot_170705_02M_foot_170705_03M_foot_170705_04M_foot_170803_05ミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA
 
本田選手、岡崎選手、吉田選手をはじめとする日本を代表するプレーヤーの足元を支えるニュースパイク、REBULA(レビュラ)の発売にあたり、トータルブランディングを担当しました。
メインビジュアル、Webサイト、コンセプトブック、映像を一貫した世界観の中で、今後看板商品となるニュースパイクの登場感、ミズノが誇る品質感、スパイクの特性を伝える機能性を表現しました。
映像では本田選手らのプレーシーンを通してボールタッチやクイックターンなどを訴求する機能ムービー、アクションカメラを装着しての1対1と、リアルなプレーシーンを通してREBULAの魅力を伝えるムービーを公開しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Movie Producer:Naoya Enomoto
Producer:Yukino Umezawa

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TOKYU:NAKAMEGURO KOUKASHITA

Graphic 2017

nakameguro_01nakameguro_02nakameguro_03nakameguro_04nakameguro_05東急電鉄:中目黒高架下 / グランドオープンプロモーション
 
かつての大衆居酒屋が密集していた土地であると同時に、クリエイティブな文化の先駆けとなった場所である中目黒駅の高架下再開発プロモーション。
「ここでお逢いしましょう。」をコンセプトに、実際に働く店員の方にご協力いただき、それぞれの店舗のポスターを作成。
多様な文化が集まる中目黒の街の高架下で集うことのできることを、すべての店舗に一体感をもたせポートレート風に見せることで表現しています。
 
Credit
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Producer:Yasukuni Oka, Hisae Suzuki, Anzu Tanaka

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

01_17SS_BSEBALL_0202_17SS_BSEBALL_0203_17SS_BSEBALL_0204_17SS_BSEBALL_0205_17SS_BSEBALL_02ミズノ:MIZUNO BASEBALL
 
ミズノの主力ブランド(MIZUNO PRO)のブランディングを担当。
ブランド構築の根幹となるクラフトマンシップの世界観の基、「完璧を求める者へ」というコンセプトを掲げて、Webサイトとブランドムービーを制作しました。
また、MIZUNO PROの新製品グラブも担当。近年の変わりゆく打球の変化を抑え込むグラブとして、「暴れ球を黙らせろ」のキャッチコピーで全面展開。
メインビジュアル、ブランドブック、Webサイト、機能訴求のムービーまで幅広く制作しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Kazuki Hasegawa

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Fuji Television:ONNANO KUNSHO

Graphic 2017

ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2フジテレビジョン:女の勲章
 
山崎豊子原作 2夜連続スペシャルドラマの番組宣伝ポスターを制作。
ドラマのメインターゲットである女性視聴者の心を捉えるよう、女性の芯の強さと圧巻の美しさを表現しました。
 
Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Maiko Tanno

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Autumn-Winter

Branding & Promotion, Graphic

kirarina_2016_aw_01kirarina_2016_aw_02kirarina_2016_aw_03kirarina_2016_aw_04京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Autumn-Winter
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 Autumn / Winter のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「秋.ほっこり日和」「冬.ハートフルクリスマス」をテーマに制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

RA_201704_01RA_201704_02RA_201704_03RA_201704_04RA_201704_05RA_201704_06ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER
 
オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。
戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。
株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、Web、雑誌広告、店頭POP、映像などに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた新製品発表会などの会場演出、運営、PR活動まで行っています。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Daisaku Ono(GIFT)
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama(juke)
Producer:Mifuyu Kibe,Saki Harada

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SHISEIDO:The Collagen Enriched – Limited Edition

Graphic 2017

Shiseido_thacola_pkg_01Shiseido_thacola_pkg_02Shiseido_thacola_pkg_03資生堂:ザ・コラーゲン エンリッチド 限定企画品
 
コラーゲンドリンク市場で累計売上本数No.1を誇る美容ドリンクの数量限定パッケージ。
店頭で目を引く華やかさと、限定品だからこその特別感を意識しながら、女性の美が彩り、花開くさまをイメージしてデザインしています。
 
Credit
Creative Director:Shiho Torii
Art Director:Shiho Torii
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Mifuyu Kibe, Sayaka Ide

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Combi:MECHACAL HANDY

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

メチャカル見開き雑誌広告_1221fin_outCombi_リーフレット_改訂1129outcombi_03コンビ:メチャカル ハンディ オート4キャス / 商品リニューアルプロモーション
 
コンビの主力ベビーカーである「メチャカル ハンディ」の商品リニューアルプロモーション。
いちばん軽いベビーカーだからこそできる“コト”をメインユーザー(ママ初心者である女性)へ共感できるシーンで訴求。
クリエイティブ表現は「赤ちゃんとおでかけする楽しさ」をコンセプトに企画・制作。
軽さのみならず、持ちやすさや赤ちゃんの快適性など特徴的な商品メリットを具体的なシーンで描き、ベビーカーでお出かけすることへの不安を解消することを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Masato Ochi
Web Director : Tomoko Oguma

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Honda:N-ONE

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

HONDA_NONE_01HONDA_NONE_02HONDA_NONE_03HONDA_NONE_04HONDA_NONE_05本田技研工業:N-ONE / 特別仕様車
 
マイナーモデルチェンジをしたN-ONEと、その特別仕様車のプロモーションを担当。
「LOWDOWN」というスポーティースタイルの新タイプの登場に伴い、「Standard」「Premium」「LOWDOWN」3つのタイプの魅力を再定義。同時に特別仕様車のターゲット、ポジショニングを明確化し、それぞれの特徴にあわせて、個性的な魅力を最大化させ世界観をつくりあげました。
「N」シリーズ全体の品質感を保ちながら、上質さと個性をあわせもったN-ONEの新たな一面を表現しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Eriko Ohmoto, Masaki Saito

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

SHIMIZU_Doboku_2016_170126_01清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工している土木事業を題材にした、企業広告シリーズ第2弾。
圏央道をテーマに、一般の方にとって縁遠い存在である土木事業のイメージ向上を目指しました。
普段は意識しない土木事業がいかに生活に密着しているか。
都会に住む息子に自然のなかでのびのび遊んで欲しいという親心を通して、一般の方にとってのメリットとして訴求しました。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

清水建設_国立西洋美術館_161102清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工し、2016年7月に世界遺産登録が決定した国立西洋美術館。
そのニュースを最大限活かし、施工・保守を通して文化継承を支えている、清水建設の歴史と技術を分かりやすく表現し、企業イメージの向上を目指しました。
設計者である著名なル・コルビュジエをフックとし、その裏側に清水の高い技術力があることを自然と読み進めていけるような構造とすることで、興味関心の引きつけ、理解促進を狙いました。 
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda Access : Modulo X

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017
01_ModuloX_site_0102_ModuloX_site_0203_Modulo X_bookホンダアクセス : Modulo X

 

Honda純正用品メーカーHonda AccessによるコンプリートカーブランドModulo Xのブランディング。
Modulo Xがもたらす価値そのものから定義し、コンセプトを開発。
ブランドブックやWebサイトを制作しました。

「世界の道をみつめ、人の感覚で磨く。」というコンセプトワードのもと、Hondaのエンジニアが熟練の技術によって、「ドライバーの操る喜びを追い求めた機能美」と「同乗者の心地よさ」を両立させたコンプリートカーブランドであることを表現。

エンジニアへのインタビューや、試乗会イベントの実施、ユーザーのリアルな声を紹介するなど様々な方法でModulo Xの価値の定着に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsushi Shibuya
Producer: Yusuke Nagao
Web Producer : Hideki Hayashi     

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Kansai Television:MEDICALTEAM LADY・DA・VINCI NO SHINDAN

Graphic 2016

Lady-da-Vinci_201704_01Lady-da-Vinci_201704_02Lady-da-Vinci_20170420_03関西テレビ:メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断
 
豪華女優陣 7名を起用したドラマ「レディ・ダ・ヴィンチの診断」の番組宣伝ポスターを制作。
それぞれのキャラクターが立った知的ミステリーであることを、
クールで明るい色使いのカラーブロック構成を用いて
スタイリッシュでありながらもちょっと不思議な世界観で表現しました。
 
Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Rika Sakaino, Saori Toya
Producer:Maiko Tanno

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE EMPEROR

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2016

WAVE_EMPEROR_01WAVE_EMPEROR_02ミズノ : MIZUNO RUNNNING / WAVE EMPEROR
 
「日本のタイムに新しい歴史をつくる。」をキャッチフレーズに、レーシングシューズ市場での存在感を確立すべく「最速市民ランニングクラブ決定戦」を企画しました。
ランニング専門店での露出、専門メディアへの出稿、市民ランニングクラブでの訴求を通じて募集した約100チームの中から勝ち抜いた、12チームによる決勝大会の様子をイメージ映像化。
キービジュアルとともに「WAVE EMPEROR=最も速いレーシングシューズ」のイメージ醸成を図りました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner : Miho Nishikawa
Producer: Yusuke Nagao
Movie Director : Dan Nishi
Movie Producer : Naoya Enomoto    

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Pierre Fabre Japon 30th

Branding & Promotion, Graphic 2016

AVENE_20161118_01AVENE_30th_20160930_02AVENE_zerobase_20161118_03AVENE_popup_20161118_04ピエール ファーブル ジャポン30周年
 
アベンヌ製品が日本に導入されて、30周年。
その記念プロモーションのグラフィック全般を担当。
30周年ロゴ&スローガンの開発からはじまり、ロゴモチーフをキービジュアルとしてプレス発表会のグラフィックツール・オープニング映像を制作しました。
アベンヌ製品の特性である「ミネラル」の価値を発信する表参道Zero Baseでのイベントでは、壁面ビジュアル・内装パネルの制作をはじめ、アートキャンディ専門店「パパブブレ」とコラボレートして「ミネラル」をモチーフとしたキャンディのデザインも担当しました。
 
Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Mifuyu Kibe

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CREVIA WILL : Launch Branding

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2016

WebCreviawill_201607_003「伊藤忠都市開発:クレヴィアウィル ローンチブランディング」
 
分譲マンション事業を中心に事業展開する伊藤忠都市開発の新規事業・学生向け専用住宅のローンチにともなうブランディングを担当。
「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトに、従来の学生会館のような、単なる快適に安心して過ごせる生活の場ではなく、ここに暮らす学生と様々な文化や価値観、経験を分かち合うことで、自らの未来の可能性を広げることができる、もうひとつのキャンパスとして発信。
ネーミング、ロゴ開発から営業ツール、ホームページ、コンセプトムービーの企画・制作を行いました。
コンセプトムービーは、ホームページでの公開と同時に、FacebookとYouTubeで広告を展開。公開10日で、10万回再生されました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Producer:Tokunori Sugimoto

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SEVEN PARK ARIO KASHIWA : GRAND OPEN &DISPLAY

Branding & Promotion, Graphic 2016

WebGRANDOPEN04_olSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3基本 CMYKSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3SEVEN PARK ARIO KASHIWA:グランドオープン&ディスプレイ
 
大型商業施設「セブンパーク アリオ柏」のグランドオープンキャンペーンと通常期の館内装飾デザイン。
グランドオープンは遊び心溢れるデザインで訴求。オープン告知やタペストリー、フラッグなどのツールで施設全体を華やかに演出しました。
通常期は「アーバン」「ナチュラル」と2つの施設エリアに合わせて、ビジュアルテーマを構築。
いずれもクリエイターの伊藤佳司氏を起用して、インパクトのあるビジュアルで表現しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art work:Keiji Ito
Art Director:Kei Kobayashi
Designer : Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Yasukuni Oka, Hisae Suzuki

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YOKOHAMA DeNA BAYSTARS:2016 SEASON VISUAL

Graphic 2016

YokohamaBayStars_20160607_02YokohamaBayStars_20160607_03YokohamaBayStars_20160704_04横浜DeNAベイスターズ:2016シーズン ビジュアル
 
2011年12月の誕生以降、“I☆YOKOHAMA”のスローガンのもと、
「横浜、プロ野球のある街」として街づくりの一端を担い、
アメリカ型のボールパーク構想など、革新的に進み続ける横浜DeNAベイスターズ。
その横浜DeNAベイスターズの2016シーズンビジュアルを担当しました。
 
Phase1:
ベイスターズファンに向けて、
試合の緊張感や、勝負の臨場感をテーマにビジュアルを制作しました。
「横浜」が誇る選手たちの、それぞれの象徴的なシーンを表現しました。

 
Phase2:
野球を身近に感じていない人に向けて、
「横浜、プロ野球のある街」だからこそ味わえる、
“プロ野球があることで変わる日常”の魅力を伝えることを目指しました。
 
Phase3:
「横浜のプロ野球が、開幕する」をコンセプトに、シーズンの開幕に向けて高まる期待感を、ビジュアル化しました。

 
Credit
Producer:Hiroto Ishida

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KEIKYU FOOD SERVICE:EKIMENYA Rebranding

Branding & Promotion, Graphic 2016

ekimen_201602_01ekimen_201602_02ekimen_201602_03ekimen_201602_04ekimen_201602_05ekimen_201602_06ekimen_201602_07ekimen_201602_08京急フードサービス:えきめんや リブランディング
 

京浜急行線の駅にある立食い蕎麦「えきめんや」のブランドリニューアル。
コンセプトワークから新店舗デザイン、そしてリニューアルポスターまで全面的に手がけました。
“そば粉”や“つゆ”から見直す抜本的なリニューアルという内容を受けて、コンセプトは、あえてストレートに「昔ながらのお蕎麦の専門店」と立案。
「丁寧に作った“こだわり”の美味しさ」をテーマに、駅の立食い蕎麦屋に求められる“気軽さ・ホッとする居心地の良さ”と“美味しそうな素材感・品質感”の両立を目指しました。
ロゴは、老舗の専門店をイメージさせるために“家紋”風にデザイン。
店舗は、ナチュラルな木の素材感を全面に打ち出しシンプルさを極めることで、雑然とした駅で存在感をアピール。
ファサードのメニューなどは、和紙のテクスチャーを活かしたナチュラルな世界感で統一。
“えきめんや家訓”というコピーとともに行灯にデザインして、味へのこだわりを訴求しました。 
またリニューアル告知ポスターは、お蕎麦を浮世絵的に描いたインパクトのあるビジュアルでイメージを一新。
駅利用者の注目を集めました。
現況の躯体に合わせて、店舗ごとに柔軟にデザイン対応することで、コスト効率の良い改装を実施。
新装開店した「えきめんや」は、ユーザーやお店からの評判も良く、売上げもアップして上々のスタートを切りました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Design:Shogo Kishino (6D)
Designer:Haruka Hashimoto, Mamine Hidenari
Copy Writer:Yuji Kuge
Shop Design:Keiko Yamaoka
Construction Director:Kazuo Shiobara
Producer:Hiromasa Kondo

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HANA.

Graphic 2016

hana01hana02原宿サン・アド 創立40周年記念清酒 花.
 
原宿サン・アド創立40周年を記念した、オリジナル日本酒のパッケージデザインです。
 
40年の歴史を祝うと共に、次の10年の更なる躍進を願って、「花.」と名付けました。
書家だんきょうこ氏に筆おろししていただいた「花」の文字とグラフィックを合わせ、花が今にも開く様を表現しています。
また、古来、「花色」とは露草色(=ブルー)を示すこと、原宿サン・アドのコーポレートカラーが青であることから、青色で「花」を表現しました。
 
40周年のイベントでは、多くの方にその味わいを愉しんでいただきました。
 
東京TDC賞2016、Graphic Design in Japan 2016入選。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Miho Nishikawa

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Honda:Motor Sports Calendar 2016

Graphic

msc_160203_01msc_160203_02msc_160203_03msc_160203_04msc_160203_05msc_160203_06msc_160203_07本田技研工業:モータースポーツカレンダー2016
 
「なぜ、Hondaは走り続けるのか?」
世界中で様々なレースに挑戦するHondaの姿勢を、人が何かに挑もうとする衝動と重ね合わせたキャッチコピーで表現。
Hondaの原点である、挑戦する心を自分ごととして受け止められるメッセージで、モータースポーツファンだけでなく、多くの方に共感してもらえるカレンダーを目指しました。
 
第67回全国カレンダー展入選。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Mifuyu Kibe

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Harajuku Quest:Xmas Illumination

Event, Graphic

基本 CMYK基本 CMYK基本 CMYKNTT都市開発:原宿クエスト / クリスマスイルミネーション
 
原宿・表参道の玄関口とも言える、「原宿クエスト」で欅並木のイルミネーションと連動して展開される、クリスマス企画。
これまでのクリスマス装飾とは一線を画す”原宿ならではのクリスマスツリー”をコンセプトに、クリスマスツリーを天井から吊り下げ、逆さに設置することでシャンデリアに見立て、クリスタルなど豪奢なオーナメントで装飾。
「シャンデリアツリー」として、驚きと華やかな印象を与えています。
 
Credit
Art Director:Kei Kobayashi
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Tokunori Sugimoto

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TOKYU:Shibuya Hikarie Christmas 2015 〜WONDERLAND〜

Graphic

hikariexmasPoster_160128_01hikariexmasPoster_160128_02hikariexmasPoster_160128_03東急電鉄:Shibuya Hikarie Christmas 2015 〜WONDERLAND〜
 
渋谷ヒカリエのクリスマスプロモーションを担当しました。
「WONDERLAND」「一緒に」をコンセプトに、ターゲットである大人の女性がドキドキできる場所であることを伝えるビジュアルや、クリスマスツリーの姿をしたキャラクター「ツリーン」で盛り上げました。
 
Credit
Producer:Yasukuni Oka
Assistant Producer:Anzu Tanaka

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL -JAPAN SPIRIT.-

Branding & Promotion, Graphic

mf_br_160128_02mf_br_160128_03mf_br_160128_01ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / JAPAN SPIRIT.
 
2018年の世界大会を見据えた、ミズノフットボールのリブランディングを担当しました。
コンセプトは「JAPAN SPIRIT. 世界に誇れるサッカーの国へ。」
シューズやウェアにとどまらず、サッカーを取り巻く環境にまで、モノづくりの国として誇りと情熱を込めて、サッカーにすべてを捧げるプレーヤーをサポートするブランドとして規定。
新たなコンセプトのもとでモノづくりから販売まで、一貫した世界観を醸成し売り上げの向上を目指しました。
MIZUNO FOOTBALLに関わる全社員、契約選手~ユーザー、さらに販売店にまで浸透するようブランドブック、ブランドブリーフ、などを制作し、中長期スパンで運営してゆきます。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida

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Honda:F1 JAPAN GP Honda official goods

Graphic

chousen_160128_02chousen_160128_01本田技研工業:F1日本GP Honda公式グッズデザイン
 
2015年から再びF1に参戦するHondaの想いを「挑戦」というストレートなメッセージで表現し、ロゴデザイン、グッズデザインを行いました。
 
力強く「挑戦」を表した書と、自動車レース最高峰F1の「1」、一位を目指す「一」を表現したタイポグラフィ。
常に挑み戦うHondaの姿勢を、トラディショナルな書と、シンボリックなグラフィックデザインの融合で表現しました。
 
F1 日本グランプリHondaブースで販売。また、Hondaウエルカムプラザ青山でも一部販売しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Producer:Ryo Koike, Asei Shimamura

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OKAYAMA KORAKUEN GARDEN

Graphic

okayama_201601_01okayama_201601_02岡山後楽園:観光誘致ポスター

日本三名園の一つ「岡山後楽園」の観光誘致プロモーションのグラフィックを担当。
岡山後楽園の多彩な見どころを凝縮したロゴマークを制作するとともに、美しい庭園の遠景と組みあわせ、岡山後楽園をシンボリックに表現するビジュアルをめざしました。
ポスターで庭園内を散策する女性の浴衣の素材は、岡山が世界に誇るデニム生地。
細部にまで岡山の魅力を込めたグラフィックを展開しています。

Credit
Art Director:Shiho Torii
Producer:Mifuyu Kibe

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SHIMIZU CORPORATION:CORPORATE ADVERTISING

Graphic 2016

shimizu_160128_010清水建設:企業広告
 
清水建設が施工している岩手県の吉浜トンネルを題材にした企業広告。
一般の方にとって縁遠い存在の、土木事業のイメージ向上を目指しました。
いかに土木が生活に密着していて、無くてはならない存在か。
技術一辺倒でなく、“帰省”という身近な題材・気付きを通して一般の方にとってのメリットとして訴求しました。
 
Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi

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Pierre Fabre Japon: Avene Thermal water 50 million units thanks campaign

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

B2ポスター_0330Avenewater_201512_02Avenewater_201512_03B2ポスター_0330ピエール ファーブル ジャポン:Avene / アベンヌ ウオーター 5000万本突破キャンペーン

アベンヌ ウオーター5000万本突破を記念したキャンペーン。

アベンヌ ウオーターの魅力を再認知してもらうことを目的に、プロモーション全体の設計・運営および、パッケージデザインとプロモーションサイトの制作を行いました。

アベンヌ ウオーターを愛用してくれたユーザーへの感謝を表現すると共に、「5000万本突破記念パッケージ品」のプレゼントをフックに、キャンペーンサイトに誘導し、アベンヌ ウオーターが多くの方に支持されているというファクトと、支持される理由を「ユーザーの声」と「企業からの発信」の2方向で訴求しました。

Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Sayaka Ide

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Green Ribbon Campaign 2015

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2015
01_green1502_green1503_green1504_green1505_green1506_green15アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン2015
 
グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。
3年目となる2015年度も「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、実際に移植を受けた方と、家族がドナーとなったドナーファミリーの方を取材し、冊子、動画、Webサイト、電子書籍といった様々な形式で公開。
全国のランドマークをグリーンにライトアップする<全国 Green Ribbon-Light Up>の会場や、音楽をきっかけに移植医療と意思表示について考えるイベント<Heart Beat Live>など、様々なタッチポイントでドキュメンタリーコンテンツを露出することで、移植医療のリアルをより多くの方に知ってもらえるようコミュニケーションを構築しました。
 
「2%のキセキ」特設サイト
http://www.green-ribbon.jp/story/

 
Credit
Creative Director : Koichi Shibata
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Osamu Tsuruta
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Sayaka Ide, Yasushi Kinoshita

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MIZUNO:WAVE ENIGMA 5

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2015

MIZUNO_WE_151201_fixMIZUNO_WE_02「ミズノ:ウエーブエニグマ 5 」

ランニング時の衝撃から、足を守るために、画期的な衝撃吸収素材を採用したランニングシューズ「WAVE ENIGMA 5」のプロモーション。TVCMは、優れた衝撃吸収性をわかりやすく表現するために「東京タワーの階段」を舞台に制作。600段もの登り降りでも足に優しい商品性を、実際にモデルの方に走っていただいた感想を活かしながら訴求しました。CMに先行して制作していたグラフィックでは、柔らかい接地感を伝えるために、シャボン玉をモチーフに表現しました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Masato Yamamoto
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi、Natsuki Ohnishi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai 

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Hajimeru-Maeni”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0907_02ryukakusan_0907_03ryukakusan_0907_04ryukakusan_0907_05「株式会社龍角散:龍角散ダイレクト『はじめる前に』篇」

“のどを使うプロのケア”
落語家、立川志の輔師匠の日常を描き、龍角散の活用を提案していく。
高座にあがる前の緊張感のなか、出番前に龍角散ダイレクトを口に含む姿で、「はじめる前に、龍角散」を訴求しました。

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Chiho Sawada
Producer:Yasukuni Oka,Shuichiro Fukushima
Production Manager:Junko Nakajima

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Pierre Fabre Japon:Avene Milky Gel

Branding & Promotion, Event, Graphic

Avene_201508_01Avene_201508_02Avene_201508_03Avene_201508_04Avene_201508_05Avene_201508_06Avene_201508_07Avene_201508_08ピエール ファーブル ジャポン:Aveneミルキージェル 新製品プロモーション

アベンヌ初の日本独自商品である新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーションをはじめ、アベンヌ全体のブランディングを手がけました。

〈新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーション〉
新製品プロモーションのキービジュアル&コピーを開発。商品開発段階よりプロジェクトに参加し、クライアント、調査会社と共に、ユーザーテストを繰り返し、商品パッケージや店頭まわりのグラフィックを制作。
さらに、デジタルサイネージ、プレス向け発表会の空間演出まで、トータルで担当しました。
パッケージや店頭SPツールにおいては、グレース・リーさんのイラストを用いて展開。
ドラックストアなどの販売店、ユーザー、双方の評価が高く、多くの棚を獲得する事ができ、目標値を大きく上回る売り上げを獲得しました。

〈アベンヌ全体のブランディング〉
アベンヌ村のビジュアルを用いて、ブランドの根源的な価値である自然の恵み=温泉水を訴求しています。
アベンヌ村は、新たに撮影したもの。
自然のチカラによって、素肌本来の健やかな美しさを引き出したい。
そんなメッセージを発信しています。

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Mio Kimura,Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Mifuyu Kibe

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Kanda-Matsuri”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0706_01ryukakusan_0706_02「龍角散:龍角散ダイレクト『神田祭』篇」

神田祭の開催時期にあわせ「声」をテーマにした、テレビ・ラジオCM・新聞広告の制作を担当しました。
ご遷座400年となる神田明神と、せいいっぱい声をだす木遣り衆をメインビジュアルに品格ある表現を心がけ、地元(龍角散本社所在地:千代田区東神田)や、伝統を大事にする企業姿勢も示しています。

Credit
Producer:Yasukuni Oka

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Honda:STEP WGN

Branding & Promotion, Graphic, Movie

STEPWGN_201507165__01P05_06_150310_txP07_08_150317_txP17_18_150323_tx_0325「本田技研工業:ステップ ワゴン」

5代目となるステップ ワゴンのフルモデルチェンジのプロモーションを担当しました。
「乗る人みんなを主役にするミニバン」をコンセプトに、カタログ、WEBサイトなどを制作。
今までのミニバンにはないテールゲートの新しい使い方を提案する「わくわくゲート」や、1列目から3列目まですべての席におもてなしを満載したインテリアなど、多彩な魅力を、楽しくかつ上質に伝えました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director: Junichi Kanbara
Designer:Shinya Sakai、Maiko Higuchi
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer: Yusuke Nagao、Masato Ochi
Web Director : Minoru Ozone、Tomoko Oguma、Eriko Ohmoto
Movie Producer : Naoya Enomoto

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TOKYU HANDS

Graphic 2015

tokyu-hanzu_150610_01tokyu-hanzu_150610_03tokyu-hanzu_150610_04「東急ハンズ:バーチャル自動販売機キャンペーン」

東急ハンズの人気商品をその場で実際に購入することができる「バーチャル自販機」ポスターを新宿駅と大阪駅に期間限定で展開しました。ボタンに位置する場所にバーコードがあり、スマホで読み込むと、後日商品が自宅まで届きます。東京オリンピックに向けて交通網が24時間化されることに伴い、無人店舗サービスに対するニーズの高まりが予測されます。そうした想定を踏まえ、ECとリアルな売場の中間「3rdプレイス的売場」の可能性を模索した、実験的なプロモーションです。

Credit
Creative Director:Yuji Kuge
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Fuji Television:SEKAI HOT JOURNAL

Graphic
WHJ_B3S_150325_OLDSC_0320DSC_0325「フジテレビジョン:世界HOTジャーナル」

 

”現地直撃” にこだわり世界のHOTな話題、事件、現象、人物を取材するフジテレビの情報バラエティエンターテインメント「世界HOTジャーナル」の番組宣伝ポスターを制作。
通りがかる人を立ち止まらせるようなインパクトのあるビジュアルと、シンプルで強いコピーで、番組の特徴を表現しました。

 

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Asei Shimamura

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Honda:JADE

Graphic, Website 2015
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「本田技研工業:JADE」

 

スタイリッシュなフォルムながら、想像を超えたゆとりをもつ都市型3列「JADE」。そのローンチプロモーションを担当しました。
コンセプトは「こだわりは譲れない、すべて。」
フレキシブルな6シート、先進の安全運転支援システム、低燃費と走る歓びを両立したパワーユニットまで。良いものを知り尽くした大人に向けた、ステーションワゴンとも従来のミニバンとも異なるクルマとしてコンセプト策定から、カタログ、WEBを制作しました。すべての制作物でJADEに込めた数々のこだわり、品質の良さを理解していただけるように、プロダクトは堂々と見せ、こだわりをコピーワークでしっかりと伝える表現を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Katsuyoshi Koiso、Kei Kobayashi
Copy Writer:Osamu Tsuruta、Atsushi Shibuya(Web)
Producer:Mifuyu Kibe
Web Director:Hideki Hayashi

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TOKYO SKYTREE:LOVER’S TOKYO SKYTREE® 2015

Event, Graphic 2015

スカイツリーB3WaiスカイツリーB3Wailoversskytree02柱巻き_F350_0108*cs5柱巻き_F350_0108*cs5loversskytree05プリントプリントloversskytree08「東武タワースカイツリー株式会社:バレンタイン・ホワイトデーキャンペーン LOVER’S TOKYO SKYTREE® 2015」

バレンタインからホワイトデーの期間の、スカイツリー展望台への誘引施策キャンペーン。
言葉がなくても思いが伝わる“恋のミニテーマパーク”を演出。
グラフィック広告では寄り添うカップルのうしろ姿に夜景を投影し、エモーショナルな印象にこだわりました。

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Atsuko Kimura
Producer:Yasukuni Oka

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Honda : Honda Cars Season Campaign

Graphic 2015
honda_tentou_02Rhonda_tentou_04honda_tentou_05honda_tentou_01Rhonda_tentou_02「本田技研工業:Honda Cars店頭シーズンキャンペーン」

 

Hondaの四輪販売店舗である「Honda Cars」のシーズンキャンペーン、夏Honda・決算Honda・初Hondaのコミュニケーションロゴの開発および店飾SPツールの制作を担当。
Hondaブランドの高さを表現できるアイコンとして、シンブルで洗練された表現を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Shinya Goto
Producer:Yusuke Nagao

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MIZUNO:WAVE LIGHTNING Z

Graphic 2015
MIZUNO:VOLLEYBALL交通広告MIZUNO:VOLLEYBALL交通広告

「MIZUNO:WAVE LIGHTNING Z」

 

シューズ&ウエア共にシェアNo.1を誇るミズノ バレーボール。さらなる認知向上のため、高校生を対象にしたプロモーションを担当しました。

2014年1月、春の高校バレー開催時期にあわせて国立競技場駅に掲出した交通広告を制作。また同時にバレーボール用シューズ「WAVE LIGNTNING Z」の商品広告も制作し、会場周辺を盛り上げました。

 

Credit
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Natsuki Ohnishi
Producer:Yukino Umezawa

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Nestle:KIT MAIL

Graphic 2014
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「ネスレ日本:キットメール パッケージデザイン&プロモーションツール」

 

2009年から続く、日本郵便とネスレの共同企画商品「キットメール」の2015年版を制作。

 

合格祈願をイメージさせるように、満開の桜がデザインされたパッケージデザインに加え、おまけとして、お守りがデザインされた赤色、黄色、緑色、桜色、青色の全5種類 から成る「“キット、願いかなう”しおり」を同梱されるツールとして開発しました。

 

Credit
Designer:Mitsuko Jo
Producer:Tokunori Sugimoto

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SHINJYUKU NAKAMURAYA:RENEWAL CAMPAIGN

Graphic 2014
新宿中村屋:リニューアルキャンペーン
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「新宿中村屋:リニューアルキャンペーン」

 

新宿中村屋 新宿本店、リニューアルキャンペーンのグラフィックシリーズ。
「新宿中村屋へ、寄ってかえろう。」をキャッチフレーズに駅貼りポスター、おみやげのお菓子のスペシャルパッケージ/紙袋などを手がけました。

 

Credit
Creative Director:Yosihiro Higasi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yosihiro Higasi
Producer:Yasukuni Oka

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CREATORS TOKYO

Graphic 2014
creatorstokyo_01creatorstokyo_02creatorstokyo_03「繊維ファッション産学協議会:CREATORS TOKYO」

 

繊維ファッション産学協議会、東京ファッション・ビジネス活性化実行委員会が、主催するファッションデザイナーの団体「CREATORS TOKYO」のロゴマーク開発。
ビジネス支援を受け、世界で活躍するファッションデザイナーを育成・支援する活動内容から、CとTの頭文字を記号化し、Cはビジネス支援を受けるという意で半分の状態を象徴、Tは世界に羽ばたくイメージをミニマルに表現。
また、書体はオリジナルのタイプフェイスを使用しています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Yusuke Nagao

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H.

Graphic
h_01h_02「原宿サン・アド プロデュース日本酒 H.」

 

原宿サン・アドがオリジナルでプロデュースをした贈答用の日本酒。
Harajukuの頭文字「H」を日本酒のネーミングとし、既存の日本酒の概念から解き放たれたロゴマーク、パッケージデザインを目指しました。
柔らかな口当たりと、ふくよかな米の旨味を、「H」からしたたる「.」しずくであじわい深く表現。
GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2015、パッケージ部門 CI・シンボル・ロゴ部門入選。

 

Credit
Art Director: Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina ♥K SALE!

Graphic, Movie 2014

kirarina_sale_01kirarina_sale_02kirarina_sale_03kirarina_sale_04kirarina_sale_05「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / Kirarina ♥K SALE!」

 

キラリナ京王吉祥寺、夏のSALEキャンペーン。施設のコンセプトである♥K (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)をストレートに、Kirarina ♥K SALE! と名付け、♥Kのタイプフェイスで様々な装飾を施し、SALEの期待感を醸成しています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi, Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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MIZUNO:WAVE EKIDEN 9

Graphic 2014
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「ミズノ株式会社:WAVE EKIDEN 9」

 

駅伝レース専用のWAVE EKIDEN9。
ミズノ独自の機能を立たせながら、新しいカラーリングで既存の駅伝シューズから洗練されたイメージを醸成しています。

 

Credit
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
Producer:Yukino Umezawa

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OCAZU CAKE COVEN

Branding & Promotion, Graphic 2014
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「OCAZU CAKE COVEN(カヴァン) / VI・各種プロモーションツール・店舗デザイン協力」

 

駒沢にオープンしたおかずケーキの店、カヴァンのブランディングを担当しました。
パンでもお惣菜でもスイーツでもないユニークなケーキの魅力を
表現しています。印象的なキューブのロゴデザインとカラフルなイラストで、
お散歩の途中にふらりと立ち寄れるような、親しみやすい印象を与えました。
カヴァンとは、魔女集会という意味。フードコーディネーターが集って、
おいしい魔法で食卓を彩ります。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Haruka Hashimoto
Copy Writer:Kunio Ohi
Illustrator:Haruka Hashimoto
Producer:Mifuu Kibe

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Honda : HONDA MARINE 50th Thank you

Graphic, Movie, Website 2014
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「本田技研工業:船外機50周年記念」

 

50周年を迎えたHonda船外機事業のワールドワイドのプロモーション。
Hondaを長い間支持し続けてくれたロイヤルユーザーに、Honda船外機の優位性を語ってもらうことで、
プレミアムブランドとして明確なポジションの確立を目指しました。

 

Credit
Creative Director:kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka,Yusuke Nagao
Movie Director:Kunio Ohi, Tokunori Sugimoto

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Kanbai shuzo : hi no shizuku

Graphic 2014
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「寒梅酒造:陽のしずく」

 

寒梅酒造が新しく展開する、日本酒とご当地の果物を掛け合わせた商品における、ブランド名、ロゴ、パッケージデザインを手がけました。第一弾は馬路村産ゆずを使用した「ゆず酒」。日本酒をベースした、コクと果物の香りが溶け合った、味わいを表現したブランドに仕立てています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Kokugakuin University : Blanding

Graphic
kokugakuin_01kokugakuin_02kokugakuin_03

「國學院大學 ブランド広告」

 

國學院大學のブランド価値を広く、社会に発信していく広告シリーズ。単に日本を学ぶだけでない、真の日本人になる大學であることを繊細なトーンと所作で表現しました。國學院大學でしかできない、表現がその繊細なビジュアルの中にあります。

 

Credit
Creative Director:Yasukuni oka
Planner: Yasukuni oka
Producer:Yasukuni oka

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MIZUNO : K.HONDA~ROAD TO GOLD~

Branding & Promotion, Event, Graphic 2014
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「ミズノ株式会社:K.HONDA~ROAD TO GOLD~」

 

本田圭佑選手とミズノの「絆」をコンセプトに、W杯開催時期にあわせた、MIZUNO FOOTBALLのブランドプロモーションを実施しました。サッカーに興味がない人を含めた多くの人への認知獲得をめざし、渋谷・スペイン坂に、本田選手着用モデルの全長3mの巨大なスパイクを展示。SNSでの拡散はもちろん、TV、新聞等のメディアでも多く取り上げられました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji

Graphic 2014
kirarina_go_01kirarina_go_02kirarina_go_03kirarina_go_04kirarina_go_05kirarina_go_06kirarina_go_07kirarina_go_08kirarina_go_09kirarina_go_10kirarina_go_11kirarina_go_16kirarina_go_18「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / グランドオープンキャンペーン」

 

吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」のグランドオープンキャンペーン。
吉祥寺の街を愛する人たちから、受け入れられることを目指し、
「♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)」というコンセプトを策定。
ファッションビルとしてのイメージを醸成するために、キャンペーンビジュアルは、英国で活躍するファッションデザイナー ELEY KISHIMOTOのテキスタイルデザインを起用。質感にこだわり、実際の布をスキャンして制作しました。
テキスタイルデザインの柄を全面的に利用したティザー期のポスターから、オープン期には、ハッピーな表情の女性が現れる展開で、登場感を表現しています。
京王吉祥寺駅エントランス空間や電車内、トレインチャンネル、デジタルサイネージなどで、グランドオープンを華やかに演出しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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TOKYO NEW DESIGNER FASHION GRAND PRIX 2014

Graphic 2014
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tndfgp_2014_04「Tokyo新人デザイナーファッション大賞 2014」

 

1984年に設立された、世界最大級のファッションアワードの告知ポスター。
新たなファッションデザインを想起させるべく、人体のシルエットをベールで包み込んだアート写真を撮影し、グラフィックポスターとして展開しました。
ニューヨーク「The One Show」デザイン部門メリット賞受賞。

 

Credit

Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
Producer:Yusuke Nagao

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Honda : Honda Dog「PLEASY’S WAYWARD DRIVE」

Graphic 2014
h_dog_02「本田技研工業:Honda Dog『プレジーのわがままドライブ』」

 

「わんこと一緒に楽しいおでかけを」をコンセプトに運営している「Honda Dog」。
熱心なファンがいるものの、ユーザーが固定化しつつある状況のため、新規ファン獲得を目的としたコンテンツ「プレジーのわがままドライブ」を企画しました。

 

「ワンちゃんの好きなことは、なんでも叶えてあげたい。」という愛犬家のインサイトから、「ご主人様=ワンちゃん」「飼い主=しもべ」というユニークな設定で、愛犬家の気持ちをくすぐるオリジナルショートムービーをYouTubeで展開。
また、人気ブランドやタレント犬とのタイアップ、プレゼントキャンペーンなど、プロモーションを絡めた展開で愛犬家の興味を惹いています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Planner:Yuji Kuge
Designer:Kei Kobayashi
Illustration:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki
Web Director:Hideki Hayashi

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Honda : VEZEL

Graphic 2013
vesel_01vesel_02vesel_03vesel_05「本田技研工業:VEZEL」

 

「機能と美しさが融合した、あたらしいカタチ」をコンセプトにした「VEZEL」のローンチプロモーション。

 

デザイン、広さ、使い勝手の良さ、先進の装備、さらにはハイブリッドまで。
従来のクルマのジャンルを超える、多面的な魅力を備えた「次世代スタンダード」として、コンセプト策定から、カタログ、映像、Webプロモーションを手がけました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Naoko Kawakami
Producer:Masato Ochi
Moviei Producer:Tokunori Sugimoto
Movie Director:Kenichi Hiruma

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Keimei Gakuen : KEIMEI PLUS

Graphic 2013
keimei_plus_01啓明学園:KEIMEIプラス

 

70年以上の歴史がある啓明学園。近年は人口減少に伴い、受験者の減少に悩まされていました。
そこで、受験者を増やすためのキャンペーンを実施。
「チカラをプラス ミライへプラス」というメッセージのもと、中吊りをはじめとした交通広告を展開しました。
学園が変わろうとしているタイミングでもあったため、Webサイトでも変わろうとする姿勢とその内容を訴求。
その結果、今までを大きく上回る資料請求があり、受験者数も上昇しました。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Chikako Matsuyoshi, Sayaka Ide

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / RUN&PEACE

Graphic
MRP14SS_01MRP14SS_02MRP14SS_03MRP13AW_02MRP13AW_01MRP13SS_01MRP13SS_02runandpeace「ミズノ:ミズノランニング / RUN&PEACE」

 

柴咲コウさんを起用した、ミズノランニングのブランディング。

 

走ることはココロもカラダも元気にしてくれる。
ココロもカラダも元気にするためのランをもっと多くの人に楽しんで欲しい。
そんなランをミズノはサポートしたい。

 

そんな想いを込め、「Run & Peace」というミズノランニングのブランドを体現するコピーを開発しました。
さらに、ミズノランニング=「Run & Peace」のアイコンとして柴咲コウさんを起用し、ブランドビジュアルやCMを制作しました。

 

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi, Keiichiro Yanagi[2013]
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Shinya Goto[2012], Haruka Miyamoto[2012], Asami Yanai[2013]
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura[2013]
Planner:Miho Nishikawa
Web Director:Sayaka Ide
Producer:Yukino Umezawa
Movie Producer:Takahiko Sakai

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MIZUNO : WAVE RIDER 17

Graphic 2013
MWR17_01MWR17_02MWR17_03MWR17_04「ミズノ:WAVE RIDER 17」

 

「足に優しいシューズは、クッション材が多く入っていて重い」という常識をミズノが技術力で覆し、「足に優しいのに、とても軽いシューズ」を開発。

 

そこで、「軽い」「自信」をキーワードに「日本のRUNを革命する。」というキャッチコピーや、メインビジュアル、ロゴマークを開発し、雑誌広告、ポスター、店頭やイベントなどで使用するグラフィックツール一式、Webサイト、店頭用・イベント用の映像などを制作。
さらに、シューズを購入し使用しても、気に入らなければ返品・返金を受け付けるキャンペーン「1000万人への挑戦状」を実施しました。

 

ブランドを確立するとともに、販売に直結するキャンペーンを実施したことでミズノのランニングシューズのイメージを一新、販売数も大幅に増加し、フラッグシップモデルとしてその地位を揺るぎないものとしました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Asami Yanai, Shinya Goto
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Hisae Suzuki
Movie Director:Keiichiro Yanagi

 

Link
http://mizunorunning.jp/waverider17/

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Kanbai shuzo : Sanmaihasshi / Fuyuzakikan

Graphic 2013
sanmai_fuyuzakisanmaifuyuzaki「寒梅酒造:三米八旨 / 冬咲き燗」

 

リブランディングを担当している日本酒「宮寒梅」の新ラインナップ。
三種のお米をブレンドして開発された「三米八旨(さんまいはっし)」と、熱燗用に味わいを調合した「冬咲き燗」。
ネーミングから、ロゴ、パッケージデザイン開発を手がけました。
デザインは両者を紅白のラベルで対象づけ、華やかさを演出。
モダンなタイポグラフィーとカリグラフィーを併せることで、伝統革新を調和させた日本酒を演出しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda : 60th Thank you

Graphic, Movie 2013

hpp_60th_01「本田技研工業:汎用60周年記念」

 

60周年を迎えたHonda汎用事業のワールドワイドのプロモーション。

 

半世紀を超えて世界中で親しまれ、使い続けられている汎用製品。
「エンジニアの手」から生まれた汎用製品が、世界中で、「働く手」「生活する手」を支えている。
「作るよろこび」と「使うよろこび」が強く結びついたユーザーシーンを映像化し、世界へ発信することで、顧客との強い絆を「共感」で呼び起こすことを狙いました。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Haruka Hashimoto
Copy Writer:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka, Tokunori Sugimoto

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Honda : FIT

Graphic 2013
fit_01fit_ct02fit_ct03fit_ct04fit_ct05「本田技研工業:FIT」

 

世界で450万台を超えて支持されている「FIT」。
そんなFITが、「より良いものを、より多くの人へ。」という想いのもと、走り、広さ、質感、使いやすさ、環境、安全、すべてにおいて、世界で一番魅力的なコンパクトカーにフルモデルチェンジをして登場。
その登場期におけるブランディングを担当しました。

 

「日本のコンパクトカーで、世界を驚かせよう。」を表現コンセプトに、ブランド広告、カタログ、Webサイトなどを制作しました。

 

また、「売れることが当然」のポジションにあるFIT。
そのミッションを達成するために、販売員が使用するiPadのコンテンツ制作など、販売を支援するツールの制作にも取り組みました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Chief Designer:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Asami Yanai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Web Director:Minoru Ozone, Hiromasa Kondo
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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Green Ribbon Campaign

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2013
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「グリーンリボンキャンペーン」

 

現在、日本での臓器提供数は他の先進国に比べて少なく、
その原因の一つとして、臓器移植に対する理解不足が指摘されています。

そこで2013年度のグリーンリボンキャンペーンでは、「Think for Action」をスローガンに、
移植医療を他人ごとではなく“ジブンゴト”として考え、
臓器提供に関する意思表示をするという具体的なアクションを起こし、
移植医療の大きな一歩にしていくことを目指したキャンペーンを展開。
「音楽」「ゴルフ」「ゆるキャラとのコラボによる地域密着イベント」の3つを柱に、
幅広い世代の心に届くPRイベントを開催しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shiho Torii
Designer:Shiho Torii
Copy Writer:Atsuko Kimura
Event Producer:Yasushi Kinoshita
Producer:Naoko Kawakami

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YumYum! : NEW DOG FOOD「Yum Yum!」

Graphic 2013
yumyum_01yumyum_02yumyum_04「Yum Yum!:新ドッグフード『Yum Yum!』」

 

フルーツ&野菜をプラスした、新発想のヘルシー・ドッグフード「YumYum!」。
ブランドコンセプトとして「ドッグフードも健康志向の時代へ」と銘打ち、V.I.からプロモーションまで、コミュニケーションもトータルでプランニングしました。

 

■V.I.
コンセプトは、ワンちゃんのためのヘルシービストロ。
ロゴは、実際に看板を作製して撮影しました。
イラストを活かしたパッケージデザインで、ナチュラルでヘルシーな素材のドッグフードであることを表現しています。

 

■プロモーション
新規ブランドのため、サンプリングを主体にしたコミュニケーションを設計しました。
また、競合との差別化を図るために、ユニークな動くキャラクター犬を制作し、アンバサダーにして展開。
YumYum! BOYという名前でFacebookアカウントを作成し、「健康第一」「フルーツ&野菜好き」という設定で、商品をイメージさせながら展開しました。

 

  • ブランドの認知アップのために、愛犬家に人気のタレント犬と競演。
  • ファンを獲得するためにYumYum! BOY 公式プロモーションビデオを制作。
  • ペットと泊まれるホテルで「YumYum!特別宿泊プラン」を企画し、タイアップ・サンプリングを実施。
  • YumYum!オリジナルグッズを制作して、プレゼントキャンペーンを実施。
  •  

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa, Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Hisae Suzuki
    Web Director:Hideki Hayashi

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    TEIKYO University : TEIKYO GIRLS FESTIVAL

    Graphic 2013
    teikyo_gf2013_01teikyo_gf2013_11「帝京大学:帝京ガールズフェス」

     

    帝京大学はラグビーやサッカーなどスポーツのイメージが強く、女子が活躍できる大学だというイメージが弱いことが課題でした。
    そこで、オープンキャンパスで、女子高校生限定のイベントを開催しました。

     

    ■体験できるイベント
    「帝京大学には女子が活躍できる場がたくさんあり、自分の可能性が大きく広がる」ということを感じてもらうため、一方的に情報を提供するのではなく、自ら参加できるデジタルコンテンツを用意。
    さらには、OGや在校生の生の声が聞けるトークイベントや、高校生が気軽に大学生と話せる空間演出を行いました。

     

    ■企業とタイアップ
    高校生も保護者も、就職を気にする傾向が強まっているため、企業タイアップを企画。
    株式会社エイブルが東京ガールズコレクションと立ち上げた新しいブランド「東京ガールズルーム」と、帝京大学の女子学生が実際にガールズルームをつくり、その様子を映像化してイベント会場やエイブル原宿店などで放映。BS番組でも紹介されました。

     

    ■交通広告
    新宿、渋谷で、告知広告を掲出しました。

     

    <結果>
    来場者数が増えただけでなく、アンケート回収率が大幅に向上しました。
    アンケートに記載されていたコメントの一部をご紹介します。

     

     

    Credit
    Creative Director:Miho Nishikawa
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Masato Ippitsu
    Assistant Decorator:Sayaka Ide

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    Honda : INSIGHT × Graphic Art Exhibition

    Graphic 2013
    insight_art_01insight_art_05insight_art_06insight_art_07insight_art_08insight_art_09insight_art_10insight_art_11insight_art_12insight_art_02insight_art_03insight_art_04「本田技研工業:INSIGHT × Graphic Art展」

     

    弊社アートディレクターの柳圭一郎と、グラフィックアーティストの川上シュン(artless)の2人が、「インサイトが発する目に見えない視域」を表現するポスターアートを制作し、「Honda ウエルカムプラザ青山」で『INSIGHT × Graphic Art』展を行いました。
    また、下記のメディアで取り上げられました。

     

    「OPENERS」
    http://openers.jp/culture/tips_art/news_honda_insight

     

    「HITSPAPER」
    http://antenna7.com/artdesign/2013/06/insight_graphicart.html

     

    「CBCNET」
    http://www.cbc-net.com/event/2013/06/insight-graphic-art/

     

    「マイナビニュース」
    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/06/174/index.html

     
     

    Credit

    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Producer:Yusuke Nagao

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    KEIO : The Keio Lines diagram revision

    Graphic 2013
    keio_diagram_01keio_diagram_02keio_diagram_03keio_diagram_logokeio_diagram_05「京王電鉄:ダイヤ改正」

     

    京王線、井の頭線ダイヤ改正の告知ポスター。
    電車の中吊りや駅のポスターで、告知の役割を果たしつつ、それらの沿線への期待感を醸成するため、タイポグラフィーを駆使したポスターを制作しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    TOKYO ICHIBA PROJECT

    Graphic
    tokyo_ichiba_logotokyo_ichiba_01「東京都 TOKYO ICHIBA PROJECT」

     

    東京都中央卸売市場のひとつである築地市場。
    その移転に伴う「TOKYO ICHIBA PROJECT」のロゴデザインを担当しました。
    市場の活気や楽しさ、新市場への期待感を表現しています。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Producer:Hisae Suzuki
     
    Link
    http://www.tokyoichiba-project.metro.tokyo.jp/index.html

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    TOKYO NEW DESIGNER FASHION GRAND PRIX 2013-2009

    Graphic 2013
    tndfgp_2013
    tndfgp_2012
    tndfgp_2011
    tndfgp_2010
    tndfgp_2009「Tokyo新人デザイナーファッション大賞 2013-2009」

     

    1984年に設立された、世界最大級のファッションアワードの告知ポスター。
    若い才能と内側に秘めた可能性にインスピレーションを与えるよう、2009年からさまざまなグラフィックデザインでファッションを表現しています。

     

    Credit

    Creative Director:Keiichiro Yanagi[2012-2013], Kunio Ohi[2009-2011]
    Art Director:Keiichiro Yanagi[2009-2013]
    Designer:Keiichiro Yanagi,[2009-2013]
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi[2013], Yuji Kuge[2012], Daisuke Inoue[2009-2011]
    Producer:Yusuke Nagao[2013], Asei Shimamura[2012], Yukino Umezawa[2009-2011]

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    Gurunavi : The day in which the chef of Gurunavi lost

    Graphic 2012
    gurunavi_01「ぐるなびシェフが、負けた日。」

     

    若い才能の「挑戦」をサポートするだけでなく、自身も「挑戦」し続ける「ぐるなび」。
    その「挑戦への決意」を表明した新聞広告のデザインを担当しました。
    「挑戦」し続けることの象徴として、チャンピオンベルトをモチーフに、「挑戦への決意」を感じさせる凛としたクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Planner:Koichi Shibata, Keiichiro Yanagi, Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    Kanbai shuzo : Ohsaki

    Graphic 2012
    ohosaki_02ohosaki_01「寒梅酒造:鶯咲」

     

    日本酒の「宮寒梅」のサブブランドである「鶯咲」のパッケージデザイン。
    宮城の復興を目指し、地元「大崎」をなそらえてネーミングから開発。
    鶯が高みを目指し空に舞うシンボルマークと、服部嵐雪の詩「梅一輪一輪ほどの暖かさ」をカリグラフィーとして配し、
    復興を願いながら、凛とした佇まいと力強さを表現しました。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。
     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    Kanbai shuzo : Miyakanbai

    Graphic
    miyakanbai_01miyakanbai_logomiyakanbai_04miyakanbai_03miyakanbai_05miyakanbai_06miyakanbai_07「寒梅酒造:宮寒梅」

     

    東日本大震災の復興支援の一環として始まったプロジェクト。
    震災により、蔵が全壊した酒造メーカー「寒梅酒造」の「宮寒梅」ブランドの立て直しをお手伝いしています。
    コンセプトの開発から始まり、そのコンセプトを体現するロゴデザイン、パッケージデザイン、Webサイトなどを制作しました。

     

    ■コンセプト
    商品性を捉えながら、その上でクリエイティブの礎となる明快さや、この先の長い歳月に耐久しうる普遍性を、ワンワードに追求し、「こころに春をよぶお酒」というコンセプトワードを開発。
    「口にする人がたとえ“冬”のまっただ中だとしても、いっとき遠くの“春”を引き寄せる、朗々と明るいお酒である。」
    華やぎのある特徴的な味わいと復興を目指す姿として、真冬に花開く“寒梅”を表現しました。
     

    ■ロゴ
    「宮寒梅」の書のリニューアルにあたっては、NHK大河ドラマの題字タイトルを手がけるなど、多方面で活躍する書家・だんきょうこさんに善意のもとご協力いただき、「春」のぬくもりや柔らかさを、その筆で体現していただきました。
    しなやかなシンボルマークとカリグラフィーで作成した宮寒梅の新たなアイデンティティは、雄々しい日本酒のイメージとは一線を画し、女性にも好まれるデザインに仕上げ、日本酒の伝統感を大切にしながら、流行に左右されない簡素で長く親しまれるブランドの確立を目指しています。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Web Director:Miho Nishikawa
    Producer:Hisae Suzuki

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    Honda : N-ONE

    Graphic 2012
    n-one_01n-one_05n-one_02n-one_03n-one_04「本田技研工業:N-ONE」

     

    「軽自動車だから」を言い訳にせず、すべてにおいて、Hondaの知恵と技術を注ぎ込みこんだ、かつてない「品質」のスモールカー「N-ONE」が誕生。
    その登場期におけるブランディングを担当しました。

     

    キーワードは「プレミアムな軽」。
    今までの軽自動車の常識を覆す「走り」「安全」などの機能。
    ユーザーニーズに応える使い勝手。
    そして、時代のニーズにマッチしたシンプルなデザイン。

     

    写真ひとつ、カタログ1ページ、すべてにおいて上記を体現できるクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Web Assistant Director:Tomoko Oguma
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi
    Movie Director:Kenichi Hiruma
    Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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    MITSUI : MITSUI OUTLET PARK KISARAZU

    Graphic 2012
    mop_kisarazu_01mop_kisarazu_02mop_kisarazu_03mop_kisarazu_04「三井不動産:三井アウトレットパーク木更津」

     

    「三井アウトレットパーク木更津」のグランドオープンキャンペーン。
    三井アウトレットパーク木更津の成功のカギは、ショッピングが大好きな女性たちを都心から木更津まで来館させることでした。

     

    そこで、アクアラインを越えていく「宝探しの旅」というコンセプトを設定。
    「アウトレットだからこそ、思う存分お買い物ができる=買い賊=海賊」として、ゴンドラに沢山のショッピングバックを積み込んだ女性で表現しました。
    ブランドショッピングが大好きな女性たちのハートに訴えかけるために、首都圏での集中的なCMのOAと都心側の駅に大規模なポスター展開を行いました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Tokunori Sugimoto, Mifuyu Kibe

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    Honda : Company Calendar

    Graphic
    2012_h_calender_h12012_h_calender_01-022012_h_calender_03-042012_h_calender_05-062012_h_calender_07-082012_h_calender_09-102012_h_calender_11-122010_h_calender_h1_032010_h_calender_01-022010_h_calender_03-042010_h_calender_05-062010_h_calender_07-082010_h_calender_09-102010_h_calender_11-12「本田技研工業:プレミアムカレンダー」

     

    「こんなものがあったら楽しいなあ」「これができたら、多くの人が喜ぶだろうなあ」そんな夢や想いを大事にして、日々新しい製品の創造や技術にチャレンジするHondaの「プレミアムカレンダー」制作を担当。
    クルマ、バイク、汎用機器、ジェット機、さらにはロボットまで、あらゆるモビリティで世界中の人々に移動する喜びを届けているHonda製品の姿を描くことで、企業スローガン「The Power of Dreams」を表現しています。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi[2010,2012]
    Designer:Wataru Takasago[2010], Takuya Miyakawa[2010], Tomo Kawauchi[2012]
    Copy Writer:Moegi Matsumoto[2010], Ryosuke Kurahashi[2012]
    Producer:Mifuyu Kibe[2010,2012]

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    KEIO : KEIO KIDS’PLATS

    Graphic 2012
    keio_kp_01「京王電鉄:京王キッズプラッツ」

     

    京王グループが運営している保育所「京王キッズプラッツ」。
    保育所ということで、毎日がワクワクで、楽しくて、子どもから進んで「行きたい!」と思えるようなビジュアルを心がけました。
    また、親御さんへは、安心感はもちろん、広がりのあるイラストで子どもの無限の可能性を感じてもらい、「ここに通うと、子どもは楽しいだけではなく、プラスα学んで帰れる」というイメージを持ってもらえるように努めました。

     

    Credit
    Art Director:Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto
    Illustrator:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    AISEI : AISEI GAKUEN

    Graphic 2011
    aisei_01aisei_03「アイセイ薬局:愛誠学園」

     

    薬学教育6年制移行に伴い、業界全体で薬剤師不足が発生。アイセイ薬局は店舗拡大のために、新卒薬剤師の確保が急務でした。

     

    そこで、薬学生にとって「働きやすい気楽な職場環境」という点が大きなポイントを占めていることに着目し、エンターテイメント性のあるリクルーティング活動を企画。
    「愛誠学園」という架空の学校を設立し、薬学生にアピールしました。
    企業説明会では、薬剤師に扮したお笑い芸人による「薬局コント」を通して、薬局での仕事を楽しく解説。
    風通しの良い働きやすい職場環境をイメージさせることに成功し、多数のエントリーを獲得しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasushi Kinoshita

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    Honda : FIT SHUTTLE

    Graphic 2011
    fitshuttle_01fitshuttle_02fitshuttle_03fitshuttle_04fitshuttle_05「本田技研工業:FIT SHUTTLE」

     

    5ナンバーサイズでありながら、広さや質感、走りは5ナンバーであることを感じさせない、コストパフォーマンスの良いクルマ「FIT SHUTTLE」。
    センスやアイデアを活かして、毎日を、人生を、かしこく遊ぶ大人たちへおくる、新しい乗り物です。

     

    そんなFIT SHUTTLEの、登場期におけるブランディングを担当しました。
    キーワードは「上手に贅沢するクルマ」。
    クルマとともにある「日常の上手な贅沢」を描くことで、「5ナンバーサイズを選ぶことへのポジティブな理由」を創りあげました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
    Producer:Mifuyu Kibe

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    MINISTOP : SWEETS

    Graphic 2011
    ministop_02ministop_03ministop_04ministop_01「ミニストップ:SWEETS」

     

    大人気のソフトクリームをはじめ、ミニストップの定番スイーツをブランド化。大人のプレミアムスイーツシリーズとして、上質でリッチな世界観のなかで訴求しています。
    さまざまなシチュエーションで、心からリラックスして、贅沢で甘いひとときを堪能する。そんな商品の豊かさが印象に残るムービー&ビジュアルを狙っています。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Takuya Miyakawa, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tomoko Ohtake

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    JR East Station Retailing : ecute Akabane

    Graphic
    ecute_akabane_01ecute_akabane_02ecute_akabane_03ecute_akabane_04「ジェイアール東日本都市開発:エキュート赤羽」

     

    JR赤羽駅のエキナカに誕生した「ecute Akabane」のグランドオープンのグラフィックを担当しました。
    赤羽の名前から「赤い鳥」をモチーフに、ターゲットである若い女性に向けて、かわいらしいイラスト表現でグランドオープンを告知しています。

     

    Credit
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Producer:Yukino Umezawa

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    Tokyo Metro : Manner poster

    Graphic
    metro_m_01metro_m_02metro_m_03metro_m_04metro_m_05metro_m_06metro_m_07「東京メトロ:マナーポスター」

     

    東京メトロが地下鉄利用者へ向けて月替わりで掲出しているマナーポスター。
    動物たちの愛らしくユーモラスな写真を使って、車内マナーのあれこれになぞらえて表現しました。
    誰もが興味を抱きやすいアプローチで、車内マナーについて関心を持ってもらい、会話してもらうことを狙っています。
    毎月登場する動物たちの表情やしぐさが話題を呼び、広告電通賞を受賞しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto
    Art Director:Masato Yamamoto
    Designer:Shinya Goto, Takuya Miyakawa, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yukino Umezawa

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    Honda : INSIGHT

    Graphic 2010
    insight_01insight_02insight_03insight_04「本田技研工業:INSIGHT」

     
    世界最高燃費を達成した初代「INSIGHT」の登場から10年、「エコカーの民主化」をテーマに誕生した2代目INSIGHT。常に時代を先駆けてきたエコカーとして、「先を見つめる思想」をコンセプトにブランディングを展開しました。
    カタログにおいてはワンページ・ワンテーマに絞り、リアリティのある日常風景のなかで、その思想をひとつひとつ紐といていきました。
     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Producer:Masato Ochi

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    SEIBU Railway : Sayama ski area

    Graphic 2010
    sayama_01「西武鉄道:狭山スキー場」

     

    狭山スキー場の集客を目的とした広告制作において、「サヤマユキマロくん」というマスコットキャラクターをオリジナルで開発し、交通広告を中心に広告展開しました。
    現在では認知度も高まり、狭山スキー場になくてはならない存在に成長しています。

     

    Credit
    Art Director:Chie Ichikawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Yasukuni Oka

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    MITSUBISHI : eco changes

    Graphic
    mitsubishi_01mitsubishi_02「三菱電機:エコチェンジ」

     

    毎年年末に開催される「エコプロダクツ展」出展告知を兼ねた企業広告。
    高純度プラスチックリサイクル、スマートグリッドという先進のエコ技術のメリットをわかりやすく伝えるために、シンプルなピクトで表現。記号性の強いビジュアル、単色の色使いで目にとまりやすく、興味を喚起する表現を目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Noriaki Takahashi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Noriaki Takahashi

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    MIZUNO : WAVE IGNITUS

    Graphic
    mukaiten_01mukaiten_06mukaiten_02「ミズノ:WAVE IGNITUS」

     

    当時、無回転シュートの代名詞でもあった本田圭佑選手の全面協力のもと誕生した、“無回転シュートを撃つためのシューズ”「WAVE IGINITUS」の登場プロモーション。
     
    プロモーションのコンセプト「無回転シュートは、キミにも撃てる」をテーマに、無回転シューズ体感イベントを開催。その模様を6台のハイスピードカメラによるマルチ映像で実証するとともに、YouTubeでは日本全国のフットボールプレイヤーの無回転シュート映像を募集しました。
    今や世界的なスタープレイヤーの一人となった本田圭佑選手と同じ「無回転シュート」に挑戦できるシューズとして、大きな話題を呼びました。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Yukino Umezawa

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    Wacoal : 2011AW Concept visual

    Graphic
    wacoal_c_01wacoal_c_02wacoal_c_03「ワコール:2011AW 展示会コンセプトビジュアル」

     

    「ビューティフル・ボディ・エイジング」をテーマとしたワコール2011秋冬コレクションのキービジュアル、コピーを担当。
    コレクションテーマが素直に伝わるメッセージ発信型のクリエイティブを目指し、「美・体・時」の漢字の一部をイラスト化したオリジナルのタイポグラフィーを開発。それを演出のキーとして、新商品展示会の会場パネルやDMなどに展開しました。

     

    Credit
    Creative Director:Masato Yamamoto
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Lee Hwa Suk
    Producer:Mifuyu Kibe

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    SEGA × PlatinumGames : VANQUISH

    Graphic
    vanquish_01vanquish_02「セガ / プラチナゲームズ:VANQUISH」

     

    デビルメイクライシリーズや、バイオハザードシリーズなどを手がけたプラチナゲームズが製作する、近未来を舞台にしたサードパーソン・シューティングゲーム「VANQUISH」のプロモーション。
    ハイスピードアクションという、商品が持つ最も魅力的な要素をシンプル、かつダイナミックに表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Tokunori Sugimoto

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    GLOBERIDE : DAIWA

    Graphic 2009
    daiwa_01daiwa_02daiwa_04daiwa_06daiwa_07daiwa_08daiwa_09daiwa_11「グローブライド:DAIWA」

     

    2009年、ダイワはフィッシングの新たな価値を提案すべく、生まれ変わりました。
    その際のブランド広告(新聞広告、CM、カタログ)を担当。

    さらに、各種プロダクトの広告も制作しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Designer:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Copy Writer:Kunio Ohi, Yuji Kuge

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    SEGA × PlatinumGames : BAYONETTA

    Graphic
    bayonetta_01bayonetta_02bayonetta_04bayonetta_07bayonetta_06bayonetta_05bayonetta_11bayonetta_08bayonetta_09bayonetta_10「セガ / プラチナゲームズ:BAYONETTA」

     

    SEGA×プラチナゲームズが満を持して送り出す、アクションゲームの新ブランド「BAYONETTA」のプロモーション。
    大ヒットを宿命づけられたタイトルとして、ティザー期~ローンチ期へと市場にインパクトを与え続けるため、TVCM、雑誌広告、交通広告などあらゆるタッチポイントから幅広い層へアピールしました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tokunori Sugimoto
    Movie Director:Tetsuya Higashino

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    Joshibi University : Prospectus

    Graphic, Website
    jyoshibi_01jyoshibi_02jyoshibi_03jyoshibi_04jyoshibi_05jyoshibi_06jyoshibi_08jyoshibi_07「女子美術大学:大学案内」

     

    女子美の教育カリキュラム改訂に伴う、新しい女子美のブランドを表現する広告を制作しました。今までのイメージとは違うビジュアル表現で、交通媒体、Webを中心に展開し、大学案内もブランド価値を高める内容で展開しました。

     

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    MITSUBISHI EAST HOME : MUJI VILLAGE

    Graphic 2008
    muji_vi_01muji_vi_02muji_vi_03muji_vi_04 muji_vi_05 muji_vi_06muji_vi_07 muji_vi_logo「三菱地所:MUJI VILLAGE」

     

    三菱地所と無印良品がコラボレーションしたマンションの販売促進広告。
    無印良品のシンプルで無垢なブランドイメージを踏襲し、団塊ジュニア層の若い世代に狙いを絞ったコミュニケーションを展開しました。

     

    Credit
    Designer:Chie Ichikawa
    Producer:Masato Ochi

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    MITSUBISHIPENCIL : JETSTREAM

    Graphic 2008
    jetstream_01jetstream_02jetstream_03jetstream_04 jetstream_05 jetstream_06「三菱鉛筆:JETSTREAM」

     

    「JETSTREAM」という商品名を書き続け、「なめらかな書き味」を実証する、一見シンプルなCM。しかし、その文字が絵となり、伸びやかに躍動して……。
    商品を中心に据えながら、広く視聴者に話題性を喚起する 映像のインパクトを狙いました。
    この映像アイデアを核に、躍動的な動物が描かれるイメージビジュアルを開発。
    TVCM、雑誌広告、交通広告、屋外広告、店頭において一貫したプロモーションを展開しました。
    屋外広告では、JETSTREAMで書かれたラインが歩行者の周りを縦横無尽に展開する迫力のビジュアルで話題を喚起し、交通広告グランプリを受賞しました。

     

    Credit
    Creative Director:Masato Yamamoto
    Art Director:Shiho Torii
    Designer:Chie Ichikawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Yasukuni Oka

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    Pierre Fabre Japon : Avene

    Graphic, Website 2008
    avene_01avene_04avene_03avene_05avene_06「ピエール ファーブル ジャポン:アベンヌ」

     

    フランス・アベンヌ村で採水される、唯一無二の温泉水「アベンヌ温泉水」。
    この「肌にいい水」から生まれた敏感肌のためのスキンケアは、世界中で、日本でも四半世紀を超えて、広く親しまれています。
    長年、ロイヤルユーザーから愛されてきたブランドイメージを守りながら、新しい世代のファンも獲得していく。ロングセラーを未来へ繋ぐためのプロモーションを、Webと店頭を中心に構築しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:ShihoTorii, Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Miyamoto, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Lee Hwa Suk, Rieko Narita
    Producer:Mifuyu Kibe
    Photographer:Shingo Tanaka
    Web Producer:Miho Nishikawa