SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

_ダムパシャ_新聞広告_0714入稿原稿olShimizu_170705_WEB_01清水建設:企業広告
 
清水建設が施工中の八ッ場ダム建設現場を、日本最大の女性写真サークル「カメラガールズ」のみなさんが撮影するイベントを立案。
新聞広告、特設Webサイト、TVCM、東京メトロビジョン、Webムービーを制作しました。
大迫力のダムが見せる土木の魅力とともに、ダムが意外に身近な存在なことを感じていただける内容になっています。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida, Mitsuko Jo
Designer:Mitsuko Jo
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike
Web Director :Osamu Tsuruta, Yusuke Iida
Planner:Osamu Tsuruta
Movie Director:Dan Nishi
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda : FIT

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

HondaFIT_01HondaFIT_02HondaFIT_03本田技研工業:FIT
 
Hondaの旗艦車種であるFITのマイナーモデルチェンジ・プロモーション。
カタログでは、「ひとりひとりのスタイルを一歩先へ」連れて行ってくれるクルマをコンセプトに、FITとともに楽しんでいる人の姿を通して、FITの持つ多彩な魅力を表現しました。
Webサイトでは、デザインや使い勝手、先進の安全技術などの魅力を伝えるためのムービーを掲載。
ライフシーンの中で機能を紹介することで、FITのある豊かな生活を描きながらわかりやすく機能を表現しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Chiho Sawada
Copy Writer:Osamu Tsuruta, Atsushi Shibuya
Producer:Yusuke Nagao
Assistant Producer : Kana Uzawa
Web Director : Minoru Ozone, Tomoko Oguma
Movie Producer:Naoya Enomoto
Production Manager:Kenta Maeda

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE SONIC

Branding & Promotion, Movie, Website 2017

00_WAVESONIC_01_0810_02ミズノ:ミズノランニング/ウエーブソニック
 
MIZUNOの部活生向けトレーニングシューズ「WAVE SONIC」のWebプロモーション。”部活あるある”をテーマに、人気劇団「ヨーロッパ企画」とバスケ・野球・陸上・バレー・サッカーの5競技でコントを制作、Twitterの動画広告で展開しました。
動画のラストでは、ユーザー自身の”部活あるある”をTwitterで投稿してもらうキャンペーンを告知、さらなる拡散を狙いました。
投稿された作品は、ミズノ部活応援宣言のイメージキャラクターで、中高生からも人気の高い井上苑子さんがセレクト。たくさんの中高生が”部活あるある”をつぶやいてくれました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Saori Toya
Planner : Miho Nishikawa, Sayaka Ide
Producer: Yusuke Nagao
Assistant Producer : Saki Harada
Movie Producer : Takahiko Sakai               

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MIZUNO: MIZUNO FOOTBALL / REBULA

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

M_foot_170705_01M_foot_170705_02M_foot_170705_03M_foot_170705_04M_foot_170803_05ミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA
 
本田選手、岡崎選手、吉田選手をはじめとする日本を代表するプレーヤーの足元を支えるニュースパイク、REBULA(レビュラ)の発売にあたり、トータルブランディングを担当しました。
メインビジュアル、Webサイト、コンセプトブック、映像を一貫した世界観の中で、今後看板商品となるニュースパイクの登場感、ミズノが誇る品質感、スパイクの特性を伝える機能性を表現しました。
映像では本田選手らのプレーシーンを通してボールタッチやクイックターンなどを訴求する機能ムービー、アクションカメラを装着しての1対1と、リアルなプレーシーンを通してREBULAの魅力を伝えるムービーを公開しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Movie Producer:Naoya Enomoto
Producer:Yukino Umezawa

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

01_17SS_BSEBALL_0202_17SS_BSEBALL_0203_17SS_BSEBALL_0204_17SS_BSEBALL_0205_17SS_BSEBALL_02ミズノ:MIZUNO BASEBALL
 
ミズノの主力ブランド(MIZUNO PRO)のブランディングを担当。
ブランド構築の根幹となるクラフトマンシップの世界観の基、「完璧を求める者へ」というコンセプトを掲げて、Webサイトとブランドムービーを制作しました。
また、MIZUNO PROの新製品グラブも担当。近年の変わりゆく打球の変化を抑え込むグラブとして、「暴れ球を黙らせろ」のキャッチコピーで全面展開。
メインビジュアル、ブランドブック、Webサイト、機能訴求のムービーまで幅広く制作しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Kazuki Hasegawa

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

RA_201704_01RA_201704_02RA_201704_03RA_201704_04RA_201704_05RA_201704_06ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER
 
オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。
戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。
株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、Web、雑誌広告、店頭POP、映像などに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた新製品発表会などの会場演出、運営、PR活動まで行っています。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Daisaku Ono(GIFT)
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama(juke)
Producer:Mifuyu Kibe,Saki Harada

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Combi:MECHACAL HANDY

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

メチャカル見開き雑誌広告_1221fin_outCombi_リーフレット_改訂1129outcombi_03コンビ:メチャカル ハンディ オート4キャス / 商品リニューアルプロモーション
 
コンビの主力ベビーカーである「メチャカル ハンディ」の商品リニューアルプロモーション。
いちばん軽いベビーカーだからこそできる“コト”をメインユーザー(ママ初心者である女性)へ共感できるシーンで訴求。
クリエイティブ表現は「赤ちゃんとおでかけする楽しさ」をコンセプトに企画・制作。
軽さのみならず、持ちやすさや赤ちゃんの快適性など特徴的な商品メリットを具体的なシーンで描き、ベビーカーでお出かけすることへの不安を解消することを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Masato Ochi
Web Director : Tomoko Oguma

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Honda:N-ONE

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

HONDA_NONE_01HONDA_NONE_02HONDA_NONE_03HONDA_NONE_04HONDA_NONE_05本田技研工業:N-ONE / 特別仕様車
 
マイナーモデルチェンジをしたN-ONEと、その特別仕様車のプロモーションを担当。
「LOWDOWN」というスポーティースタイルの新タイプの登場に伴い、「Standard」「Premium」「LOWDOWN」3つのタイプの魅力を再定義。同時に特別仕様車のターゲット、ポジショニングを明確化し、それぞれの特徴にあわせて、個性的な魅力を最大化させ世界観をつくりあげました。
「N」シリーズ全体の品質感を保ちながら、上質さと個性をあわせもったN-ONEの新たな一面を表現しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Eriko Ohmoto, Masaki Saito

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Honda Access:Honda Music Garage

Movie, Website

Honda_Access_Music_Garage_01Honda_Access_Music_Garage_02Honda_Access_Music_Garage_03ホンダアクセス:ホンダ ミュージック ガレージ
 
ホンダアクセスが提供する音響製品の販売促進を目的としたスペシャルコンテンツ。
音楽は好きだけど、音響製品には興味のない(こだわりのない)層に対して、共感性の高い音楽を入り口としたコラムを制作。
「Fun! Fun! MUSIC!」ではDJピストン西沢氏を起用し、季節にそったテーマを設けクルマでの音楽の新しい楽しみ方を紹介。
「サウンド向上、いいんかい?」ではオーディオ評論家の野村ケンジ氏を起用し、簡単にいい音で音楽を楽しむポイントをわかりやすく紹介。
音響製品への興味を喚起するとともに、視聴体験できる販売店への来店誘引、イベント参加促進を狙いました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Designer:Kosuke Yajima(Logo)
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Web Producer:Hideki Hayashi
Web Director:Masaki Saito
Producer:Masato Ochi, Mifuyu Kibe

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Honda Access : Modulo X

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017
01_ModuloX_site_0102_ModuloX_site_0203_Modulo X_bookホンダアクセス : Modulo X

 

Honda純正用品メーカーHonda AccessによるコンプリートカーブランドModulo Xのブランディング。
Modulo Xがもたらす価値そのものから定義し、コンセプトを開発。
ブランドブックやWebサイトを制作しました。

「世界の道をみつめ、人の感覚で磨く。」というコンセプトワードのもと、Hondaのエンジニアが熟練の技術によって、「ドライバーの操る喜びを追い求めた機能美」と「同乗者の心地よさ」を両立させたコンプリートカーブランドであることを表現。

エンジニアへのインタビューや、試乗会イベントの実施、ユーザーのリアルな声を紹介するなど様々な方法でModulo Xの価値の定着に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsushi Shibuya
Producer: Yusuke Nagao
Web Producer : Hideki Hayashi     

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Honda:N-ONE SPECIAL CONTENTS

Branding & Promotion, Website 2017

N-ONE_MYSTYLE_01N-ONE_MYSTYLE_02N-ONE_MYSTYLE_03本田技研工業:N-ONE / スペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE」
 
20代〜30代女性に向けたN-ONEのスペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE 〜いつだってワタシらしく。〜」。
ターゲットの女性に対して「N-ONE」の魅力を伝えるため、プロダクト訴求ではなく、ファッションとして表現。
機能的価値を主軸に置くのではなく、情緒的価値を最大化させることで、これまでにない「N-ONE」の魅力を引き出しました。
さらに、セレクトショップ「URBAN RESEARCH」とタイアップすることで、女性のリアルな共感の獲得を目指しています。
また、ファッショナブルに切りとった写真はWebサイトだけでなく、SNSにも使用することでタッチポイントの拡大も図りました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya, Atsuko Kimura
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Minoru Ozone, Masaki Saito

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Website 2016

16SS_AW_MENS_0116SS_AW_MENS_0216SS_AW_MENS_0316SS_AW_MENS_0416SS_AW_MENS_05+ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。そのブランディングに伴い、ブランドブックやWebサイトなどを制作しました。
イメージキャラクターには本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手、井上選手を起用。
プロダクトを象徴的に表現することで、デザインと機能性を両立させた「パフォーマンスギア」ならではの商品性の高さを訴求しています。
また、それぞれの選手にトレーニングに取り組む姿勢を聞いたインタビューを掲載するなど、様々な方法で「本物の価値」を知る大人のトレーニングウエアとしてのブランド醸成に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website

16AW_womens_cutG_15121716AW_womens_cutG_15121716SS_WOMENS_VP_3600x2400_15122116AW_womens_0416AW_womens_05+ミズノ:MIZUNO WOMENS
 
ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。
商品開発のミーティングから参加し、策定したブランドコアに基づいた商品になっているかを監修。
コンセプト「凛と、美しく。」の世界観のもと、MIZUNO WOMENSのキャラクターである菜々緒さんに着用していただくことで、商品の魅力を最大限に引き出しました。
店頭用バックボード、ブランドブック、サイネージ、 Webサイトなどの各種ツールに展開することで、新たな販路の開拓に寄与しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa, Shiho Konno
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE EMPEROR

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

WAVE_EMPEROR_01WAVE_EMPEROR_02ミズノ : MIZUNO RUNNNING / WAVE EMPEROR
 
「日本のタイムに新しい歴史をつくる。」をキャッチフレーズに、レーシングシューズ市場での存在感を確立すべく「最速市民ランニングクラブ決定戦」を企画しました。
ランニング専門店での露出、専門メディアへの出稿、市民ランニングクラブでの訴求を通じて募集した約100チームの中から勝ち抜いた、12チームによる決勝大会の様子をイメージ映像化。
キービジュアルとともに「WAVE EMPEROR=最も速いレーシングシューズ」のイメージ醸成を図りました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner : Miho Nishikawa
Producer: Yusuke Nagao
Movie Director : Dan Nishi
Movie Producer : Naoya Enomoto    

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CREVIA WILL : Launch Branding

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2016

WebCreviawill_201607_003「伊藤忠都市開発:クレヴィアウィル ローンチブランディング」
 
分譲マンション事業を中心に事業展開する伊藤忠都市開発の新規事業・学生向け専用住宅のローンチにともなうブランディングを担当。
「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトに、従来の学生会館のような、単なる快適に安心して過ごせる生活の場ではなく、ここに暮らす学生と様々な文化や価値観、経験を分かち合うことで、自らの未来の可能性を広げることができる、もうひとつのキャンパスとして発信。
ネーミング、ロゴ開発から営業ツール、ホームページ、コンセプトムービーの企画・制作を行いました。
コンセプトムービーは、ホームページでの公開と同時に、FacebookとYouTubeで広告を展開。公開10日で、10万回再生されました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Producer:Tokunori Sugimoto

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SA BIRTH:SA BIRTH Brand site , Brand movie

Movie, Website 2016

SABIRTH_20160831_01SABIRTH_20160831_02SABIRTH_20160831_03SABIRTH_20160831_04SABIRTH_20160831_05SABIRTH_20160831_06サバース:サバースブランドサイト、ブランドムービー
 
2006年1月に発表されたジュエリーブランド「サバース」。
10周年を迎え、改めてブランドの世界観をより多くのユーザーに発信するべく、まずはサイトリニューアルを実施しました。
ダイヤモンドジュエラーに相応しい「高級感、クオリティ感」のあるデザインに変更。
メインビジュアルには原石の産地である南部アフリカの美しさと、ブランド最大の特長であるダイヤモンドの強い輝きを表現したムービーを配し、サイトに訪れた人がサバースの魅力を体験できるよう設計しました。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama
Producer:Mifuyu Kibe, Sayaka Ide, Saki Harada

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SONY : Beauty Explorer

Website 2016

SONY_BeautyExplorer_20160609_01SONY_BeautyExplorer_20160609_02B2ポスター_0330ソニー : ビューティーエクスプローラー
 

ソニーの技術を美容領域に活用した肌解析システム「Beauty Explorer」。
女性の新規ユーザーをターゲットに「Beauty Explorerで出来ること」を、直感的に感じてもらい、興味を持ってもらうことを目的とした、スペシャルサイトを作成しました。

 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Producer:Miho Nishikawa

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website 2016
16SS_CTwomens_0116SS_CTwomens_0316SS_CTwomens_0216SSCT_womens_0416SSCT_womens_0516SSCT_womens_0616SSCT_womens_07ミズノ:MIZUNO WOMENS

 

ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。

目指すべき方向(ブランドコア)を策定し、策定したブランドコアを表現するビジュアルを作成し、店頭用バックボード、ブランドブック、メイキング映像、Webサイトなどに展開しました。

また、キャラクターには菜々緒さんを起用。
モデル出身である菜々緒さんが着用してくれることで、ウエアの魅力を最大限に引き出すことに成功しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa
Web Producer:Sayaka Ide

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101

Branding & Promotion, Movie, Website 2016

m_foot_160128_01m_foot_160128_03m_foot_160203_02m_foot_160203_04ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101
 
本田選手のキックを支えるIGNITUSと、岡崎選手のスピードを支えるBASARAのニューモデル発売にあたり、メインビジュアル、WEB、映像を担当しました。
 
同時期に発売される2つのスパイクを、新たなミズノフットボールのコンセプトである「JAPAN SPIRIT.」の世界観で表現。
新IGNITUSの特長であるキック性能の向上と、新BASARAのクイックなターンが可能な機能を伝えるよう描きました。
映像では本田選手自身によるインプレッションや、シューズ生産工場での製造過程を中心にした日本のモノづくり品質を伝えるものを制作。さらに「岡崎慎司 VS 吉田麻也 5番勝負」と銘打ち、岡崎選手にはBASARAを、吉田選手にはIGNITUSを履いてもらい、キックターゲットやシューズ自慢など、選手が自然にサッカーを楽しむ姿を映像として公開しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida
Movie Producer:Naoya Enomoto

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

mizuno_crosstic_160128_01mizuno_crosstic_160128_02mizuno_crosstic_160128_03mizuno_crosstic_160128_04ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
20代、30代の「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。
そのブランディングに伴う、メインビジュアルおよびWebサイトを作成しました。
 
ミズノを代表する技術「ブレスサーモ」をはじめ、トレーニングに欠かせない様々な機能で、一流アスリートのトレーニングシーンを支え続ける「MIZUNO CROSSTIC」。
本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手を起用し、「パフォーマンスギア」のイメージを表現すると共に、機能を可視化したビジュアルをとおして、ミズノならではの品質の良さを訴求しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura, Atsushi Shibuya
Planner:MIho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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KOIKEYA:BOKU TO WATASHI NO GAKKOU SENRYU

Website 2016

koikeya_201512_01koikeya_201512_02koikeya_201512_03湖池屋:ボクとワタシの学校川柳
 
コイケヤの人気シリーズ「ポテトチップス のり塩」のリニューアルに伴い、「ボクとワタシの学校川柳〜青春は、おかしなことが袋詰め。〜」というタイトルで、学校生活にまつわる川柳を募集。
小・中学生を中心に、(子どもの心をもった大人の方まで)わずか数日で3000句以上のご応募をいただきました。
特設サイトのメインビジュアルには、阿部サダヲさん扮する「コイケ先生」を起用。
子どもでも参加しやすい川柳という枠組みとポップなイラストで、子どもたちと「ポテトチップス のり塩」の距離を縮めました。
 
Credit
Web Director:Masaki Saito
Producer:Hisae Suzuki

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Honda:Honda Dog

Branding & Promotion, Website 2016

Hdog_01Hdog_02Hdog_03Hdog_04本田技研工業:Honda Dog

Hondaが運営するwebサイト「Honda Dog」。
運営の効率化を図るためにシステム構築から見直し、サイト全体を再設計して全面リニューアルしました。
まず、さらなるファンを獲得するために、Honda Dogのモデル犬を募集することからスタート。愛犬家と一緒にサイトをデザインしていきました。
また、“ワンちゃんのためのご褒美プレゼント”や“自慢の愛犬の写真を投稿するコーナー”など、愛犬家とのエンゲージを高めるコンテンツも企画。
さらに、“ワンちゃんとのドライブコンテンツ”や“スマホ対応”なども実施して、愛犬とのおでかけをハッピーにしていきます。
“会員優待クーポン”の発行や“ペットイベントへの出展”など、年間の運営を通じて幅広く展開しています。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Designer:Haruka Miyamoto
Web Director: Masaki Saito
Producer:Hisae Suzuki

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Pierre Fabre Japon: Avene Thermal water 50 million units thanks campaign

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

B2ポスター_0330Avenewater_201512_02Avenewater_201512_03B2ポスター_0330ピエール ファーブル ジャポン:Avene / アベンヌ ウオーター 5000万本突破キャンペーン

アベンヌ ウオーター5000万本突破を記念したキャンペーン。

アベンヌ ウオーターの魅力を再認知してもらうことを目的に、プロモーション全体の設計・運営および、パッケージデザインとプロモーションサイトの制作を行いました。

アベンヌ ウオーターを愛用してくれたユーザーへの感謝を表現すると共に、「5000万本突破記念パッケージ品」のプレゼントをフックに、キャンペーンサイトに誘導し、アベンヌ ウオーターが多くの方に支持されているというファクトと、支持される理由を「ユーザーの声」と「企業からの発信」の2方向で訴求しました。

Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Sayaka Ide

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MIZUNO:WAVE ENIGMA 5

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2015

MIZUNO_WE_151201_fixMIZUNO_WE_02「ミズノ:ウエーブエニグマ 5 」

ランニング時の衝撃から、足を守るために、画期的な衝撃吸収素材を採用したランニングシューズ「WAVE ENIGMA 5」のプロモーション。TVCMは、優れた衝撃吸収性をわかりやすく表現するために「東京タワーの階段」を舞台に制作。600段もの登り降りでも足に優しい商品性を、実際にモデルの方に走っていただいた感想を活かしながら訴求しました。CMに先行して制作していたグラフィックでは、柔らかい接地感を伝えるために、シャボン玉をモチーフに表現しました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Masato Yamamoto
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi、Natsuki Ohnishi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai 

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Honda:JADE

Graphic, Website 2015
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「本田技研工業:JADE」

 

スタイリッシュなフォルムながら、想像を超えたゆとりをもつ都市型3列「JADE」。そのローンチプロモーションを担当しました。
コンセプトは「こだわりは譲れない、すべて。」
フレキシブルな6シート、先進の安全運転支援システム、低燃費と走る歓びを両立したパワーユニットまで。良いものを知り尽くした大人に向けた、ステーションワゴンとも従来のミニバンとも異なるクルマとしてコンセプト策定から、カタログ、WEBを制作しました。すべての制作物でJADEに込めた数々のこだわり、品質の良さを理解していただけるように、プロダクトは堂々と見せ、こだわりをコピーワークでしっかりと伝える表現を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Katsuyoshi Koiso、Kei Kobayashi
Copy Writer:Osamu Tsuruta、Atsushi Shibuya(Web)
Producer:Mifuyu Kibe
Web Director:Hideki Hayashi

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MIZUNO : MORELIA 30th Anniversary

Branding & Promotion, Movie, Website 2015
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「ミズノ:MORELIA 30th Anniversary」

 

MIZUNO フットボールシューズ「MORELIA」の誕生30周年を記念して行われたブランディング プロモーション。
世界中のフットボールプレーヤーに30年支持されてきた「MORELIA」の功績と、新たなプロダクトの進化を伝えるため、ブランドブック(日英版)、グローバル展開のブランドムービー、WEBサイト(欧州、アメリカ、ブラジル、中国、韓国)を制作しました。
ものづくりの国、日本だからこそ実現できた高品質とフットボールシューズへのこだわりを、歴史、開発者インタビュー、プロ選手の声を通して紹介。
そして、さらなる進化を遂げた「MORELIA」を披露しました。
多くのユーザーに「MORELIA」の魅力を新たに伝えるきっかけを創り、30年もの間、世界中で愛されたフラッグシップシューズとしての存在感を高めました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Planner : Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao、Yukino Umezawa
Web Director:Sayaka Ide
Movie Director : Kenichi Hiruma
Movie Producer : Naoya Enomoto

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MIZUNO:WAVE UNITUS DC

Branding & Promotion, Graphic, Website 2014

ミズノランニング/ウエーブユナイタス DCミズノランニング/ウエーブライダー18ミズノランニング/ウエーブユナイタス DC「ミズノ:ウエーブユナイタス DC」

 

足にやさしい初心者向けランニングシューズ「ウエーブユナイタス DC」の発売に際し、
ミズノランニングのイメージキャラクター 柴咲コウさんを起用したTVCM&グラフィック広告を制作。
TVCMでは柴咲コウさんのボーカロイド“ギャラ子”が歌う「Happy Brand New Days」をバックに、
ランニングを通じて“なりたい自分”に向かう等身大の女性の姿を、さわやかな世界観で表現しています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi,Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi,Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa,Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai

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GREEN RIBBON CAMPAIGN 2014

Branding & Promotion, Event, Movie, Website 2014
GR_01RGR_02RGR_03RGR_04RGR_web「アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン」

 

グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。

この難しいテーマをひとりひとりが“ジブンゴト”として捉えてもらうために、移植医療について考えるキッカケを創出することを目指して、コミュニケーションを構築。
「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、<東京タワーライトアップ><音楽LIVE><ハロウィーン><グリーンリボンツリー>などを実施しました。

 

Creative Director : Koichi Shibata
Planner : Naoko Kawakami
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Atsuko Kimura
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Yasushi Kinoshita

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Tokyo College Festival 2014

Event, Website 2014
tcf_01_1410 tcf_02_1410 tcf_04_1410tcf_05_1410チラシ_A3_横_表面_0822「東京カレッジフェスティバル 2014」

 

高校生の進路はますます多様化している。でも一方で、大学生の中退率は年々上がっている。
そして、進路選びは不安でつらいもの、そんな考えを持つ高校生は多い。
原宿サン・アドは、このようなソーシャルな課題にクリエイティブの力をもって解決するべく、
9月7日、渋谷ヒカリエホールで東京カレッジフェスティバルを開催しました。

 

■課題設定
大学は受験生のニーズが捉えられず、受験生と大学のミスマッチが起こっている。

 

■原因
多くの高校生は将来なりたい自分を思い描く機会やキッカケが少なく、自分に合った進路を見つけることができない。

 

■解決策
高校生が将来なりたい自分を思い描き、楽しい進路選びのきっかけとなる、
“東京カレッジフェスティバル”の開催。
約50の大学をはじめ、企業や学生団体、NPO法人が進路相談ブースを出展したほか、
著名人による講演や模擬授業、ワークショップを実施。

 

■結果(アンケート回答)
「T.C.F.にきて、新しい発見はありましたか?」という設問に対する回答の一部を紹介いたします。

 

【高校生】
・たくさんの学部を見て、いろんな価値観が見えてきた。いろんな大学を見て、知ることによって、大学という場所でも学びたいと思った。
・色んな大学の特色を知ることができました。入試の制度も知れてよかったです。
・色んな大学があり興味をもてた。
・新しい大学を知れたことです。自分のやりたいことに合っていたので、本当に知れてよかったです。
・何をやっているのかわからなかった学部が、実はとてもおもしろそうでよかったです
・進学してみたいと思う大学の数が増えた
・新しい大学への受験を考えるようになった
・パンフレットしかもらったことのなかった大学さんが来ていて、実際に話を聞いたらイメージが変わった! 受験してみたいと思った。来年私は参加することができないけど、このイベントが長く続いてくれたら嬉しいです。

 

【保護者】
・娘と一緒に薬学系の学校のブースをまわらせて頂きました。担当の方々が熱心にお話いただきとても参考になりました。娘の夢のために応援する気持ちでいっぱいになれました。
・たくさんの大学の広報の方の話がきけて、それぞれの雰囲気もわかって良かったです。キャンパスが遠く、いっぺんにいくつもオープンキャンパスに行けないので、こういうイベントは本当に良かったです。

 

Credit
Chairman of the Executive Committee:Masato Ippitsu
Executive Committee:Masakazu Matsubara, Asei Shimamura, Minoru Aoishi, Sayaka Ide
Sales representative:Masayuki Ueda, Mai Arakawa
Web Director:Ko Suzuki, Masaki Saitou
Copy Writer:Atsuko Kimura
Designer:Mio Kimura

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Teikyo University:Teikyo Girls Fes 2014

Branding & Promotion, Event, Graphic, Website 2014

tgf2014_01tgf2014_03tgf2014_04s帝京ガールズフェス「帝京大学:帝京ガールズフェス2014」
 

帝京大学の現役女子大生&OGによる「女子による女子のための応援企画・ガールズフェス」。
「女子高生と現役女子大生&OGのコミュニケーションする機会を創出すること」をコンセプトに、
トークイベントやカフェ、コミュニケーションブースを設置しました。

 

ビジュアルコンセプトは「一人ひとりの、『自分流』を見つけ、国際社会に羽ばたく女子の力をつける」。
自分のなすべきこと、興味あることを見つけだし、
生まれ持った個性を最大限に活かすための知識や技術を習得して行動する姿を
まるで蝶が羽ばたくような帝京女子で表現しました。

 

さらには、女性としてのしなやかさを育む知的な印象を狙い、
「実学」「国際性」「開放性」を意識したタイプフェイスデザインを配することで
洗練と華やかさを演出しています。

 

会場はバルーンを多数使用して「不思議な空間」を創り出し、
女子高校生がその場にいることを楽しめるような仕掛けを施しました。

 

Credit
Creative Director:Masato Ippitsu
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Haruka Hashimoto, Maiko Higuchi
Web Director:Toshio Hagihara
Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
Producer:Minoru Aoishi

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Honda : Honda Dog「PLEASY’S WAYWARD DRIVE」

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2014
h_dog_01h_dog_02「本田技研工業:Honda Dog『プレジーのわがままドライブ』」

 

「わんこと一緒に楽しいおでかけを」をコンセプトに運営している「Honda Dog」。
熱心なファンがいるものの、ユーザーが固定化しつつある状況のため、新規ファン獲得を目的としたコンテンツ「プレジーのわがままドライブ」を企画しました。
 
「ワンちゃんの好きなことは、なんでも叶えてあげたい。」という愛犬家のインサイトから、「ご主人様=ワンちゃん」「飼い主=しもべ」というユニークな設定で、愛犬家の気持ちをくすぐるオリジナルショートムービーをYouTubeで展開。
また、人気ブランドやタレント犬とのタイアップ、プレゼントキャンペーンなど、プロモーションを絡めた展開で愛犬家の興味を惹いています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Planner:Yuji Kuge
Designer:Kei Kobayashi
Illustration:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki
Web Director:Hideki Hayashi

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Keimei Gakuen : KEIMEI PLUS

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
keimei_plus_01keimei_plus_02啓明学園:KEIMEIプラス

 

70年以上の歴史がある啓明学園。近年は人口減少に伴い、受験者の減少に悩まされていました。
そこで、受験者を増やすためのキャンペーンを実施。
「チカラをプラス ミライへプラス」というメッセージのもと、中吊りをはじめとした交通広告を展開しました。
学園が変わろうとしているタイミングでもあったため、Webサイトでも変わろうとする姿勢とその内容を訴求。
その結果、今までを大きく上回る資料請求があり、受験者数も上昇しました。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Chikako Matsuyoshi, Sayaka Ide

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MIZUNO : WAVE RIDER 17

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
MWR17_01MWR17_02MWR17_03MWR17_04MWR17_05MWR17_06MWR17_07「ミズノ:WAVE RIDER 17」

 

「足に優しいシューズは、クッション材が多く入っていて重い」という常識をミズノが技術力で覆し、「足に優しいのに、とても軽いシューズ」を開発。

 

そこで、「軽い」「自信」をキーワードに「日本のRUNを革命する。」というキャッチコピーや、メインビジュアル、ロゴマークを開発し、雑誌広告、ポスター、店頭やイベントなどで使用するグラフィックツール一式、Webサイト、店頭用・イベント用の映像などを制作。
さらに、シューズを購入し使用しても、気に入らなければ返品・返金を受け付けるキャンペーン「1000万人への挑戦状」を実施しました。

 

ブランドを確立するとともに、販売に直結するキャンペーンを実施したことでミズノのランニングシューズのイメージを一新、販売数も大幅に増加し、フラッグシップモデルとしてその地位を揺るぎないものとしました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Asami Yanai, Shinya Goto
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Hisae Suzuki
Movie Director:Keiichiro Yanagi

 

Link
http://mizunorunning.jp/waverider17/

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Honda : FIT

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
fit_01fit_ct02fit_ct03fit_ct04fit_ct05fit_ct06「本田技研工業:FIT」

 

世界で450万台を超えて支持されている「FIT」。
そんなFITが、「より良いものを、より多くの人へ。」という想いのもと、走り、広さ、質感、使いやすさ、環境、安全、すべてにおいて、世界で一番魅力的なコンパクトカーにフルモデルチェンジをして登場。
その登場期におけるブランディングを担当しました。

 

「日本のコンパクトカーで、世界を驚かせよう。」を表現コンセプトに、ブランド広告、カタログ、Webサイトなどを制作しました。

 

また、「売れることが当然」のポジションにあるFIT。
そのミッションを達成するために、販売員が使用するiPadのコンテンツ制作など、販売を支援するツールの制作にも取り組みました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Chief Designer:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Asami Yanai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Web Director:Minoru Ozone, Hiromasa Kondo
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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YumYum! : NEW DOG FOOD「Yum Yum!」

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
yumyum_01yumyum_02yumyum_03yumyum_04「Yum Yum!:新ドッグフード『Yum Yum!』」

 

フルーツ&野菜をプラスした、新発想のヘルシー・ドッグフード「YumYum!」。
ブランドコンセプトとして「ドッグフードも健康志向の時代へ」と銘打ち、V.I.からプロモーションまで、コミュニケーションもトータルでプランニングしました。

 

■V.I.
コンセプトは、ワンちゃんのためのヘルシービストロ。
ロゴは、実際に看板を作製して撮影しました。
イラストを活かしたパッケージデザインで、ナチュラルでヘルシーな素材のドッグフードであることを表現しています。

 

■プロモーション
新規ブランドのため、サンプリングを主体にしたコミュニケーションを設計しました。
また、競合との差別化を図るために、ユニークな動くキャラクター犬を制作し、アンバサダーにして展開。
YumYum! BOYという名前でFacebookアカウントを作成し、「健康第一」「フルーツ&野菜好き」という設定で、商品をイメージさせながら展開しました。

 

  • ブランドの認知アップのために、愛犬家に人気のタレント犬と競演。
  • ファンを獲得するためにYumYum! BOY 公式プロモーションビデオを制作。
  • ペットと泊まれるホテルで「YumYum!特別宿泊プラン」を企画し、タイアップ・サンプリングを実施。
  • YumYum!オリジナルグッズを制作して、プレゼントキャンペーンを実施。
  •  

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa, Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Hisae Suzuki
    Web Director:Hideki Hayashi

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    Kanbai shuzo : Miyakanbai

    Branding & Promotion, Website 2012

    miyakanbai_01miyakanbai_logomiyakanbai_04miyakanbai_03miyakanbai_05miyakanbai_06miyakanbai_07miyakanbai_08「寒梅酒造:宮寒梅」
     
    東日本大震災の復興支援の一環として始まったプロジェクト。
    震災により、蔵が全壊した酒造メーカー「寒梅酒造」の「宮寒梅」ブランドの立て直しをお手伝いしています。
    コンセプトの開発から始まり、そのコンセプトを体現するロゴデザイン、パッケージデザイン、Webサイトなどを制作しました。
     
    ■コンセプト
    商品性を捉えながら、その上でクリエイティブの礎となる明快さや、この先の長い歳月に耐久しうる普遍性を、ワンワードに追求し、
    「こころに春をよぶお酒」というコンセプトワードを開発。
    「口にする人がたとえ“冬”のまっただ中だとしても、いっとき遠くの“春”を引き寄せる、朗々と明るいお酒である。」
    華やぎのある特徴的な味わいと復興を目指す姿として、真冬に花開く“寒梅”を表現しました。

     
    ■ロゴ
    「宮寒梅」の書のリニューアルにあたっては、NHK大河ドラマの題字タイトルを手がけるなど、多方面で活躍する書家・だんきょうこさんに善意のもとご協力いただき、「春」のぬくもりや柔らかさを、その筆で体現していただきました。
    しなやかなシンボルマークとカリグラフィーで作成した宮寒梅の新たなアイデンティティは、雄々しい日本酒のイメージとは一線を画し、女性にも好まれるデザインに仕上げ、日本酒の伝統感を大切にしながら、流行に左右されない簡素で長く親しまれるブランドの確立を目指しています。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。
     
    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Web Director:Miho Nishikawa
    Producer:Hisae Suzuki

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    MIZUNO : History of MIZUNO since 1906

    Website 2012
    mizuno_rekishi_01mizuno_rekishi_02mizuno_rekishi_03mizuno_rekishi_04mizuno_rekishi_05「ミズノ:歴史ブランドWEBサイト Since 1906」

     

    MIZUNOの100年の歴史を振り返るブランドサイトを、
    「スポーツのチカラを信じて、これまでの100年も、これからの100年も。」というコンセプトのもとに構築しました。

     

    1906年の創業時から一貫している、モノづくりへのこだわり、スポーツ振興への貢献、そして、常に新しいことに挑戦し続けてきたミズノの姿勢を、各年代のエピソードとともに紹介。

     

    これまでの100年で積み重ねてきた実績と、これからの100年へ向けたミズノの決意を伝えるコンテンツとなるよう、心がけました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Planner : Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato

     

    Link
    http://www.mizuno.co.jp/history/

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    Honda : N-ONE

    Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2012
    n-one_01n-one_05n-one_02n-one_03n-one_04n-one_06n-one_07n-one_08「本田技研工業:N-ONE」

     

    「軽自動車だから」を言い訳にせず、すべてにおいて、Hondaの知恵と技術を注ぎ込みこんだ、かつてない「品質」のスモールカー「N-ONE」が誕生。
    その登場期におけるブランディングを担当しました。

     

    キーワードは「プレミアムな軽」。
    今までの軽自動車の常識を覆す「走り」「安全」などの機能。
    ユーザーニーズに応える使い勝手。
    そして、時代のニーズにマッチしたシンプルなデザイン。

     

    写真ひとつ、カタログ1ページ、すべてにおいて上記を体現できるクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Web Assistant Director:Tomoko Oguma
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi
    Movie Director:Kenichi Hiruma
    Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao
     

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    MIZUNO : I BELIEVE

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2012
    ibelieve_01ibelieve_02ibelieve_03ibelieve_04-1ibelieve_04-2ibelieve_05ibelieve_06ibelieve_07ibelieve_08ibelieve_09ibelieve_10ibelieve_11ibelieve_12ibelieve_13ibelieve_14「ミズノ:ロンドンオリンピック日本代表応援プロジェクト」

     

    ロンドンオリンピックに出場する選手を応援する、ミズノのオリンピックプロモーション。

     

    100年以上、日本のスポーツを支えてきたミズノ。
    しかし、ブランド調査により、年齢が低くなるほど好感度が下がっていることがわかりました。
    そこで、20代の好感度をあげることをミッションに、プロモーションを展開しました。

     

    自分のチカラを信じて戦うアスリート。そのアスリートを信じて応援する私たち。
    「I BELIEVE(信じる)」をキーワードに、「スポーツのチカラで日本を元気に」という想いのもと、みんなの声援を集めて選手に届けるために、さまざまな施策を実施しました。

     

     

    <結果>
    プロモーション終了後のアンケート調査においては、「元気が出た」「参加して楽しかった」「今までオリンピックに興味がなかったけれども、これからも応援していきたい」など多くのポジティブな意見が集まり、クライアントからも高評価を得ることができました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato
    Producer:Yukino Umezawa

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    AISEI : AISEI GAKUEN

    Branding & Promotion, Graphic, Website 2011
    aisei_01aisei_03aisei_04aisei_05「アイセイ薬局:愛誠学園」

     

    薬学教育6年制移行に伴い、業界全体で薬剤師不足が発生。アイセイ薬局は店舗拡大のために、新卒薬剤師の確保が急務でした。

     

    そこで、薬学生にとって「働きやすい気楽な職場環境」という点が大きなポイントを占めていることに着目し、エンターテイメント性のあるリクルーティング活動を企画。
    「愛誠学園」という架空の学校を設立し、薬学生にアピールしました。
    企業説明会では、薬剤師に扮したお笑い芸人による「薬局コント」を通して、薬局での仕事を楽しく解説。
    風通しの良い働きやすい職場環境をイメージさせることに成功し、多数のエントリーを獲得しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasushi Kinoshita

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    MIZUNO : WAVE IGNITUS

    Branding & Promotion, Graphic, Website 2010
    mukaiten_01mukaiten_03mukaiten_04mukaiten_05mukaiten_06mukaiten_02「ミズノ:WAVE IGNITUS」

     

    当時、無回転シュートの代名詞でもあった本田圭佑選手の全面協力のもと誕生した、“無回転シュートを撃つためのシューズ”「WAVE IGINITUS」の登場プロモーション。
     
    プロモーションのコンセプト「無回転シュートは、キミにも撃てる」をテーマに、無回転シューズ体感イベントを開催。その模様を6台のハイスピードカメラによるマルチ映像で実証するとともに、YouTubeでは日本全国のフットボールプレイヤーの無回転シュート映像を募集しました。
    今や世界的なスタープレイヤーの一人となった本田圭佑選手と同じ「無回転シュート」に挑戦できるシューズとして、大きな話題を呼びました。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Yukino Umezawa

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    Joshibi University : Prospectus

    Graphic, Website 2009
    jyoshibi_01jyoshibi_02jyoshibi_03jyoshibi_04jyoshibi_05jyoshibi_06jyoshibi_08jyoshibi_07「女子美術大学:大学案内」

     

    女子美の教育カリキュラム改訂に伴う、新しい女子美のブランドを表現する広告を制作しました。今までのイメージとは違うビジュアル表現で、交通媒体、Webを中心に展開し、大学案内もブランド価値を高める内容で展開しました。

     

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    Pierre Fabre Japon : Avene

    Graphic, Website 2008
    avene_01avene_04avene_03avene_05avene_06「ピエール ファーブル ジャポン:アベンヌ」

     

    フランス・アベンヌ村で採水される、唯一無二の温泉水「アベンヌ温泉水」。
    この「肌にいい水」から生まれた敏感肌のためのスキンケアは、世界中で、日本でも四半世紀を超えて、広く親しまれています。
    長年、ロイヤルユーザーから愛されてきたブランドイメージを守りながら、新しい世代のファンも獲得していく。ロングセラーを未来へ繋ぐためのプロモーションを、Webと店頭を中心に構築しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:ShihoTorii, Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Miyamoto, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Lee Hwa Suk, Rieko Narita
    Producer:Mifuyu Kibe
    Photographer:Shingo Tanaka
    Web Producer:Miho Nishikawa