Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

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ミズノ:ミズノランニング/ウエーブソニック
 
MIZUNOの部活生向けトレーニングシューズ「WAVE SONIC」のWebプロモーション。”部活あるある”をテーマに、人気劇団「ヨーロッパ企画」とバスケ・野球・陸上・バレー・サッカーの5競技でコントを制作、Twitterの動画広告で展開しました。
動画のラストでは、ユーザー自身の”部活あるある”をTwitterで投稿してもらうキャンペーンを告知、さらなる拡散を狙いました。
投稿された作品は、ミズノ部活応援宣言のイメージキャラクターで、中高生からも人気の高い井上苑子さんがセレクト。たくさんの中高生が”部活あるある”をつぶやいてくれました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Saori Toya
Planner : Miho Nishikawa, Sayaka Ide
Producer: Yusuke Nagao
Assistant Producer : Saki Harada
Movie Producer : Takahiko Sakai               

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MIZUNO: MIZUNO FOOTBALL / REBULA

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

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M_foot_170705_02M_foot_170705_03M_foot_170705_04M_foot_170803_05ミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA
 
本田選手、岡崎選手、吉田選手をはじめとする日本を代表するプレーヤーの足元を支えるニュースパイク、REBULA(レビュラ)の発売にあたり、トータルブランディングを担当しました。
メインビジュアル、Webサイト、コンセプトブック、映像を一貫した世界観の中で、今後看板商品となるニュースパイクの登場感、ミズノが誇る品質感、スパイクの特性を伝える機能性を表現しました。
映像では本田選手らのプレーシーンを通してボールタッチやクイックターンなどを訴求する機能ムービー、アクションカメラを装着しての1対1と、リアルなプレーシーンを通してREBULAの魅力を伝えるムービーを公開しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Movie Producer:Naoya Enomoto
Producer:Yukino Umezawa

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TOKYU:NAKAMEGURO KOUKASHITA

Graphic 2017

nakameguro_01nakameguro_02nakameguro_03nakameguro_04nakameguro_05東急電鉄:中目黒高架下 / グランドオープンプロモーション
 
かつての大衆居酒屋が密集していた土地であると同時に、クリエイティブな文化の先駆けとなった場所である中目黒駅の高架下再開発プロモーション。
「ここでお逢いしましょう。」をコンセプトに、実際に働く店員の方にご協力いただき、それぞれの店舗のポスターを作成。
多様な文化が集まる中目黒の街の高架下で集うことのできることを、すべての店舗に一体感をもたせポートレート風に見せることで表現しています。
 
Credit
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Producer:Yasukuni Oka, Hisae Suzuki, Anzu Tanaka

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

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ミズノの主力ブランド(MIZUNO PRO)のブランディングを担当。
ブランド構築の根幹となるクラフトマンシップの世界観の基、「完璧を求める者へ」というコンセプトを掲げて、Webサイトとブランドムービーを制作しました。
また、MIZUNO PROの新製品グラブも担当。近年の変わりゆく打球の変化を抑え込むグラブとして、「暴れ球を黙らせろ」のキャッチコピーで全面展開。
メインビジュアル、ブランドブック、Webサイト、機能訴求のムービーまで幅広く制作しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Kazuki Hasegawa

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AC JAPAN:Kotsu Iji Ikueikai

Movie

AC JAPAN : 交通遺児育英会
 
ACジャパン 支援キャンペーン 交通遺児育英会のTVCMを制作。
親の交通事故のために、進学をあきらめようとしている女子高生の心の葛藤を表現しながら、交通遺児育英会が、このような交通遺児たちの進学を支援していることを訴求しました。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Rie Kaneki

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Hitachi : Behind the Name Hitachi

Movie 2017

日立製作所:コーポレート ムービー/ Behind the Name Hitachi
 
日立グループの概要を映像で紹介する「Behind the Name Hitachi」を制作。歴史、グローバルな取り組み、そして、IoT時代のイノベーションパートナーとして日立グループがめざす姿を紹介しています。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari, Shuichiro Fukushima
Planner & Director:Kenichi Hiruma
Copy Writer:Tetsuya Sakai
Assistant Producer:Junko Nakajima

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Fuji Television:ONNANO KUNSHO

Graphic 2017

ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2ON_B3S_170315_v2フジテレビジョン:女の勲章
 
山崎豊子原作 2夜連続スペシャルドラマの番組宣伝ポスターを制作。
ドラマのメインターゲットである女性視聴者の心を捉えるよう、女性の芯の強さと圧巻の美しさを表現しました。
 
Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Maiko Tanno

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Autumn-Winter

Branding & Promotion, Graphic

kirarina_2016_aw_01kirarina_2016_aw_02kirarina_2016_aw_03kirarina_2016_aw_04京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Autumn-Winter
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 Autumn / Winter のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「秋.ほっこり日和」「冬.ハートフルクリスマス」をテーマに制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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MORINAGA : MESSAGE BISCUITS

Branding & Promotion, Movie

森永製菓:メッセージビスケット
 
森永「メッセージビスケット」のブランドムービー。
従来のパッケージからメッセージを伝えることができるパッケージにリニューアル。
コンセプトは、”話すよりも、メールよりも、手軽で楽しいコミュニケーションツール”。
「メッセージビスケット」という新しいジャンルの商品を
店頭でもシンプルに刷り込みながら伝えるコミュニケーションを目指して、
コマ撮りアニメーションで制作。
音楽は曽我部恵一氏を起用して、「メッセージビスケット」のハッピーな世界を演出しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Illustration:Chie Ichikawa
Producer:Hisae Suzuki

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

RA_201704_01RA_201704_02RA_201704_03RA_201704_04RA_201704_05RA_201704_06ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER
 
オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。
戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。
株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、Web、雑誌広告、店頭POP、映像などに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた新製品発表会などの会場演出、運営、PR活動まで行っています。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Daisaku Ono(GIFT)
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama(juke)
Producer:Mifuyu Kibe,Saki Harada

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SHISEIDO:The Collagen Enriched – Limited Edition

Graphic 2017

Shiseido_thacola_pkg_01Shiseido_thacola_pkg_02Shiseido_thacola_pkg_03資生堂:ザ・コラーゲン エンリッチド 限定企画品
 
コラーゲンドリンク市場で累計売上本数No.1を誇る美容ドリンクの数量限定パッケージ。
店頭で目を引く華やかさと、限定品だからこその特別感を意識しながら、女性の美が彩り、花開くさまをイメージしてデザインしています。
 
Credit
Creative Director:Shiho Torii
Art Director:Shiho Torii
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Mifuyu Kibe, Sayaka Ide

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KEIO : Brand Movie

Branding & Promotion, Movie 2017

京王電鉄:ブランドムービー「好きな駅と生きていく」
 
京王沿線の魅力を伝えるブランディングキャンペーン。
駅を利用する地元の人々や、その街が好きで集まって来る人々。
それぞれの駅のローカルな魅力を、
なにげない日常とともに描く ”地域密着型ムービー”。
京王らしい素朴な空気感を表現するために、
ドキュメンタリータッチな撮影手法で演出しました。
下北沢駅篇では曽我部恵一さんも出演。
第55回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール 受賞
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Designer:Chie Ichikawa
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki, Nobuaki Doi(juke)
Production Manager:Kohei Miyazato

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Combi:MECHACAL HANDY

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

メチャカル見開き雑誌広告_1221fin_outCombi_リーフレット_改訂1129outcombi_03コンビ:メチャカル ハンディ オート4キャス / 商品リニューアルプロモーション
 
コンビの主力ベビーカーである「メチャカル ハンディ」の商品リニューアルプロモーション。
いちばん軽いベビーカーだからこそできる“コト”をメインユーザー(ママ初心者である女性)へ共感できるシーンで訴求。
クリエイティブ表現は「赤ちゃんとおでかけする楽しさ」をコンセプトに企画・制作。
軽さのみならず、持ちやすさや赤ちゃんの快適性など特徴的な商品メリットを具体的なシーンで描き、ベビーカーでお出かけすることへの不安を解消することを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Masato Ochi
Web Director : Tomoko Oguma

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Honda:N-ONE

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

HONDA_NONE_01HONDA_NONE_02HONDA_NONE_03HONDA_NONE_04HONDA_NONE_05本田技研工業:N-ONE / 特別仕様車
 
マイナーモデルチェンジをしたN-ONEと、その特別仕様車のプロモーションを担当。
「LOWDOWN」というスポーティースタイルの新タイプの登場に伴い、「Standard」「Premium」「LOWDOWN」3つのタイプの魅力を再定義。同時に特別仕様車のターゲット、ポジショニングを明確化し、それぞれの特徴にあわせて、個性的な魅力を最大化させ世界観をつくりあげました。
「N」シリーズ全体の品質感を保ちながら、上質さと個性をあわせもったN-ONEの新たな一面を表現しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Eriko Ohmoto, Masaki Saito

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

SHIMIZU_Doboku_2016_170126_01清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工している土木事業を題材にした、企業広告シリーズ第2弾。
圏央道をテーマに、一般の方にとって縁遠い存在である土木事業のイメージ向上を目指しました。
普段は意識しない土木事業がいかに生活に密着しているか。
都会に住む息子に自然のなかでのびのび遊んで欲しいという親心を通して、一般の方にとってのメリットとして訴求しました。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda Access:Honda Music Garage

Movie, Website

Honda_Access_Music_Garage_01Honda_Access_Music_Garage_02Honda_Access_Music_Garage_03ホンダアクセス:ホンダ ミュージック ガレージ
 
ホンダアクセスが提供する音響製品の販売促進を目的としたスペシャルコンテンツ。
音楽は好きだけど、音響製品には興味のない(こだわりのない)層に対して、共感性の高い音楽を入り口としたコラムを制作。
「Fun! Fun! MUSIC!」ではDJピストン西沢氏を起用し、季節にそったテーマを設けクルマでの音楽の新しい楽しみ方を紹介。
「サウンド向上、いいんかい?」ではオーディオ評論家の野村ケンジ氏を起用し、簡単にいい音で音楽を楽しむポイントをわかりやすく紹介。
音響製品への興味を喚起するとともに、視聴体験できる販売店への来店誘引、イベント参加促進を狙いました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Designer:Kosuke Yajima(Logo)
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Web Producer:Hideki Hayashi
Web Director:Masaki Saito
Producer:Masato Ochi, Mifuyu Kibe

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Speee:CI/VI & CORPORATE BRANDING

Branding & Promotion

speee_01speee_02speee_03speee_04speee_05Speee:CI/VI開発、企業ブランディング
 
2016年10月に設立10期を迎えた株式会社Speee。
事業規模の拡大に伴い、CI/VIの刷新から、企業ブランディングを担当しました。
経営理念・ビジョンのヒアリング、ディスカッションを重ね、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートアイデンティティを導き出しました。
また、ビジュアルアイデンティティとして、「進化」「急進」「密度」「深度」「核心」「革新」の意味合いを融合したシンボルマークを開発。
Speeeの理念、行動指針を体験を通して浸透してもらうために、ブランドブック、ブランドムービー、エントランスサイン、名刺、封筒などビジネスツールを作成し、企業イメージの向上とともに、インナーモチーベーションを上げる施策を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Movie Director:Keiichiro Yanagi, Tomoyuki Kujirai
Planner:Yasushi Kinoshita
Producer:Saki Harada

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Tokyo University of Agriculture

Branding & Promotion

nodai_01nodai_02nodai_03nodai_04_02東京農業大学:新学部・新学科 告知プロモーション
 
2017年4月に新設される、生命科学部、地域創成科学科、国際食農科学科の告知プロモーション。
「農学」の本質をヒアリングし、「NOW GAKU -今、学ぶべき学問-」というキーコンセプトを開発。
農学とは、農業を学ぶだけの学問ではなく、生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創成など、これからの人類が直面する難問に向き合う学問であることを訴求し、新学部、新学科への興味喚起を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Minoru Aoishi

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

清水建設_国立西洋美術館_161102清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工し、2016年7月に世界遺産登録が決定した国立西洋美術館。
そのニュースを最大限活かし、施工・保守を通して文化継承を支えている、清水建設の歴史と技術を分かりやすく表現し、企業イメージの向上を目指しました。
設計者である著名なル・コルビュジエをフックとし、その裏側に清水の高い技術力があることを自然と読み進めていけるような構造とすることで、興味関心の引きつけ、理解促進を狙いました。 
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda Access : Modulo X

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017
01_ModuloX_site_0102_ModuloX_site_0203_Modulo X_bookホンダアクセス : Modulo X

 

Honda純正用品メーカーHonda AccessによるコンプリートカーブランドModulo Xのブランディング。
Modulo Xがもたらす価値そのものから定義し、コンセプトを開発。
ブランドブックやWebサイトを制作しました。

「世界の道をみつめ、人の感覚で磨く。」というコンセプトワードのもと、Hondaのエンジニアが熟練の技術によって、「ドライバーの操る喜びを追い求めた機能美」と「同乗者の心地よさ」を両立させたコンプリートカーブランドであることを表現。

エンジニアへのインタビューや、試乗会イベントの実施、ユーザーのリアルな声を紹介するなど様々な方法でModulo Xの価値の定着に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsushi Shibuya
Producer: Yusuke Nagao
Web Producer : Hideki Hayashi     

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Honda:N-ONE SPECIAL CONTENTS

Branding & Promotion, Website 2017

N-ONE_MYSTYLE_01N-ONE_MYSTYLE_02N-ONE_MYSTYLE_03本田技研工業:N-ONE / スペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE」
 
20代〜30代女性に向けたN-ONEのスペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE 〜いつだってワタシらしく。〜」。
ターゲットの女性に対して「N-ONE」の魅力を伝えるため、プロダクト訴求ではなく、ファッションとして表現。
機能的価値を主軸に置くのではなく、情緒的価値を最大化させることで、これまでにない「N-ONE」の魅力を引き出しました。
さらに、セレクトショップ「URBAN RESEARCH」とタイアップすることで、女性のリアルな共感の獲得を目指しています。
また、ファッショナブルに切りとった写真はWebサイトだけでなく、SNSにも使用することでタッチポイントの拡大も図りました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya, Atsuko Kimura
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Minoru Ozone, Masaki Saito