Combi:MECHACAL HANDY

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

メチャカル見開き雑誌広告_1221fin_outCombi_リーフレット_改訂1129outcombi_03コンビ:メチャカル ハンディ オート4キャス / 商品リニューアルプロモーション
 
コンビの主力ベビーカーである「メチャカル ハンディ」の商品リニューアルプロモーション。
いちばん軽いベビーカーだからこそできる“コト”をメインユーザー(ママ初心者である女性)へ共感できるシーンで訴求。
クリエイティブ表現は「赤ちゃんとおでかけする楽しさ」をコンセプトに企画・制作。
軽さのみならず、持ちやすさや赤ちゃんの快適性など特徴的な商品メリットを具体的なシーンで描き、ベビーカーでお出かけすることへの不安を解消することを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Masato Ochi
Web Director : Tomoko Oguma

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Honda:N-ONE

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

HONDA_NONE_01HONDA_NONE_02HONDA_NONE_03HONDA_NONE_04HONDA_NONE_05本田技研工業:N-ONE / 特別仕様車
 
マイナーモデルチェンジをしたN-ONEと、その特別仕様車のプロモーションを担当。
「LOWDOWN」というスポーティースタイルの新タイプの登場に伴い、「Standard」「Premium」「LOWDOWN」3つのタイプの魅力を再定義。同時に特別仕様車のターゲット、ポジショニングを明確化し、それぞれの特徴にあわせて、個性的な魅力を最大化させ世界観をつくりあげました。
「N」シリーズ全体の品質感を保ちながら、上質さと個性をあわせもったN-ONEの新たな一面を表現しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Eriko Ohmoto, Masaki Saito

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

SHIMIZU_Doboku_2016_170126_01清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工している土木事業を題材にした、企業広告シリーズ第2弾。
圏央道をテーマに、一般の方にとって縁遠い存在である土木事業のイメージ向上を目指しました。
普段は意識しない土木事業がいかに生活に密着しているか。
都会に住む息子に自然のなかでのびのび遊んで欲しいという親心を通して、一般の方にとってのメリットとして訴求しました。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda Access:Honda Music Garage

Movie, Website

Honda_Access_Music_Garage_01Honda_Access_Music_Garage_02Honda_Access_Music_Garage_03ホンダアクセス:ホンダ ミュージック ガレージ
 
ホンダアクセスが提供する音響製品の販売促進を目的としたスペシャルコンテンツ。
音楽は好きだけど、音響製品には興味のない(こだわりのない)層に対して、共感性の高い音楽を入り口としたコラムを制作。
「Fun! Fun! MUSIC!」ではDJピストン西沢氏を起用し、季節にそったテーマを設けクルマでの音楽の新しい楽しみ方を紹介。
「サウンド向上、いいんかい?」ではオーディオ評論家の野村ケンジ氏を起用し、簡単にいい音で音楽を楽しむポイントをわかりやすく紹介。
音響製品への興味を喚起するとともに、視聴体験できる販売店への来店誘引、イベント参加促進を狙いました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Designer:Kosuke Yajima(Logo)
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Web Producer:Hideki Hayashi
Web Director:Masaki Saito
Producer:Masato Ochi, Mifuyu Kibe

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Speee:CI/VI & CORPORATE BRANDING

Branding & Promotion

speee_01speee_02speee_03speee_04speee_05Speee:CI/VI開発、企業ブランディング
 
2016年10月に設立10期を迎えた株式会社Speee。
事業規模の拡大に伴い、CI/VIの刷新から、企業ブランディングを担当しました。
経営理念・ビジョンのヒアリング、ディスカッションを重ね、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートアイデンティティを導き出しました。
また、ビジュアルアイデンティティとして、「進化」「急進」「密度」「深度」「核心」「革新」の意味合いを融合したシンボルマークを開発。
Speeeの理念、行動指針を体験を通して浸透してもらうために、ブランドブック、ブランドムービー、エントランスサイン、名刺、封筒などビジネスツールを作成し、企業イメージの向上とともに、インナーモチーベーションを上げる施策を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Movie Director:Keiichiro Yanagi, Tomoyuki Kujirai
Planner:Yasushi Kinoshita
Producer:Saki Harada

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Tokyo University of Agriculture

Branding & Promotion

nodai_01nodai_02nodai_03nodai_04_02東京農業大学:新学部・新学科 告知プロモーション
 
2017年4月に新設される、生命科学部、地域創成科学科、国際食農科学科の告知プロモーション。
「農学」の本質をヒアリングし、「NOW GAKU -今、学ぶべき学問-」というキーコンセプトを開発。
農学とは、農業を学ぶだけの学問ではなく、生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創成など、これからの人類が直面する難問に向き合う学問であることを訴求し、新学部、新学科への興味喚起を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Minoru Aoishi

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Graphic

清水建設_国立西洋美術館_161102清水建設 : 企業広告
 
清水建設が施工し、2016年7月に世界遺産登録が決定した国立西洋美術館。
そのニュースを最大限活かし、施工・保守を通して文化継承を支えている、清水建設の歴史と技術を分かりやすく表現し、企業イメージの向上を目指しました。
設計者である著名なル・コルビュジエをフックとし、その裏側に清水の高い技術力があることを自然と読み進めていけるような構造とすることで、興味関心の引きつけ、理解促進を狙いました。 
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Honda:N-ONE SPECIAL CONTENTS

Branding & Promotion, Website 2017

N-ONE_MYSTYLE_01N-ONE_MYSTYLE_02N-ONE_MYSTYLE_03本田技研工業:N-ONE / スペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE」
 
20代〜30代女性に向けたN-ONEのスペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE 〜いつだってワタシらしく。〜」。
ターゲットの女性に対して「N-ONE」の魅力を伝えるため、プロダクト訴求ではなく、ファッションとして表現。
機能的価値を主軸に置くのではなく、情緒的価値を最大化させることで、これまでにない「N-ONE」の魅力を引き出しました。
さらに、セレクトショップ「URBAN RESEARCH」とタイアップすることで、女性のリアルな共感の獲得を目指しています。
また、ファッショナブルに切りとった写真はWebサイトだけでなく、SNSにも使用することでタッチポイントの拡大も図りました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya, Atsuko Kimura
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Minoru Ozone, Masaki Saito

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Honda Access : Modulo X

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017
01_ModuloX_site_0102_ModuloX_site_0203_Modulo X_bookホンダアクセス : Modulo X

 

Honda純正用品メーカーHonda AccessによるコンプリートカーブランドModulo Xのブランディング。
Modulo Xがもたらす価値そのものから定義し、コンセプトを開発。
ブランドブックやWebサイトを制作しました。

「世界の道をみつめ、人の感覚で磨く。」というコンセプトワードのもと、Hondaのエンジニアが熟練の技術によって、「ドライバーの操る喜びを追い求めた機能美」と「同乗者の心地よさ」を両立させたコンプリートカーブランドであることを表現。

エンジニアへのインタビューや、試乗会イベントの実施、ユーザーのリアルな声を紹介するなど様々な方法でModulo Xの価値の定着に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsushi Shibuya
Producer: Yusuke Nagao
Web Producer : Hideki Hayashi     

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Website 2016

16SS_AW_MENS_0116SS_AW_MENS_0216SS_AW_MENS_0316SS_AW_MENS_0416SS_AW_MENS_05+ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。そのブランディングに伴い、ブランドブックやWebサイトなどを制作しました。
イメージキャラクターには本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手、井上選手を起用。
プロダクトを象徴的に表現することで、デザインと機能性を両立させた「パフォーマンスギア」ならではの商品性の高さを訴求しています。
また、それぞれの選手にトレーニングに取り組む姿勢を聞いたインタビューを掲載するなど、様々な方法で「本物の価値」を知る大人のトレーニングウエアとしてのブランド醸成に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website

16AW_womens_cutG_15121716AW_womens_cutG_15121716SS_WOMENS_VP_3600x2400_15122116AW_womens_0416AW_womens_05+ミズノ:MIZUNO WOMENS
 
ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。
商品開発のミーティングから参加し、策定したブランドコアに基づいた商品になっているかを監修。
コンセプト「凛と、美しく。」の世界観のもと、MIZUNO WOMENSのキャラクターである菜々緒さんに着用していただくことで、商品の魅力を最大限に引き出しました。
店頭用バックボード、ブランドブック、サイネージ、 Webサイトなどの各種ツールに展開することで、新たな販路の開拓に寄与しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa, Shiho Konno
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE EMPEROR

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

WAVE_EMPEROR_01WAVE_EMPEROR_02ミズノ : MIZUNO RUNNNING / WAVE EMPEROR
 
「日本のタイムに新しい歴史をつくる。」をキャッチフレーズに、レーシングシューズ市場での存在感を確立すべく「最速市民ランニングクラブ決定戦」を企画しました。
ランニング専門店での露出、専門メディアへの出稿、市民ランニングクラブでの訴求を通じて募集した約100チームの中から勝ち抜いた、12チームによる決勝大会の様子をイメージ映像化。
キービジュアルとともに「WAVE EMPEROR=最も速いレーシングシューズ」のイメージ醸成を図りました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner : Miho Nishikawa
Producer: Yusuke Nagao
Movie Director : Dan Nishi
Movie Producer : Naoya Enomoto    

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Pierre Fabre Japon 30th

Branding & Promotion, Graphic 2016

AVENE_20161118_01AVENE_30th_20160930_02AVENE_zerobase_20161118_03AVENE_popup_20161118_04ピエール ファーブル ジャポン30周年
 
アベンヌ製品が日本に導入されて、30周年。
その記念プロモーションのグラフィック全般を担当。
30周年ロゴ&スローガンの開発からはじまり、ロゴモチーフをキービジュアルとしてプレス発表会のグラフィックツール・オープニング映像を制作しました。
アベンヌ製品の特性である「ミネラル」の価値を発信する表参道Zero Baseでのイベントでは、壁面ビジュアル・内装パネルの制作をはじめ、アートキャンディ専門店「パパブブレ」とコラボレートして「ミネラル」をモチーフとしたキャンディのデザインも担当しました。
 
Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Mifuyu Kibe

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FAMILY INADA : LUPINUS Evolution 30sec

Movie 2016

ファミリーイナダ株式会社 : ルピナス「進化篇」30秒
 
業界初の「人工知能システム」と「通信ネットワーク」を搭載した、家庭用医療機器・メディカルチェア、ルピナス。
独特なパフォーマンスで広く認知度の高いWORLD ORDERを起用し、
彼らの機械的なダンスで、本機種の、もみ・ほぐし・計測・問診などの機能を擬態化して表現するとともに、彼らの衣装を、通常のスーツとは違う白衣にすることで、医療的なイメージ付けを狙いました。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Director: Kenichi Hiruma
Production Manager:Rie Kaneki

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Dentsu Isobar:nowlab tokyo

Branding & Promotion, Event

nowlabo_001nowlabo_002nowlabo_003nowlabo_004nowlabo_005電通アイソバー:nowlab tokyoイベントブース空間ディレクション
 
電通アイソバー(電通IXとIsobar Japanが合併)の発足記念レセプションにおいて、テクノロジー・ラボ「nowlab tokyo」のインスタレーションブースの空間ディレクション、アートディレクションを行いました。
会場では、来場者がフォトブースで撮影した映像を、リアルタイムで「3D ホログラムブース」「ブーストブース」に展開するデジタルインスタレーションの空間設計から、デジタルデータを格納するカードのデザインなどを手掛けました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Minoru Aoishi

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MUSEE PLATINUM

Graphic, Movie 2016

MUSEE_shinB_160523MUSEE_shinB_160523musee_160930_03MUSEE_8_shinB_FINALSALE_160705_finalMUSEE_B3W_metro_160803_outミュゼプラチナム
 
ミュゼプラチナム 2016 春夏期 のブランド広告、及び販促キャンペーン広告。池田エライザさんを起用し、毎月かわるビジュアルで 交通広告、TVCM、雑誌広告、折り込みチラシ、店頭広告、webバナーまでトータルに実施しました。
 
Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Kei Kobayashi, Maiko Higuchi, Mio Kimura
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Takahiko Sakai, Shiho Konno
Production Manager : Junko Nakajima

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CREVIA WILL : Launch Branding

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

WebCreviawill_201607_003「伊藤忠都市開発:クレヴィアウィル ローンチブランディング」
 
分譲マンション事業を中心に事業展開する伊藤忠都市開発の新規事業・学生向け専用住宅のローンチにともなうブランディングを担当。
「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトに、従来の学生会館のような、単なる快適に安心して過ごせる生活の場ではなく、ここに暮らす学生と様々な文化や価値観、経験を分かち合うことで、自らの未来の可能性を広げることができる、もうひとつのキャンパスとして発信。
ネーミング、ロゴ開発から営業ツール、ホームページ、コンセプトムービーの企画・制作を行いました。
コンセプトムービーは、ホームページでの公開と同時に、FacebookとYouTubeで広告を展開。公開10日で、10万回再生されました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Producer:Tokunori Sugimoto

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Okinawa Nakijin College Students Ambassador Project

Branding & Promotion, Event, Movie 2016

nakijin_201609_01nakijin_201609_02nakijin_201609_03nakijin_201609_04nakijin_201609_05沖縄県今帰仁村大学生アンバサダー事業
 
地域との共創による地域おこしと、都心部に向けての共感型プロモーションを実施しました。

首都圏の女子大生(東京農業大学、跡見学園女子大学)19名を今帰仁村のアンバサダー(親善大使)として任命。
1か月間彼女たちが今帰仁村に滞在し、地域の方々との文化交流のなかで、若い女性視点での「観光、産品、しごと」などの開発アイディアを地域と共創し、提言書としてまとめてもらいました。

その内容を今帰仁村の有識者に提言し、提言を実現する「今帰仁村観光開発・移住促進協議会」が発足。
さらに、大学生アンバサダーによる情報発信力を生かし、FacebookなどのSNSを活用した地域の情報発信を実施。
地域や商品を都心部に向けて、拡散性が高い共感型のプロモーションを展開しました。
映像コンテンツやWEBメディア、PRなども複合的に実施し、首都圏を中心に全国的なPRを実現しました。
 
平成27年度内閣府地方創生先駆的事業
 
Total Promotion
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
 
Brand Movie
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Creative Director: Junichi Tanaka(POPS)
Director: Yuji Makino
Actress: Yuki Shimizu(Oscar Promotion)
 
Cafe Event
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Art Director: Chiaki Takagane(Vanilla Grafics)

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SA BIRTH:SA BIRTH Brand site , Brand movie

Movie, Website

SABIRTH_20160831_01SABIRTH_20160831_02SABIRTH_20160831_03SABIRTH_20160831_04SABIRTH_20160831_05SABIRTH_20160831_06サバース:サバースブランドサイト、ブランドムービー
 
2006年1月に発表されたジュエリーブランド「サバース」。
10周年を迎え、改めてブランドの世界観をより多くのユーザーに発信するべく、まずはサイトリニューアルを実施しました。
ダイヤモンドジュエラーに相応しい「高級感、クオリティ感」のあるデザインに変更。
メインビジュアルには原石の産地である南部アフリカの美しさと、ブランド最大の特長であるダイヤモンドの強い輝きを表現したムービーを配し、サイトに訪れた人がサバースの魅力を体験できるよう設計しました。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama
Producer:Mifuyu Kibe, Sayaka Ide, Saki Harada

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SHIBUYA MARK CITY:2016 Spring

Branding & Promotion, Movie 2016

mc_poster_spring_ladies_0121_olmc_poster_spring_mens_0121_olmc_mook_spring_0203_0201_olmc_mook_spring_0405_0201_ol渋谷マークシティ:2016 Spring
 
渋谷マークシティの2016 Springキャンペーン。
「LIVE with WIND」というテーマで、新しい春の風を感じる世界で表現しました。
<レディース/メンズ>のリンクする2つのポスターとムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Spring-Summer

Branding & Promotion, Movie

kirarina_2016SS_01kirarina_2016SS_02kirarina_2016SS_03kirarina_2016SS_04「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Spring-Summer」
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 SPRING ・SUMMER のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「春.ひだまりのお散歩」「夏.バカンス気分」をテーマに、ポスター・ムック・トレインチャンネルなどを制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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SEVEN PARK ARIO KASHIWA : GRAND OPEN &DISPLAY

Branding & Promotion, Graphic

WebGRANDOPEN04_olSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3基本 CMYKSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3SEVEN PARK ARIO KASHIWA:グランドオープン&ディスプレイ
 
大型商業施設「セブンパーク アリオ柏」のグランドオープンキャンペーンと通常期の館内装飾デザイン。
グランドオープンは遊び心溢れるデザインで訴求。オープン告知やタペストリー、フラッグなどのツールで施設全体を華やかに演出しました。
通常期は「アーバン」「ナチュラル」と2つの施設エリアに合わせて、ビジュアルテーマを構築。
いずれもクリエイターの伊藤佳司氏を起用して、インパクトのあるビジュアルで表現しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art work:Keiji Ito
Art Director:Kei Kobayashi
Designer : Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Yasukuni Oka, Hisae Suzuki

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MIZUNO: MIZUNO VOLLEYBALL

Branding & Promotion, Movie, Website

MV_nakaduri_3_160325MIZUNO_vollryBell_20160628_02MIZUNO_vollryBell_20160628_03MIZUNO_vollryBell_20160628_04MIZUNO_vollryBell_20160628_05
ミズノ:ミズノバレーボール
 

2016年の世界大会を見据えて、ミズノバレーボールのブランディングプロモーションを担当しました。
「世界の頂点を目指す全日本女子チームを、ミズノはプロダクトで支えていく。」というメッセージを、「共に燃え、共に頂点へ。」というフレーズに込め、シューズを羽に見立てたビジュアルで、選手とともに世界を目指す決意を象徴的に表現しました。

ブランドムービーの制作から、実際に選手が着用するユニフォームを掲示したトレインアド、大会会場では実際のシューズで羽をモチーフにしたオブジェを展示した撮影イベントを実施するなど、様々な方法でメッセージを発信し、ブランドの醸成に取り組みました。
 
Credit
Art Director:Shinya Goto
Movie Director:Kenichi Hiruma
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Natsuki Ohnishi, Yoshihiro Higashi
Planner:Kenichi Hiruma, Yoshihiro Higashi, Shinya Goto
Movie Producer:Naoya Enomoto
Production Manager:Rie Kaneki
Producer:Yukino Umezawa, Kazuki Hasegawa

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YOKOHAMA DeNA BAYSTARS:2016 SEASON VISUAL

Graphic 2016

YokohamaBayStars_20160607_02YokohamaBayStars_20160607_03YokohamaBayStars_20160704_04横浜DeNAベイスターズ:2016シーズン ビジュアル
 
2011年12月の誕生以降、“I☆YOKOHAMA”のスローガンのもと、
「横浜、プロ野球のある街」として街づくりの一端を担い、
アメリカ型のボールパーク構想など、革新的に進み続ける横浜DeNAベイスターズ。
その横浜DeNAベイスターズの2016シーズンビジュアルを担当しました。
 
Phase1:
ベイスターズファンに向けて、
試合の緊張感や、勝負の臨場感をテーマにビジュアルを制作しました。
「横浜」が誇る選手たちの、それぞれの象徴的なシーンを表現しました。

 
Phase2:
野球を身近に感じていない人に向けて、
「横浜、プロ野球のある街」だからこそ味わえる、
“プロ野球があることで変わる日常”の魅力を伝えることを目指しました。
 
Phase3:
「横浜のプロ野球が、開幕する」をコンセプトに、シーズンの開幕に向けて高まる期待感を、ビジュアル化しました。

 
Credit
Producer:Hiroto Ishida

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SONY : Beauty Explorer

Website

SONY_BeautyExplorer_20160609_01SONY_BeautyExplorer_20160609_02B2ポスター_0330ソニー : ビューティーエクスプローラー
 

ソニーの技術を美容領域に活用した肌解析システム「Beauty Explorer」。
女性の新規ユーザーをターゲットに「Beauty Explorerで出来ること」を、直感的に感じてもらい、興味を持ってもらうことを目的とした、スペシャルサイトを作成しました。

 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Producer:Miho Nishikawa

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website 2016
16SS_CTwomens_0116SS_CTwomens_0316SS_CTwomens_0216SSCT_womens_0416SSCT_womens_0516SSCT_womens_0616SSCT_womens_07ミズノ:MIZUNO WOMENS

 

ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。

目指すべき方向(ブランドコア)を策定し、策定したブランドコアを表現するビジュアルを作成し、店頭用バックボード、ブランドブック、メイキング映像、Webサイトなどに展開しました。

また、キャラクターには菜々緒さんを起用。
モデル出身である菜々緒さんが着用してくれることで、ウエアの魅力を最大限に引き出すことに成功しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa
Web Producer:Sayaka Ide

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KEIKYU FOOD SERVICE:EKIMENYA Rebranding

Branding & Promotion, Graphic 2016

ekimen_201602_01ekimen_201602_02ekimen_201602_03ekimen_201602_04ekimen_201602_05ekimen_201602_06ekimen_201602_07ekimen_201602_08京急フードサービス:えきめんや リブランディング
 

京浜急行線の駅にある立食い蕎麦「えきめんや」のブランドリニューアル。
コンセプトワークから新店舗デザイン、そしてリニューアルポスターまで全面的に手がけました。
“そば粉”や“つゆ”から見直す抜本的なリニューアルという内容を受けて、コンセプトは、あえてストレートに「昔ながらのお蕎麦の専門店」と立案。
「丁寧に作った“こだわり”の美味しさ」をテーマに、駅の立食い蕎麦屋に求められる“気軽さ・ホッとする居心地の良さ”と“美味しそうな素材感・品質感”の両立を目指しました。
ロゴは、老舗の専門店をイメージさせるために“家紋”風にデザイン。
店舗は、ナチュラルな木の素材感を全面に打ち出しシンプルさを極めることで、雑然とした駅で存在感をアピール。
ファサードのメニューなどは、和紙のテクスチャーを活かしたナチュラルな世界感で統一。
“えきめんや家訓”というコピーとともに行灯にデザインして、味へのこだわりを訴求しました。 
またリニューアル告知ポスターは、お蕎麦を浮世絵的に描いたインパクトのあるビジュアルでイメージを一新。
駅利用者の注目を集めました。
現況の躯体に合わせて、店舗ごとに柔軟にデザイン対応することで、コスト効率の良い改装を実施。
新装開店した「えきめんや」は、ユーザーやお店からの評判も良く、売上げもアップして上々のスタートを切りました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Design:Shogo Kishino (6D)
Designer:Haruka Hashimoto, Mamine Hidenari
Copy Writer:Yuji Kuge
Shop Design:Keiko Yamaoka
Construction Director:Kazuo Shiobara
Producer:Hiromasa Kondo

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Harajuku Sun-Ad 40th Anniversary Exhibition

Branding & Promotion 2016

01_40th02_40th03_40th04_40th05_40th06_40th07_40th08_40th09_40th10_40th11_40th12_40th13_40th14_40th15_40th16_40th17_40th18_40th19_40th20_40th21_40th原宿サン・アド 創立40周年記念展覧会 “つくり、とばせ”
 
“原宿サン・アドの40周年記念展覧会を開催しました。
テーマは「つくり、とばせ」。
 
Hondaの40年間のCM・グラフィックをまとめたバイオグラフィーをはじめ、私たちの原動力を表現したエンジンのアートオブジェや、多数のクライアントのご協力を得た、新しいプロモーションの展示、さらには、社名に冠したHarajukuから独自の文化を発信する取り組みとして、オリジナルキャラクターとプロダクトも制作。
40年間で培ってきた、クリエイティブとプロデュースのふたつの力でさまざまな企画を展開しました。
 
展覧会場では、クライアントのみなさま、協力会社のみなさま、先輩方など、40年間を支えてくださった、多数の方々にご来場いただき、お祝いや激励の言葉をいただきました。
 
>>展覧会リーフレットPDF ダウンロードはこちら(819KB)
 
Credit
Harajuku Sun-Ad 40thプロジェクト
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Executive Producer:Yukino Umezawa
Art Director:Keiichiro Yanagi, Masato Yamamoto
Spatial Designer:Miho Nishikawa, Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Manager:Yuri Ichise
Project Member:Maiko Tanno, Osamu Tsuruta, Kei Kobayashi, Maiko Higuchi
Designer:Keiichiro Yanagi, Katsuyoshi Koiso
Event Producer:Yasushi Kinoshita
 

本田技研工業 -虹色の夢-
Creative Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto
Art Director:Masato Yamamoto, Keiichiro Yanagi
Designer:Masato Yamamoto, Yusuke Iida
Movie Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto, Keiichiro Yanagi, Dan Nishi
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Yukino Umezawa
 

ミズノ -INNOCENT BLUE-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Miho Nishikawa
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
 

ミズノ -BREATH THERMO GRAPHY-
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Miho Nishikawa
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
 

JOTグリーンリボンキャンペーン -Reborn-
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shiho Torii
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Sayaka Ide
 

第一興商 -Catch the Mic-
Producer:Yasushi Kinoshita, Maiko Tanno, Naoki Akiyama
 

帝京大学 -未来への羽-
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Maiko Higuchi
Producer:Minoru Aoishi
 

かねさ -青森から世界へ。Para Miso-
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Chiharu Kondo
Movie Director:Kenichi Hiruma
 

寒梅酒造 -こころに春をよぶお酒。-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Miho Nishikawa
 

オリジナルキャラクター -Hara Nora Sun-
Creative Director:Kunio Ohi
Planner:Kunio Ohi
Illustrator:Ryuji Fujieda
Art Director:Chiharu Kondo
 

オリジナルプロダクト -コクハク-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Kei Kobayashi
Designer:Chiharu Kondo, Junichi Kanbara, Mio Kimura, Maiko Higuchi, Chiho Sawada,Yusuke Iida, Shinya Goto
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Mifuyu Kibe, Mio Kimura
 

展覧会スタッフ
Harajuku Sun-Ad All Staff

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HANA.

Graphic

hana01hana02原宿サン・アド 創立40周年記念清酒 花.
 
原宿サン・アド創立40周年を記念した、オリジナル日本酒のパッケージデザインです。
 
40年の歴史を祝うと共に、次の10年の更なる躍進を願って、「花.」と名付けました。
書家だんきょうこ氏に筆おろししていただいた「花」の文字とグラフィックを合わせ、花が今にも開く様を表現しています。
また、古来、「花色」とは露草色(=ブルー)を示すこと、原宿サン・アドのコーポレートカラーが青であることから、青色で「花」を表現しました。
 
40周年のイベントでは、多くの方にその味わいを愉しんでいただきました。
 
東京TDC賞2016、Graphic Design in Japan 2016入選。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Miho Nishikawa

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Honda:Premium Calendar 2016

Branding & Promotion

hc_pr_0128_01hc_pr_0128_02hc_pr_0128_03hc_pr_0128_04hc_pr_0128_05hc_pr_0128_06hc_pr_0128_07hc_pr_0128_08welcome_201601_01welcome_201601_02welcome_201601_03welcome_201601_04welcome_201601_05welcome_201601_06welcome_201601_07本田技研工業:プレミアムカレンダー2016
 
Honda 2016年企業カレンダー。タイトルは「Life with Honda」。 
人々の生活に、Hondaのプロダクトが寄り添うことで、情景が彩られていく様子を、四季を感じるカラフルなビジュアルで表現。
 
クルマやバイクはもちろん、発電機やジェット、耕うん機からASIMOまで、多彩なプロダクトを通して、Hondaらしい「元気でワクワクする」ブランドイメージを体現しました。
そして、12ヶ月のビジュアルがひとつに繋がる仕掛けを盛り込み、楽しんで飾ってもらう工夫をこらしています。
 
また、新年1月4日より、Hondaウエルカムプラザ青山にて、「Life with Honda」のメッセージを掲げ、カレンダーのビジュアルを展開し、カフェ全体を装飾しました。
 
第67回全国カレンダー展入選。

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso,Kei Kobayashi
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Mifuyu Kibe

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Honda:Motor Sports Calendar 2016

Graphic

msc_160203_01msc_160203_02msc_160203_03msc_160203_04msc_160203_05msc_160203_06msc_160203_07本田技研工業:モータースポーツカレンダー2016
 
「なぜ、Hondaは走り続けるのか?」
世界中で様々なレースに挑戦するHondaの姿勢を、人が何かに挑もうとする衝動と重ね合わせたキャッチコピーで表現。
Hondaの原点である、挑戦する心を自分ごととして受け止められるメッセージで、モータースポーツファンだけでなく、多くの方に共感してもらえるカレンダーを目指しました。
 
第67回全国カレンダー展入選。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Mifuyu Kibe

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Harajuku Quest:Xmas Illumination

Event, Graphic

基本 CMYK基本 CMYK基本 CMYKNTT都市開発:原宿クエスト / クリスマスイルミネーション
 
原宿・表参道の玄関口とも言える、「原宿クエスト」で欅並木のイルミネーションと連動して展開される、クリスマス企画。
これまでのクリスマス装飾とは一線を画す”原宿ならではのクリスマスツリー”をコンセプトに、クリスマスツリーを天井から吊り下げ、逆さに設置することでシャンデリアに見立て、クリスタルなど豪奢なオーナメントで装飾。
「シャンデリアツリー」として、驚きと華やかな印象を与えています。
 
Credit
Art Director:Kei Kobayashi
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Tokunori Sugimoto

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TOKYU:Shibuya Hikarie Christmas 2015 〜WONDERLAND〜

Graphic

hikariexmasPoster_160128_01hikariexmasPoster_160128_02hikariexmasPoster_160128_03東急電鉄:Shibuya Hikarie Christmas 2015 〜WONDERLAND〜
 
渋谷ヒカリエのクリスマスプロモーションを担当しました。
「WONDERLAND」「一緒に」をコンセプトに、ターゲットである大人の女性がドキドキできる場所であることを伝えるビジュアルや、クリスマスツリーの姿をしたキャラクター「ツリーン」で盛り上げました。
 
Credit
Producer:Yasukuni Oka
Assistant Producer:Anzu Tanaka

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL -JAPAN SPIRIT.-

Branding & Promotion, Graphic

mf_br_160128_02mf_br_160128_03mf_br_160128_01ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / JAPAN SPIRIT.
 
2018年の世界大会を見据えた、ミズノフットボールのリブランディングを担当しました。
コンセプトは「JAPAN SPIRIT. 世界に誇れるサッカーの国へ。」
シューズやウェアにとどまらず、サッカーを取り巻く環境にまで、モノづくりの国として誇りと情熱を込めて、サッカーにすべてを捧げるプレーヤーをサポートするブランドとして規定。
新たなコンセプトのもとでモノづくりから販売まで、一貫した世界観を醸成し売り上げの向上を目指しました。
MIZUNO FOOTBALLに関わる全社員、契約選手~ユーザー、さらに販売店にまで浸透するようブランドブック、ブランドブリーフ、などを制作し、中長期スパンで運営してゆきます。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101

Branding & Promotion, Movie, Website

m_foot_160128_01m_foot_160128_03m_foot_160203_02m_foot_160203_04ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101
 
本田選手のキックを支えるIGNITUSと、岡崎選手のスピードを支えるBASARAのニューモデル発売にあたり、メインビジュアル、WEB、映像を担当しました。
 
同時期に発売される2つのスパイクを、新たなミズノフットボールのコンセプトである「JAPAN SPIRIT.」の世界観で表現。
新IGNITUSの特長であるキック性能の向上と、新BASARAのクイックなターンが可能な機能を伝えるよう描きました。
映像では本田選手自身によるインプレッションや、シューズ生産工場での製造過程を中心にした日本のモノづくり品質を伝えるものを制作。さらに「岡崎慎司 VS 吉田麻也 5番勝負」と銘打ち、岡崎選手にはBASARAを、吉田選手にはIGNITUSを履いてもらい、キックターゲットやシューズ自慢など、選手が自然にサッカーを楽しむ姿を映像として公開しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida
Movie Producer:Naoya Enomoto

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Honda:FIT

Branding & Promotion

fit_ymc_160128_01fit_ymc_160128_02fit_ymc_160128_03本田技研工業:FIT
 
2013年にフルモデルチェンジをしたFITのイヤーモデルチェンジ・プロモーション。
Hondaの旗艦車種であるFITを、プロダクトを象徴的に表現し、ブランドとしての商品性の高さを継続的に訴求しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Katsuyoshi Koiso
Designer: Chiho Sawada
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yusuke Nagao
Web Director : Minoru Ozone,Tomoko Oguma

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Honda:F1 JAPAN GP Honda official goods

Graphic

chousen_160128_02chousen_160128_01本田技研工業:F1日本GP Honda公式グッズデザイン
 
2015年から再びF1に参戦するHondaの想いを「挑戦」というストレートなメッセージで表現し、ロゴデザイン、グッズデザインを行いました。
 
力強く「挑戦」を表した書と、自動車レース最高峰F1の「1」、一位を目指す「一」を表現したタイポグラフィ。
常に挑み戦うHondaの姿勢を、トラディショナルな書と、シンボリックなグラフィックデザインの融合で表現しました。
 
F1 日本グランプリHondaブースで販売。また、Hondaウエルカムプラザ青山でも一部販売しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Producer:Ryo Koike, Asei Shimamura

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SHIBUYA MARK CITY:15th Anniversary Movie

Movie

SHIBUYA MARK CITY:15th Anniversary Movie
 
渋谷マークシティの15周年を記念したブランドムービー。
「ちょっと上質な日常を」という施設コンセプトをベースに、“大切な人とすごす記念日”というテーマで、15周年の記念日に重ね合わせて表現しました。
 
「Ladies篇」「Mens篇」「Anniversary篇」それぞれが繋がっているストーリー展開で、大切な人とすごす幸せな時間を描いています。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shinya Sakai
Producer:Hisae Suzuki,Sayaka Ide
Production Manager:Tomoe Yokoshi

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OKAYAMA KORAKUEN GARDEN

Graphic

okayama_201601_01okayama_201601_02岡山後楽園:観光誘致ポスター

日本三名園の一つ「岡山後楽園」の観光誘致プロモーションのグラフィックを担当。
岡山後楽園の多彩な見どころを凝縮したロゴマークを制作するとともに、美しい庭園の遠景と組みあわせ、岡山後楽園をシンボリックに表現するビジュアルをめざしました。
ポスターで庭園内を散策する女性の浴衣の素材は、岡山が世界に誇るデニム生地。
細部にまで岡山の魅力を込めたグラフィックを展開しています。

Credit
Art Director:Shiho Torii
Producer:Mifuyu Kibe

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Website 2016

RA_201512_01RA_201512_02RA_201512_03RA_201512_04RA_201512_05RA_201512_06RA_201512_07RA_201512_08RA_201512_09RA_201512_10RA_201512_11RA_201512_12ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER

オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。

まずは、株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、WEB、雑誌広告、店頭POPなどに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた、新生「ROYAL ASSCHER」の設立発表会において、会場演出、運営、PR活動までを行いました。

今後、刷新したブランドイメージの定着を目指したプロモーションなどを実施していきます。

Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Sayaka Ide,Saki Harada,Mifuyu Kibe

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Website 2016

mizuno_crosstic_160128_01mizuno_crosstic_160128_02mizuno_crosstic_160128_03mizuno_crosstic_160128_04ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
20代、30代の「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。
そのブランディングに伴う、メインビジュアルおよびWebサイトを作成しました。
 
ミズノを代表する技術「ブレスサーモ」をはじめ、トレーニングに欠かせない様々な機能で、一流アスリートのトレーニングシーンを支え続ける「MIZUNO CROSSTIC」。
本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手を起用し、「パフォーマンスギア」のイメージを表現すると共に、機能を可視化したビジュアルをとおして、ミズノならではの品質の良さを訴求しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura, Atsushi Shibuya
Planner:MIho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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KOIKEYA:BOKU TO WATASHI NO GAKKOU SENRYU

Website 2016

koikeya_201512_01koikeya_201512_02koikeya_201512_03湖池屋:ボクとワタシの学校川柳
 
コイケヤの人気シリーズ「ポテトチップス のり塩」のリニューアルに伴い、「ボクとワタシの学校川柳〜青春は、おかしなことが袋詰め。〜」というタイトルで、学校生活にまつわる川柳を募集。
小・中学生を中心に、(子どもの心をもった大人の方まで)わずか数日で3000句以上のご応募をいただきました。
特設サイトのメインビジュアルには、阿部サダヲさん扮する「コイケ先生」を起用。
子どもでも参加しやすい川柳という枠組みとポップなイラストで、子どもたちと「ポテトチップス のり塩」の距離を縮めました。
 
Credit
Web Director:Masaki Saito
Producer:Hisae Suzuki

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SHIMIZU CORPORATION:CORPORATE ADVERTISING

Graphic 2016

shimizu_160128_010清水建設:企業広告
 
清水建設が施工している岩手県の吉浜トンネルを題材にした企業広告。
一般の方にとって縁遠い存在の、土木事業のイメージ向上を目指しました。
いかに土木が生活に密着していて、無くてはならない存在か。
技術一辺倒でなく、“帰省”という身近な題材・気付きを通して一般の方にとってのメリットとして訴求しました。
 
Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi

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Honda:Honda Dog

Branding & Promotion, Website 2016

Hdog_01Hdog_02Hdog_03Hdog_04本田技研工業:Honda Dog

Hondaが運営するwebサイト「Honda Dog」。
運営の効率化を図るためにシステム構築から見直し、サイト全体を再設計して全面リニューアルしました。
まず、さらなるファンを獲得するために、Honda Dogのモデル犬を募集することからスタート。愛犬家と一緒にサイトをデザインしていきました。
また、“ワンちゃんのためのご褒美プレゼント”や“自慢の愛犬の写真を投稿するコーナー”など、愛犬家とのエンゲージを高めるコンテンツも企画。
さらに、“ワンちゃんとのドライブコンテンツ”や“スマホ対応”なども実施して、愛犬とのおでかけをハッピーにしていきます。
“会員優待クーポン”の発行や“ペットイベントへの出展”など、年間の運営を通じて幅広く展開しています。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Designer:Haruka Miyamoto
Web Director: Masaki Saito
Producer:Hisae Suzuki

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Pierre Fabre Japon: Avene Thermal water 50 million units thanks campaign

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

B2ポスター_0330Avenewater_201512_02Avenewater_201512_03B2ポスター_0330ピエール ファーブル ジャポン:Avene / アベンヌ ウオーター 5000万本突破キャンペーン

アベンヌ ウオーター5000万本突破を記念したキャンペーン。

アベンヌ ウオーターの魅力を再認知してもらうことを目的に、プロモーション全体の設計・運営および、パッケージデザインとプロモーションサイトの制作を行いました。

アベンヌ ウオーターを愛用してくれたユーザーへの感謝を表現すると共に、「5000万本突破記念パッケージ品」のプレゼントをフックに、キャンペーンサイトに誘導し、アベンヌ ウオーターが多くの方に支持されているというファクトと、支持される理由を「ユーザーの声」と「企業からの発信」の2方向で訴求しました。

Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Sayaka Ide

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SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

Branding & Promotion, Movie 2015

60_Markcity 160_Markcity 260_Markcity 360_Markcity 460_Markcity 560_Markcity 660_Markcity 760_Markcity 860_Markcity 960_Markcity 1060_Markcity 1160_Markcity 1260_Markcity 13SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

「meets a better life」という年間コンセプトを策定。
“ちょっと上質な生活に出会える場所”として、MARK CITYのイメージを醸成していきます。
各シーズンごとにテーマを掲げて、ポスター・ムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルコピーとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO:Kirarina Keio Kichijoji 2015Autumn-Halloween-Xmas

Branding & Promotion, Movie

kirarina_15aut_mook_H1H4_0824_olkirarina_2kirarina_3kirarina_4kirarina_5kirarina_6kirarina_15win_mook_H1H4_1020_olkirarina_8kirarina_9kirarina_10kirarina_11kirarina_12京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺/2015Autumn-Halloween-Xmas

「♥K.」というコンセプトをベースにシーズンごとにテーマを設定して、ポスター・ムック・トレインチャンネル・店内装飾などに展開します。

♥K. Autumn
秋のテーマは、「アートなジカン」。
ウォールアートのような本棚に、オータムアイテムを“展示”するビジュアルで、アート気分を表現しました。
ポップな秋カラーとともにファッションイメージを醸成していきます。

♥K. HALLOWEEN
コウモリをモチーフにしたタイトルデザインに、遊び心のあるスタイリングやポージングで、ハロウィンの楽しさを演出しました。

♥K. Christmas
クリスマスツリーをイメージした棚に、冬アイテムを飾り付けるようなビジュアルで、クリスマス気分を演出しました。
ムックは両A面の構成で展開。
裏面は、「♥K. Gift」というタイトルで、クリスマス商戦を意識したビジュアルで訴求します。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Glico:GABA

Movie

江崎グリコ:メンタルバランスチョコレートGABA/インストリームAD

YouTubeのインストリーム広告の強制視聴枠用に制作した、イラッとするザキヤマさんのCM。
早く動画が見たいのに、15秒絶対見なくちゃいけない…。
スキップできずに、イライラ…イライラ…。

イラッときた。そんなあなたに♪GABA〜♪

Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Tomoko Ohtake,Rie Kaneki

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Japan Automobile Manufacturers Association, Inc.:bonobono light on&hanshazai

Movie 2015

一般社団法人 日本自動車工業会:秋季交通安全キャンペーン 「ぼのぼのライトオン&反射材篇」

一般社団法人 日本自動車工業会 2015年秋季交通安全キャンペーンのアニメーションムービー。
秋口は夕暮れ時の高齢歩行者の交通事故が増加します。高齢歩行者の交通事故低減のため、ドライバーに対し、歩行者が車の存在に気づくための夕方早めのヘッドライト点灯、歩行者には反射材の着用を呼びかけています。
キャラクターには、20代・30代女性から人気の高い「ぼのぼの」を起用。彼女らの子どもにあたる世代から親世代である高齢者まで、幅広い世代へ理解を促しています。

Credit
Director:Kenichi Hiruma
Producer:Yasukuni Oka
Assistant Producer:Anzu Tanaka

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MAINICHI NEWSPAPER : Digital Mainichi

Movie

毎日新聞社:毎日新聞 2015 デジタル毎日 篇

毎日新聞のデジタルサービス「デジタル毎日」のTVCM。
出張先や旅先、レジャー施設など、様々な場所でサービスが受けられる事を
背景の線画アニメーションが次々と変わる事で表現しています。

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Production Manager:Tomoko Ohtake

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MIZUNO:WAVE ENIGMA 5

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

MIZUNO_WE_151201_fixMIZUNO_WE_02「ミズノ:ウエーブエニグマ 5 」

ランニング時の衝撃から、足を守るために、画期的な衝撃吸収素材を採用したランニングシューズ「WAVE ENIGMA 5」のプロモーション。TVCMは、優れた衝撃吸収性をわかりやすく表現するために「東京タワーの階段」を舞台に制作。600段もの登り降りでも足に優しい商品性を、実際にモデルの方に走っていただいた感想を活かしながら訴求しました。CMに先行して制作していたグラフィックでは、柔らかい接地感を伝えるために、シャボン玉をモチーフに表現しました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Masato Yamamoto
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi、Natsuki Ohnishi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai 

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Hajimeru-Maeni”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0907_02ryukakusan_0907_03ryukakusan_0907_04ryukakusan_0907_05「株式会社龍角散:龍角散ダイレクト『はじめる前に』篇」

“のどを使うプロのケア”
落語家、立川志の輔師匠の日常を描き、龍角散の活用を提案していく。
高座にあがる前の緊張感のなか、出番前に龍角散ダイレクトを口に含む姿で、「はじめる前に、龍角散」を訴求しました。

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Chiho Sawada
Producer:Yasukuni Oka,Shuichiro Fukushima
Production Manager:Junko Nakajima

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Pierre Fabre Japon:Avene Milky Gel

Branding & Promotion, Event, Graphic

Avene_201508_01Avene_201508_02Avene_201508_03Avene_201508_04Avene_201508_05Avene_201508_06Avene_201508_07Avene_201508_08ピエール ファーブル ジャポン:Aveneミルキージェル 新製品プロモーション

アベンヌ初の日本独自商品である新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーションをはじめ、アベンヌ全体のブランディングを手がけました。

〈新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーション〉
新製品プロモーションのキービジュアル&コピーを開発。商品開発段階よりプロジェクトに参加し、クライアント、調査会社と共に、ユーザーテストを繰り返し、商品パッケージや店頭まわりのグラフィックを制作。
さらに、デジタルサイネージ、プレス向け発表会の空間演出まで、トータルで担当しました。
パッケージや店頭SPツールにおいては、グレース・リーさんのイラストを用いて展開。
ドラックストアなどの販売店、ユーザー、双方の評価が高く、多くの棚を獲得する事ができ、目標値を大きく上回る売り上げを獲得しました。

〈アベンヌ全体のブランディング〉
アベンヌ村のビジュアルを用いて、ブランドの根源的な価値である自然の恵み=温泉水を訴求しています。
アベンヌ村は、新たに撮影したもの。
自然のチカラによって、素肌本来の健やかな美しさを引き出したい。
そんなメッセージを発信しています。

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Mio Kimura,Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Mifuyu Kibe

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2015

Branding & Promotion 2015

15sum_mook_H1H4_0423_olkirarina_summer_mook_P10_P11kirarina_summer_mook_P8_P9kirarina_summer_mook_P4_P5kirarina_summer_mook_P2_P3「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2015 Summer」

「キラリナ京王吉祥寺」2015年度のキャンペーン。
2年目は、<♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)>という施設コンセプトを浸透させるために、シーズンごとにテーマを設定して展開。
2015年夏のテーマは、「おでかけトリップ」。
トランクを使用したウォールアートのようなビジュアルで、ファッション的に表現。
ポスター、ムック、トレインチャンネルなどで、キラリナを吉祥寺のファッションビルとして、定着させていきます。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Producer:Hisae Suzuki,Anzu Tanaka

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Honda:Honda Sports

Movie

『スポーツが好きだ。』篇

『スポーツが好きだ。』をメッセージにしたHondaの企業広告を制作しました。

Credit
Executive Creative Director:Koichi Ito (DENTSU INC.)
Creative Director:Shinji Uchida (DENTSU INC.)
Planner:Takuya Takemoto (DENTSU INC.)
Director:Kiyoshi Ikemune(DRAWING AND MANUAL INC.)
Art Director:Yusuke Kobayashi(DRAWING AND MANUAL INC.)
Producer:Noritaka Moriguchi(DRAWING AND MANUAL INC.)
Line Producer:Naoya Enomoto(Harajuku Sun-Ad Co., Ltd.)
Production Manager:Akihiro Mitsuishi(AIR Inc.)
Production Assistant:Rie Kaneki(Harajuku Sun-Ad Co., Ltd.)

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Kanda-Matsuri”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0706_01ryukakusan_0706_02「龍角散:龍角散ダイレクト『神田祭』篇」

神田祭の開催時期にあわせ「声」をテーマにした、テレビ・ラジオCM・新聞広告の制作を担当しました。
ご遷座400年となる神田明神と、せいいっぱい声をだす木遣り衆をメインビジュアルに品格ある表現を心がけ、地元(龍角散本社所在地:千代田区東神田)や、伝統を大事にする企業姿勢も示しています。

Credit
Producer:Yasukuni Oka

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Honda:STEP WGN

Branding & Promotion, Graphic, Movie

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5代目となるステップ ワゴンのフルモデルチェンジのプロモーションを担当しました。
「乗る人みんなを主役にするミニバン」をコンセプトに、カタログ、WEBサイトなどを制作。
今までのミニバンにはないテールゲートの新しい使い方を提案する「わくわくゲート」や、1列目から3列目まですべての席におもてなしを満載したインテリアなど、多彩な魅力を、楽しくかつ上質に伝えました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director: Junichi Kanbara
Designer:Shinya Sakai、Maiko Higuchi
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer: Yusuke Nagao、Masato Ochi
Web Director : Minoru Ozone、Tomoko Oguma、Eriko Ohmoto
Movie Producer : Naoya Enomoto

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TOKYU HANDS

Graphic 2015

tokyu-hanzu_150610_01tokyu-hanzu_150610_03tokyu-hanzu_150610_04「東急ハンズ:バーチャル自動販売機キャンペーン」

東急ハンズの人気商品をその場で実際に購入することができる「バーチャル自販機」ポスターを新宿駅と大阪駅に期間限定で展開しました。ボタンに位置する場所にバーコードがあり、スマホで読み込むと、後日商品が自宅まで届きます。東京オリンピックに向けて交通網が24時間化されることに伴い、無人店舗サービスに対するニーズの高まりが予測されます。そうした想定を踏まえ、ECとリアルな売場の中間「3rdプレイス的売場」の可能性を模索した、実験的なプロモーションです。

Credit
Creative Director:Yuji Kuge
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Fuji Television:SEKAI HOT JOURNAL

Graphic
WHJ_B3S_150325_OLDSC_0320DSC_0325「フジテレビジョン:世界HOTジャーナル」

 

”現地直撃” にこだわり世界のHOTな話題、事件、現象、人物を取材するフジテレビの情報バラエティエンターテインメント「世界HOTジャーナル」の番組宣伝ポスターを制作。
通りがかる人を立ち止まらせるようなインパクトのあるビジュアルと、シンプルで強いコピーで、番組の特徴を表現しました。

 

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Asei Shimamura

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Honda:JADE

Graphic, Website 2015
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「本田技研工業:JADE」

 

スタイリッシュなフォルムながら、想像を超えたゆとりをもつ都市型3列「JADE」。そのローンチプロモーションを担当しました。
コンセプトは「こだわりは譲れない、すべて。」
フレキシブルな6シート、先進の安全運転支援システム、低燃費と走る歓びを両立したパワーユニットまで。良いものを知り尽くした大人に向けた、ステーションワゴンとも従来のミニバンとも異なるクルマとしてコンセプト策定から、カタログ、WEBを制作しました。すべての制作物でJADEに込めた数々のこだわり、品質の良さを理解していただけるように、プロダクトは堂々と見せ、こだわりをコピーワークでしっかりと伝える表現を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Yusuke Iida
Designer:Katsuyoshi Koiso、Kei Kobayashi
Copy Writer:Osamu Tsuruta、Atsushi Shibuya(Web)
Producer:Mifuyu Kibe
Web Director:Hideki Hayashi

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TOKYO SKYTREE:LOVER’S TOKYO SKYTREE® 2015

Event, Graphic 2015

スカイツリーB3WaiスカイツリーB3Wailoversskytree02柱巻き_F350_0108*cs5柱巻き_F350_0108*cs5loversskytree05プリントプリントloversskytree08「東武タワースカイツリー株式会社:バレンタイン・ホワイトデーキャンペーン LOVER’S TOKYO SKYTREE® 2015」

バレンタインからホワイトデーの期間の、スカイツリー展望台への誘引施策キャンペーン。
言葉がなくても思いが伝わる“恋のミニテーマパーク”を演出。
グラフィック広告では寄り添うカップルのうしろ姿に夜景を投影し、エモーショナルな印象にこだわりました。

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Atsuko Kimura
Producer:Yasukuni Oka

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MIZUNO : MORELIA 30th Anniversary

Branding & Promotion, Movie, Website 2015
morelia_30th_01morelia_30th_02morelia_30th_03morelia_30th_04moreria_30th_05R2

「ミズノ:MORELIA 30th Anniversary」

 

MIZUNO フットボールシューズ「MORELIA」の誕生30周年を記念して行われたブランディング プロモーション。
世界中のフットボールプレーヤーに30年支持されてきた「MORELIA」の功績と、新たなプロダクトの進化を伝えるため、ブランドブック(日英版)、グローバル展開のブランドムービー、WEBサイト(欧州、アメリカ、ブラジル、中国、韓国)を制作しました。
ものづくりの国、日本だからこそ実現できた高品質とフットボールシューズへのこだわりを、歴史、開発者インタビュー、プロ選手の声を通して紹介。
そして、さらなる進化を遂げた「MORELIA」を披露しました。
多くのユーザーに「MORELIA」の魅力を新たに伝えるきっかけを創り、30年もの間、世界中で愛されたフラッグシップシューズとしての存在感を高めました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Planner : Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao、Yukino Umezawa
Web Director:Sayaka Ide
Movie Director : Kenichi Hiruma
Movie Producer : Naoya Enomoto

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Honda : Honda Cars Season Campaign

Graphic 2015
honda_tentou_02Rhonda_tentou_04honda_tentou_05honda_tentou_01Rhonda_tentou_02「本田技研工業:Honda Cars店頭シーズンキャンペーン」

 

Hondaの四輪販売店舗である「Honda Cars」のシーズンキャンペーン、夏Honda・決算Honda・初Hondaのコミュニケーションロゴの開発および店飾SPツールの制作を担当。
Hondaブランドの高さを表現できるアイコンとして、シンブルで洗練された表現を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Shinya Goto
Producer:Yusuke Nagao

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MIZUNO:WAVE LIGHTNING Z

Graphic 2015
MIZUNO:VOLLEYBALL交通広告MIZUNO:VOLLEYBALL交通広告

「MIZUNO:WAVE LIGHTNING Z」

 

シューズ&ウエア共にシェアNo.1を誇るミズノ バレーボール。さらなる認知向上のため、高校生を対象にしたプロモーションを担当しました。

2014年1月、春の高校バレー開催時期にあわせて国立競技場駅に掲出した交通広告を制作。また同時にバレーボール用シューズ「WAVE LIGNTNING Z」の商品広告も制作し、会場周辺を盛り上げました。

 

Credit
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Natsuki Ohnishi
Producer:Yukino Umezawa

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KEIO : Kirarina ♥K. Xmas

Branding & Promotion 2014

232-1426_B1_1020実_final_webプリントkirarina_Xmas_OOH_20150805_03kirarina_Xmas_OOH_20150805_02「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2014 Xmas キャンペーン」

吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」のクリスマスキャンペーン。
施設コンセプトの<♥K.>に合わせて、<♥K. Xmas>として展開。
ポスターやギフトムック、トレインチャンネルに展開するだけでなく、キラリナのエントランス空間や施設内の装飾も実施しました。
吉祥寺のサンタクロースたちへ…というメッセージとともに、沢山のギフトボックスに囲まれたビジュアルで、吉祥寺のクリスマスを華やかに演出しました。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Kei Kobayashi
Designer:Katsuyoshi Koiso,Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda:N-BOX SLASH

Branding & Promotion 2014
N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH
HONDA:N-BOX SLASH

「本田技研工業:N-BOX SLASH」

 

「N」シリーズの第5弾となる新型軽乗用車「N-BOX SLASH」のローンチプロモーション。

ディテールにこだわったデザイン、オーディオシステムなど居心地の良いプライベート空間、カラースタイルの豊富な選択肢など、「N」シリーズの中でも際立つ個性が特徴。カタログやweb映像で個性的な魅力を世界観とともに表現しました。
スペシャルwebサイトやFacebook、Instagramでもプロモーションを展開。ライフスタイル興味軸からの認知・共感の獲得と、情報の拡散を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kousuke Yajima,Mio Kimura
Copy Writer:Yoshihiro Higashi,Natsuki Ohnishi
Web Director:Minoru Ozone,Toshio Hagihara
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Kazuki Kobayashi

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Nestle:KIT MAIL

Graphic 2014
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「ネスレ日本:キットメール パッケージデザイン&プロモーションツール」

 

2009年から続く、日本郵便とネスレの共同企画商品「キットメール」の2015年版を制作。

 

合格祈願をイメージさせるように、満開の桜がデザインされたパッケージデザインに加え、おまけとして、お守りがデザインされた赤色、黄色、緑色、桜色、青色の全5種類 から成る「“キット、願いかなう”しおり」を同梱されるツールとして開発しました。

 

Credit
Designer:Mitsuko Jo
Producer:Tokunori Sugimoto

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CHUBU NIHON PLASTICS : ECO NET PROJECT

Branding & Promotion
中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト
中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト
中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト
中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト

「中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト」

 

「ゴミの分別やリサイクルを楽しくする」。その意義を伝えるため、プラスチックリサイクル事業をおこなう中部日本プラスチックのCSRの一環として、エコネット・プロジェクトを立ち上げました。

イラストレーターや絵本作家である100%ORANGEさんと一緒に、アートゴミ袋とエコ育絵本を企画・制作。全国で清掃活動をするボランティア団体green birdのイベントに参加し、アートゴミ袋と絵本を配布いたしました。今後も幅広くツールを展開し、エコネット・プロジェクトの活動を実施してまいります。

 

Credit
Art Director:Daichi Suzuki
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Natsuki Ohnishi
Planner:Natsuki Ohnishi
Producer:Hiromasa Kondo

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MIZUNO:WAVE UNITUS DC

Branding & Promotion 2014
ミズノランニング/ウエーブユナイタス DC
ミズノランニング/ウエーブライダー18
ミズノランニング/ウエーブユナイタス DC

「ミズノ:ウエーブユナイタス DC」

 

足にやさしい初心者向けランニングシューズ「ウエーブユナイタス DC」の発売に際し、
ミズノランニングのイメージキャラクター 柴咲コウさんを起用したTVCM&グラフィック広告を制作。
TVCMでは柴咲コウさんのボーカロイド“ギャラ子”が歌う「Happy Brand New Days」をバックに、
ランニングを通じて“なりたい自分”に向かう等身大の女性の姿を、さわやかな世界観で表現しています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi,Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi,Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa,Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai

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SHINJYUKU NAKAMURAYA:RENEWAL CAMPAIGN

Graphic 2014
新宿中村屋:リニューアルキャンペーン
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「新宿中村屋:リニューアルキャンペーン」

 

新宿中村屋 新宿本店、リニューアルキャンペーンのグラフィックシリーズ。
「新宿中村屋へ、寄ってかえろう。」をキャッチフレーズに駅貼りポスター、おみやげのお菓子のスペシャルパッケージ/紙袋などを手がけました。

 

Credit
Creative Director:Yosihiro Higasi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yosihiro Higasi
Producer:Yasukuni Oka

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GREEN RIBBON CAMPAIGN 2014

Branding & Promotion, Event, Movie, Website 2014
GR_01RGR_02RGR_03RGR_04RGR_web「アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン」

 

グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。

この難しいテーマをひとりひとりが“ジブンゴト”として捉えてもらうために、移植医療について考えるキッカケを創出することを目指して、コミュニケーションを構築。
「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、<東京タワーライトアップ><音楽LIVE><ハロウィーン><グリーンリボンツリー>などを実施しました。

 

Creative Director : Koichi Shibata
Planner : Naoko Kawakami
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Atsuko Kimura
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Yasushi Kinoshita

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MIZUNO:WAVE RIDER 18

Branding & Promotion 2014

ミズノランニング/ウエーブライダー18

「ミズノ:ウエーブライダー 18」

 

MIZUNO RUNNINGの人気定番モデル「WAVE RIDER 18」のTVCM&グラフィック広告。
「日本のRUNを革命する」をキーワードに「圧倒的な軽さながら、足にやさしい」という特徴を、印象的なアングルや動きで表現しました。
前年にひきつづき、販促キャンペーン「1000万人への挑戦状」キャンペーンも展開しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
Movie Producer:Naoya Enomoto

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CREATORS TOKYO

Graphic 2014
creatorstokyo_01creatorstokyo_02creatorstokyo_03「繊維ファッション産学協議会:CREATORS TOKYO」

 

繊維ファッション産学協議会、東京ファッション・ビジネス活性化実行委員会が、主催するファッションデザイナーの団体「CREATORS TOKYO」のロゴマーク開発。
ビジネス支援を受け、世界で活躍するファッションデザイナーを育成・支援する活動内容から、CとTの頭文字を記号化し、Cはビジネス支援を受けるという意で半分の状態を象徴、Tは世界に羽ばたくイメージをミニマルに表現。
また、書体はオリジナルのタイプフェイスを使用しています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Yusuke Nagao

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H.

Graphic
h_01h_02「原宿サン・アド プロデュース日本酒 H.」

 

原宿サン・アドがオリジナルでプロデュースをした贈答用の日本酒。
Harajukuの頭文字「H」を日本酒のネーミングとし、既存の日本酒の概念から解き放たれたロゴマーク、パッケージデザインを目指しました。
柔らかな口当たりと、ふくよかな米の旨味を、「H」からしたたる「.」しずくであじわい深く表現。
GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2015、パッケージ部門 CI・シンボル・ロゴ部門入選。

 

Credit
Art Director: Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina ♥K SALE!

Graphic, Movie 2014

kirarina_sale_01kirarina_sale_02kirarina_sale_03kirarina_sale_04kirarina_sale_05「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / Kirarina ♥K SALE!」

 

キラリナ京王吉祥寺、夏のSALEキャンペーン。施設のコンセプトである♥K (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)をストレートに、Kirarina ♥K SALE! と名付け、♥Kのタイプフェイスで様々な装飾を施し、SALEの期待感を醸成しています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi, Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Tokyo College Festival 2014

Event

tcf_01_1410 tcf_02_1410 tcf_04_1410 tcf_05_1410 チラシ_A3_横_表面_0822「東京カレッジフェスティバル 2014」

 

高校生の進路はますます多様化している。でも一方で、大学生の中退率は年々上がっている。
そして、進路選びは不安でつらいもの、そんな考えを持つ高校生は多い。
原宿サン・アドは、このようなソーシャルな課題にクリエイティブの力をもって解決するべく、
9月7日、渋谷ヒカリエホールで東京カレッジフェスティバルを開催しました。

 

■課題設定
大学は受験生のニーズが捉えられず、受験生と大学のミスマッチが起こっている。

 

■原因
多くの高校生は将来なりたい自分を思い描く機会やキッカケが少なく、自分に合った進路を見つけることができない。

 

■解決策
高校生が将来なりたい自分を思い描き、楽しい進路選びのきっかけとなる、
“東京カレッジフェスティバル”の開催。
約50の大学をはじめ、企業や学生団体、NPO法人が進路相談ブースを出展したほか、
著名人による講演や模擬授業、ワークショップを実施。

 

■結果(アンケート回答)
「T.C.F.にきて、新しい発見はありましたか?」という設問に対する回答の一部を紹介いたします。

 

【高校生】
・たくさんの学部を見て、いろんな価値観が見えてきた。いろんな大学を見て、知ることによって、大学という場所でも学びたいと思った。
・色んな大学の特色を知ることができました。入試の制度も知れてよかったです。
・色んな大学があり興味をもてた。
・新しい大学を知れたことです。自分のやりたいことに合っていたので、本当に知れてよかったです。
・何をやっているのかわからなかった学部が、実はとてもおもしろそうでよかったです
・進学してみたいと思う大学の数が増えた
・新しい大学への受験を考えるようになった
・パンフレットしかもらったことのなかった大学さんが来ていて、実際に話を聞いたらイメージが変わった! 受験してみたいと思った。来年私は参加することができないけど、このイベントが長く続いてくれたら嬉しいです。

 

【保護者】
・娘と一緒に薬学系の学校のブースをまわらせて頂きました。担当の方々が熱心にお話いただきとても参考になりました。娘の夢のために応援する気持ちでいっぱいになれました。
・たくさんの大学の広報の方の話がきけて、それぞれの雰囲気もわかって良かったです。キャンパスが遠く、いっぺんにいくつもオープンキャンパスに行けないので、こういうイベントは本当に良かったです。

 

Credit
Chairman of the Executive Committee:Masato Ippitsu
Executive Committee:Masakazu Matsubara, Asei Shimamura, Minoru Aoishi, Sayaka Ide
Sales representative:Masayuki Ueda, Mai Arakawa
Web Director:Ko Suzuki, Masaki Saitou
Copy Writer:Atsuko Kimura
Designer:Mio Kimura

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Teikyo University:Teikyo Girls Fes 2014

Branding & Promotion 2014
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帝京ガールズフェス

「帝京大学:帝京ガールズフェス2014」

 

帝京大学の現役女子大生&OGによる「女子による女子のための応援企画・ガールズフェス」。
「女子高生と現役女子大生&OGのコミュニケーションする機会を創出すること」をコンセプトに、
トークイベントやカフェ、コミュニケーションブースを設置しました。

 

ビジュアルコンセプトは「一人ひとりの、『自分流』を見つけ、国際社会に羽ばたく女子の力をつける」。
自分のなすべきこと、興味あることを見つけだし、
生まれ持った個性を最大限に活かすための知識や技術を習得して行動する姿を
まるで蝶が羽ばたくような帝京女子で表現しました。

 

さらには、女性としてのしなやかさを育む知的な印象を狙い、
「実学」「国際性」「開放性」を意識したタイプフェイスデザインを配することで
洗練と華やかさを演出しています。

 

会場はバルーンを多数使用して「不思議な空間」を創り出し、
女子高校生がその場にいることを楽しめるような仕掛けを施しました。

 

Credit
Creative Director:Masato Ippitsu
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Haruka Hashimoto, Maiko Higuchi
Web Director:Toshio Hagihara
Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
Producer:Minoru Aoishi

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MIZUNO:WAVE EKIDEN 9

Graphic
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「ミズノ株式会社:WAVE EKIDEN 9」

 

駅伝レース専用のWAVE EKIDEN9。
ミズノ独自の機能を立たせながら、新しいカラーリングで既存の駅伝シューズから洗練されたイメージを醸成しています。

 

Credit
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
Producer:Yukino Umezawa

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THE MAINICHI NEWSPAPERS : Readers set

Movie

「毎日新聞 愛読者セット TVCM」

 

毎日新聞の新デジタルサービス「愛読者セット」の告知CM。
家族それぞれが、思い思いの端末、紙面などを手に持ち、家族の影から、次の家族があらわれる。
ギミックを用い印象的に登場させる事で
それぞれのスタイルに合わせた端末で毎日新聞が読めるという事を訴求しています。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Production Manager : Naoya Enomoto

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OCAZU CAKE COVEN

Branding & Promotion, Graphic 2014
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「OCAZU CAKE COVEN(カヴァン) / VI・各種プロモーションツール・店舗デザイン協力」

 

駒沢にオープンしたおかずケーキの店、カヴァンのブランディングを担当しました。
パンでもお惣菜でもスイーツでもないユニークなケーキの魅力を
表現しています。印象的なキューブのロゴデザインとカラフルなイラストで、
お散歩の途中にふらりと立ち寄れるような、親しみやすい印象を与えました。
カヴァンとは、魔女集会という意味。フードコーディネーターが集って、
おいしい魔法で食卓を彩ります。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Haruka Hashimoto
Copy Writer:Kunio Ohi
Illustrator:Haruka Hashimoto
Producer:Mifuu Kibe

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NTT FACILITIES : Companies CM

Movie 2014

「NTTファシリティーズ 企業TVCM『父へのメール』篇」

 

NTTファシリティーズの新米女性社員が日々の仕事の様子を
父にメールで伝えるというストーリーを通して、事業内容を伝えています。
女性社員役を演じてくださった高畑充希さんが、
父への思いを透明感のある演技で表現してくれました。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Prodaction Manager :Naoya Enomoto

 

「NTTファシリティーズ 企業TVCM『発電』篇/『節電』篇」

 

NTTファシリティーズの企業CM。
NTTファシリティーズの施設と、施設で働く社員を通して
事業内容と取り組みを伝えています。
出演されている方は、すべて実際の社員の方になります。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai/Kazuki Kobayashi

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KONISHI:SAIHO JYOZU

Movie

「コニシ:裁ほう上手」

 

通園バッグ・すそ上げなど、布製品を簡単に接着できる「裁ほう上手」のTVCM。「ミシンと対決」という設定で、商品の機能性をわかりやすく表現しました。表情豊かな、お嫁さんとお姑さんの様子にもご注目ください。

 

Credit
Creative Director:Yosihiro Higasi
Planner: Kenichi Hiruma, Osamu Tsuruta, Natsuki Ohnishi
Producer:Masayuki Ueda, Naoya Enomoto, Tomoko Ohtake

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Honda : HONDA MARINE 50th Thank you

Graphic, Movie, Website 2014
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「本田技研工業:船外機50周年記念」

 

50周年を迎えたHonda船外機事業のワールドワイドのプロモーション。
Hondaを長い間支持し続けてくれたロイヤルユーザーに、Honda船外機の優位性を語ってもらうことで、
プレミアムブランドとして明確なポジションの確立を目指しました。

 

Credit
Creative Director:kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka,Yusuke Nagao
Movie Director:Kunio Ohi, Tokunori Sugimoto

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Kanbai shuzo : hi no shizuku

Graphic 2014
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「寒梅酒造:陽のしずく」

 

寒梅酒造が新しく展開する、日本酒とご当地の果物を掛け合わせた商品における、ブランド名、ロゴ、パッケージデザインを手がけました。第一弾は馬路村産ゆずを使用した「ゆず酒」。日本酒をベースした、コクと果物の香りが溶け合った、味わいを表現したブランドに仕立てています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji

Branding & Promotion
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「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / Summer 2014 / Autumn 2014」

 

吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」四季を通してのキャンペーン第一弾。グランドオープンで企画したe&K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)というコンセプトを踏襲しながら、駅張りポスター、ムック、トレインチャンネル、デジタルサイネージを制作しました。夏と秋の展開として、クールなファッションイメージを実際の吉祥寺で撮影を行い、e&K. というコンセプトを体現し、吉祥寺の街と共存するファションビルキラリナ京王吉祥寺のイメージを醸成しています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi, Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki, Sayaka Ide

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Kokugakuin University : Blanding

Graphic
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「國學院大學 ブランド広告」

 

國學院大學のブランド価値を広く、社会に発信していく広告シリーズ。単に日本を学ぶだけでない、真の日本人になる大學であることを繊細なトーンと所作で表現しました。國學院大學でしかできない、表現がその繊細なビジュアルの中にあります。

 

Credit
Creative Director:Yasukuni oka
Planner: Yasukuni oka
Producer:Yasukuni oka

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MIZUNO : K.HONDA~ROAD TO GOLD~

Branding & Promotion, Event, Graphic 2014
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「ミズノ株式会社:K.HONDA~ROAD TO GOLD~」

 

本田圭佑選手とミズノの「絆」をコンセプトに、W杯開催時期にあわせた、MIZUNO FOOTBALLのブランドプロモーションを実施しました。サッカーに興味がない人を含めた多くの人への認知獲得をめざし、渋谷・スペイン坂に、本田選手着用モデルの全長3mの巨大なスパイクを展示。SNSでの拡散はもちろん、TV、新聞等のメディアでも多く取り上げられました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji

Branding & Promotion 2014
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吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」のグランドオープンキャンペーン。
吉祥寺の街を愛する人たちから、受け入れられることを目指し、
「♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)」というコンセプトを策定。
ファッションビルとしてのイメージを醸成するために、キャンペーンビジュアルは、英国で活躍するファッションデザイナー ELEY KISHIMOTOのテキスタイルデザインを起用。質感にこだわり、実際の布をスキャンして制作しました。
テキスタイルデザインの柄を全面的に利用したティザー期のポスターから、オープン期には、ハッピーな表情の女性が現れる展開で、登場感を表現しています。
京王吉祥寺駅エントランス空間や電車内、トレインチャンネル、デジタルサイネージなどで、グランドオープンを華やかに演出しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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TOKYO NEW DESIGNER FASHION GRAND PRIX 2014

Graphic 2014
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tndfgp_2014_04「Tokyo新人デザイナーファッション大賞 2014」

 

1984年に設立された、世界最大級のファッションアワードの告知ポスター。
新たなファッションデザインを想起させるべく、人体のシルエットをベールで包み込んだアート写真を撮影し、グラフィックポスターとして展開しました。
ニューヨーク「The One Show」デザイン部門メリット賞受賞。

 

Credit

Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
Producer:Yusuke Nagao

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Honda : Honda Dog「PLEASY’S WAYWARD DRIVE」

Branding & Promotion 2014
h_dog_01h_dog_02「本田技研工業:Honda Dog『プレジーのわがままドライブ』」

 

「わんこと一緒に楽しいおでかけを」をコンセプトに運営している「Honda Dog」。
熱心なファンがいるものの、ユーザーが固定化しつつある状況のため、新規ファン獲得を目的としたコンテンツ「プレジーのわがままドライブ」を企画しました。
 
「ワンちゃんの好きなことは、なんでも叶えてあげたい。」という愛犬家のインサイトから、「ご主人様=ワンちゃん」「飼い主=しもべ」というユニークな設定で、愛犬家の気持ちをくすぐるオリジナルショートムービーをYouTubeで展開。
また、人気ブランドやタレント犬とのタイアップ、プレゼントキャンペーンなど、プロモーションを絡めた展開で愛犬家の興味を惹いています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Planner:Yuji Kuge
Designer:Kei Kobayashi
Illustration:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki
Web Director:Hideki Hayashi

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Keimei Gakuen : Logo Design

Branding & Promotion 2014
啓明学園:コミュニケーションロゴ

「啓明学園:コミュニケーションロゴ」

 

啓明学園のコミュニケーションロゴ制作を担当しました。
 
「広大な敷地、ゆたかな自然、歴史に基づく深い教え。
 いつもそこにあるグローバル。
 啓明学園という確固たる場所から、
 生徒たちが世界へ、未来へと飛び立っていく。」
 
そんな姿を、誇り高く立つ緑のラインと、
大空へ向かう青のラインで表現しています。
 
その先にあるのは、一人ひとりが望む未来。
啓明学園は、世界を心に入れた人を育てます。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Sayaka Ide

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ZERIA:New with One

Movie 2014

「ゼリア新薬工業:新ウィズワン バレエスタジオ篇」

 

「どっさり出した、スッキリお腹」の持ち主としてバレリーナをアイコン化。
彼女たちを「ドッサリーナ」と呼び、静ひつな空間で真剣にヘンテコな踊りを踊ってもらいました。
振付けはイデビアン・クルーの斉藤美音子さん。清々しい使用感を伝えながらも、
インパクトを損なわないような振付にすることで、商品の認知を計りました。

 

Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Junko Nakajima

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UNY Group Holdings :Prime ONE

Movie 2013

「ユニーグループ・ホールディングス 贅沢食パン『そのままでおいしい』篇」

 

ユニーグループの贅沢シリーズ「贅沢食パン」のTVCM。
食パンをそのままやトーストして、印象的に食べきることで
贅沢食パンの「そのまま食べてもおいしい」というメッセージを
ストレートに表現しました。

 

Creative Director:Kenichi Hiruma
Producer : Hisashi Ishiwatari
Art Director:Jyunichi Kanbara
Copy Writer: Kimura Atsuko,Natsuki Ohnishi
Director : Kenichi Hiruma
Production Manager : Tomoko Ohtake

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Honda : VEZEL

Branding & Promotion 2013
vesel_01vesel_02vesel_03vesel_05vesel_06「本田技研工業:VEZEL」

 

「機能と美しさが融合した、あたらしいカタチ」をコンセプトにした「VEZEL」のローンチプロモーション。

 

デザイン、広さ、使い勝手の良さ、先進の装備、さらにはハイブリッドまで。
従来のクルマのジャンルを超える、多面的な魅力を備えた「次世代スタンダード」として、コンセプト策定から、カタログ、映像、Webプロモーションを手がけました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Naoko Kawakami
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Movie Director:Kenichi Hiruma

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Keimei Gakuen : KEIMEI PLUS

Branding & Promotion 2013
keimei_plus_01keimei_plus_02啓明学園:KEIMEIプラス

 

70年以上の歴史がある啓明学園。近年は人口減少に伴い、受験者の減少に悩まされていました。
そこで、受験者を増やすためのキャンペーンを実施。
「チカラをプラス ミライへプラス」というメッセージのもと、中吊りをはじめとした交通広告を展開しました。
学園が変わろうとしているタイミングでもあったため、Webサイトでも変わろうとする姿勢とその内容を訴求。
その結果、今までを大きく上回る資料請求があり、受験者数も上昇しました。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Chikako Matsuyoshi, Sayaka Ide

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MIZUNO : RUN & PEACE

Branding & Promotion
MRP14SS_01MRP14SS_02MRP14SS_03MRP13AW_02MRP13AW_01MRP13SS_01MRP13SS_02runandpeace「ミズノ:ミズノランニング RUN&PEACE」

 

柴咲コウさんを起用した、ミズノランニングのブランディング。

 

走ることはココロもカラダも元気にしてくれる。
ココロもカラダも元気にするためのランをもっと多くの人に楽しんで欲しい。
そんなランをミズノはサポートしたい。

 

そんな想いを込め、「Run & Peace」というミズノランニングのブランドを体現するコピーを開発しました。
さらに、ミズノランニング=「Run & Peace」のアイコンとして柴咲コウさんを起用し、ブランドビジュアルやCMを制作しました。

 

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi, Keiichiro Yanagi[2013]
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Shinya Goto[2012], Haruka Miyamoto[2012], Asami Yanai[2013]
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura[2013]
Planner:Miho Nishikawa
Web Director:Sayaka Ide
Producer:Yukino Umezawa
Movie Producer:Takahiko Sakai

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MIZUNO : WAVE RIDER 17

Branding & Promotion 2013
MWR17_01MWR17_02MWR17_03MWR17_04MWR17_05MWR17_06MWR17_07「ミズノ:WAVE RIDER 17」

 

「足に優しいシューズは、クッション材が多く入っていて重い」という常識をミズノが技術力で覆し、「足に優しいのに、とても軽いシューズ」を開発。

 

そこで、「軽い」「自信」をキーワードに「日本のRUNを革命する。」というキャッチコピーや、メインビジュアル、ロゴマークを開発し、雑誌広告、ポスター、店頭やイベントなどで使用するグラフィックツール一式、Webサイト、店頭用・イベント用の映像などを制作。
さらに、シューズを購入し使用しても、気に入らなければ返品・返金を受け付けるキャンペーン「1000万人への挑戦状」を実施しました。

 

ブランドを確立するとともに、販売に直結するキャンペーンを実施したことでミズノのランニングシューズのイメージを一新、販売数も大幅に増加し、フラッグシップモデルとしてその地位を揺るぎないものとしました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Asami Yanai, Shinya Goto
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Hisae Suzuki
Movie Director:Keiichiro Yanagi

 

Link
http://mizunorunning.jp/waverider17/

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Kanbai shuzo : Sanmaihasshi / Fuyuzakikan

Graphic 2013
sanmai_fuyuzakisanmaifuyuzaki「寒梅酒造:三米八旨 / 冬咲き燗」

 

リブランディングを担当している日本酒「宮寒梅」の新ラインナップ。
三種のお米をブレンドして開発された「三米八旨(さんまいはっし)」と、熱燗用に味わいを調合した「冬咲き燗」。
ネーミングから、ロゴ、パッケージデザイン開発を手がけました。
デザインは両者を紅白のラベルで対象づけ、華やかさを演出。
モダンなタイポグラフィーとカリグラフィーを併せることで、伝統革新を調和させた日本酒を演出しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda : 60th Thank you

Graphic, Movie 2013

hpp_60th_01「本田技研工業:汎用60周年記念」

 

60周年を迎えたHonda汎用事業のワールドワイドのプロモーション。

 

半世紀を超えて世界中で親しまれ、使い続けられている汎用製品。
「エンジニアの手」から生まれた汎用製品が、世界中で、「働く手」「生活する手」を支えている。
「作るよろこび」と「使うよろこび」が強く結びついたユーザーシーンを映像化し、世界へ発信することで、顧客との強い絆を「共感」で呼び起こすことを狙いました。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Haruka Hashimoto
Copy Writer:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka, Tokunori Sugimoto

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Tokyo Game Show「PsychoBreak」

Event 2013

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「ゼニマックス・アジア/ベセスダソフトワークス/タンゴゲームワークス:東京ゲームショウ『サイコブレイク』プロジェクションマッピング・OOH」

 

「PSYCHOBREAK」の世界観をプロジェクションマッピングを駆使した映像コンテンツで体験したもらう事によって、ゲームコンセプトの恐怖を感覚的、直感的にイメージさせる事を狙いました。 また、イベント当日に最寄り駅から会場までの屋外広告をジャックし、来場者の認知獲得を狙いました。

 

Credit
Creative Director:Keiichi Murai
Producer : Masayuki Ueda
MovieProducer:Takahiko Sakai
Production Manager : Naoya Enomoto

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Honda : FIT

Branding & Promotion 2013
fit_01fit_ct02fit_ct03fit_ct04fit_ct05fit_ct06「本田技研工業:FIT」

 

世界で450万台を超えて支持されている「FIT」。
そんなFITが、「より良いものを、より多くの人へ。」という想いのもと、走り、広さ、質感、使いやすさ、環境、安全、すべてにおいて、世界で一番魅力的なコンパクトカーにフルモデルチェンジをして登場。
その登場期におけるブランディングを担当しました。

 

「日本のコンパクトカーで、世界を驚かせよう。」を表現コンセプトに、ブランド広告、カタログ、Webサイトなどを制作しました。

 

また、「売れることが当然」のポジションにあるFIT。
そのミッションを達成するために、販売員が使用するiPadのコンテンツ制作など、販売を支援するツールの制作にも取り組みました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Chief Designer:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Asami Yanai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Web Director:Minoru Ozone, Hiromasa Kondo
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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Green Ribbon Campaign

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2013
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「グリーンリボンキャンペーン」

 

現在、日本での臓器提供数は他の先進国に比べて少なく、
その原因の一つとして、臓器移植に対する理解不足が指摘されています。

そこで2013年度のグリーンリボンキャンペーンでは、「Think for Action」をスローガンに、
移植医療を他人ごとではなく“ジブンゴト”として考え、
臓器提供に関する意思表示をするという具体的なアクションを起こし、
移植医療の大きな一歩にしていくことを目指したキャンペーンを展開。
「音楽」「ゴルフ」「ゆるキャラとのコラボによる地域密着イベント」の3つを柱に、
幅広い世代の心に届くPRイベントを開催しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shiho Torii
Designer:Shiho Torii
Copy Writer:Atsuko Kimura
Event Producer:Yasushi Kinoshita
Producer:Naoko Kawakami

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YumYum! : NEW DOG FOOD「Yum Yum!」

Branding & Promotion 2013
yumyum_01yumyum_02yumyum_03yumyum_04「Yum Yum!:新ドッグフード『Yum Yum!』」

 

フルーツ&野菜をプラスした、新発想のヘルシー・ドッグフード「YumYum!」。
ブランドコンセプトとして「ドッグフードも健康志向の時代へ」と銘打ち、V.I.からプロモーションまで、コミュニケーションもトータルでプランニングしました。

 

■V.I.
コンセプトは、ワンちゃんのためのヘルシービストロ。
ロゴは、実際に看板を作製して撮影しました。
イラストを活かしたパッケージデザインで、ナチュラルでヘルシーな素材のドッグフードであることを表現しています。

 

■プロモーション
新規ブランドのため、サンプリングを主体にしたコミュニケーションを設計しました。
また、競合との差別化を図るために、ユニークな動くキャラクター犬を制作し、アンバサダーにして展開。
YumYum! BOYという名前でFacebookアカウントを作成し、「健康第一」「フルーツ&野菜好き」という設定で、商品をイメージさせながら展開しました。

 

  • ブランドの認知アップのために、愛犬家に人気のタレント犬と競演。
  • ファンを獲得するためにYumYum! BOY 公式プロモーションビデオを制作。
  • ペットと泊まれるホテルで「YumYum!特別宿泊プラン」を企画し、タイアップ・サンプリングを実施。
  • YumYum!オリジナルグッズを制作して、プレゼントキャンペーンを実施。
  •  

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa, Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Hisae Suzuki
    Web Director:Hideki Hayashi

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    Teikyo University : Teikyo Girls Fes 2013

    Branding & Promotion 2013
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    帝京大学はラグビーやサッカーなどスポーツのイメージが強く、女子が活躍できる大学だというイメージが弱いことが課題でした。
    そこで、オープンキャンパスで、女子高校生限定のイベントを開催しました。

     

    ■体験できるイベント
    「帝京大学には女子が活躍できる場がたくさんあり、自分の可能性が大きく広がる」ということを感じてもらうため、一方的に情報を提供するのではなく、自ら参加できるデジタルコンテンツを用意。
    さらには、OGや在校生の生の声が聞けるトークイベントや、高校生が気軽に大学生と話せる空間演出を行いました。

     

    ■企業とタイアップ
    高校生も保護者も、就職を気にする傾向が強まっているため、企業タイアップを企画。
    株式会社エイブルが東京ガールズコレクションと立ち上げた新しいブランド「東京ガールズルーム」と、帝京大学の女子学生が実際にガールズルームをつくり、その様子を映像化してイベント会場やエイブル原宿店などで放映。BS番組でも紹介されました。

     

    ■交通広告
    新宿、渋谷で、告知広告を掲出しました。

     

    <結果>
    来場者数が増えただけでなく、アンケート回収率が大幅に向上しました。
    アンケートに記載されていたコメントの一部をご紹介します。

     

     

    Credit
    Creative Director:Miho Nishikawa
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Masato Ippitsu
    Assistant Decorator:Sayaka Ide

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    Honda : INSIGHT × Graphic Art Exhibition

    Graphic 2013
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    弊社アートディレクターの柳圭一郎と、グラフィックアーティストの川上シュン(artless)の2人が、「インサイトが発する目に見えない視域」を表現するポスターアートを制作し、「Honda ウエルカムプラザ青山」で『INSIGHT × Graphic Art』展を行いました。
    また、下記のメディアで取り上げられました。

     

    「OPENERS」
    http://openers.jp/culture/tips_art/news_honda_insight

     

    「HITSPAPER」
    http://antenna7.com/artdesign/2013/06/insight_graphicart.html

     

    「CBCNET」
    http://www.cbc-net.com/event/2013/06/insight-graphic-art/

     

    「マイナビニュース」
    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/06/174/index.html

     
     

    Credit

    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Producer:Yusuke Nagao

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    KEIO : The Keio Lines diagram revision

    Graphic 2013
    keio_diagram_01keio_diagram_02keio_diagram_03keio_diagram_logokeio_diagram_05「京王電鉄:ダイヤ改正」

     

    京王線、井の頭線ダイヤ改正の告知ポスター。
    電車の中吊りや駅のポスターで、告知の役割を果たしつつ、それらの沿線への期待感を醸成するため、タイポグラフィーを駆使したポスターを制作しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    TOKYO ICHIBA PROJECT

    Graphic
    tokyo_ichiba_logotokyo_ichiba_01「東京都 TOKYO ICHIBA PROJECT」

     

    東京都中央卸売市場のひとつである築地市場。
    その移転に伴う「TOKYO ICHIBA PROJECT」のロゴデザインを担当しました。
    市場の活気や楽しさ、新市場への期待感を表現しています。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Producer:Hisae Suzuki
     
    Link
    http://www.tokyoichiba-project.metro.tokyo.jp/index.html

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    TOKYO NEW DESIGNER FASHION GRAND PRIX 2013-2009

    Graphic 2013
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    tndfgp_2012
    tndfgp_2011
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    tndfgp_2009「Tokyo新人デザイナーファッション大賞 2013-2009」

     

    1984年に設立された、世界最大級のファッションアワードの告知ポスター。
    若い才能と内側に秘めた可能性にインスピレーションを与えるよう、2009年からさまざまなグラフィックデザインでファッションを表現しています。

     

    Credit

    Creative Director:Keiichiro Yanagi[2012-2013], Kunio Ohi[2009-2011]
    Art Director:Keiichiro Yanagi[2009-2013]
    Designer:Keiichiro Yanagi,[2009-2013]
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi[2013], Yuji Kuge[2012], Daisuke Inoue[2009-2011]
    Producer:Yusuke Nagao[2013], Asei Shimamura[2012], Yukino Umezawa[2009-2011]

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    Gurunavi : The day in which the chef of Gurunavi lost

    Graphic 2012
    gurunavi_01「ぐるなびシェフが、負けた日。」

     

    若い才能の「挑戦」をサポートするだけでなく、自身も「挑戦」し続ける「ぐるなび」。
    その「挑戦への決意」を表明した新聞広告のデザインを担当しました。
    「挑戦」し続けることの象徴として、チャンピオンベルトをモチーフに、「挑戦への決意」を感じさせる凛としたクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Planner:Koichi Shibata, Keiichiro Yanagi, Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    Kanbai shuzo : Miyakanbai

    Branding & Promotion 2012

    miyakanbai_01miyakanbai_logomiyakanbai_04miyakanbai_03miyakanbai_05miyakanbai_06miyakanbai_07miyakanbai_08「寒梅酒造:宮寒梅」
     
    東日本大震災の復興支援の一環として始まったプロジェクト。
    震災により、蔵が全壊した酒造メーカー「寒梅酒造」の「宮寒梅」ブランドの立て直しをお手伝いしています。
    コンセプトの開発から始まり、そのコンセプトを体現するロゴデザイン、パッケージデザイン、Webサイトなどを制作しました。
     
    ■コンセプト
    商品性を捉えながら、その上でクリエイティブの礎となる明快さや、この先の長い歳月に耐久しうる普遍性を、ワンワードに追求し、
    「こころに春をよぶお酒」というコンセプトワードを開発。
    「口にする人がたとえ“冬”のまっただ中だとしても、いっとき遠くの“春”を引き寄せる、朗々と明るいお酒である。」
    華やぎのある特徴的な味わいと復興を目指す姿として、真冬に花開く“寒梅”を表現しました。

     
    ■ロゴ
    「宮寒梅」の書のリニューアルにあたっては、NHK大河ドラマの題字タイトルを手がけるなど、多方面で活躍する書家・だんきょうこさんに善意のもとご協力いただき、「春」のぬくもりや柔らかさを、その筆で体現していただきました。
    しなやかなシンボルマークとカリグラフィーで作成した宮寒梅の新たなアイデンティティは、雄々しい日本酒のイメージとは一線を画し、女性にも好まれるデザインに仕上げ、日本酒の伝統感を大切にしながら、流行に左右されない簡素で長く親しまれるブランドの確立を目指しています。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。
     
    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Web Director:Miho Nishikawa
    Producer:Hisae Suzuki

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    Kanbai shuzo : Ohsaki

    Graphic 2012
    ohosaki_02ohosaki_01「寒梅酒造:鶯咲」

     

    日本酒の「宮寒梅」のサブブランドである「鶯咲」のパッケージデザイン。
    宮城の復興を目指し、地元「大崎」をなそらえてネーミングから開発。
    鶯が高みを目指し空に舞うシンボルマークと、服部嵐雪の詩「梅一輪一輪ほどの暖かさ」をカリグラフィーとして配し、
    復興を願いながら、凛とした佇まいと力強さを表現しました。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。
     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    MIZUNO : History of MIZUNO since 1906

    Website 2012
    mizuno_rekishi_01mizuno_rekishi_02mizuno_rekishi_03mizuno_rekishi_04mizuno_rekishi_05「ミズノ:歴史ブランドWEBサイト Since 1906」

     

    MIZUNOの100年の歴史を振り返るブランドサイトを、
    「スポーツのチカラを信じて、これまでの100年も、これからの100年も。」というコンセプトのもとに構築しました。

     

    1906年の創業時から一貫している、モノづくりへのこだわり、スポーツ振興への貢献、そして、常に新しいことに挑戦し続けてきたミズノの姿勢を、各年代のエピソードとともに紹介。

     

    これまでの100年で積み重ねてきた実績と、これからの100年へ向けたミズノの決意を伝えるコンテンツとなるよう、心がけました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Planner : Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato

     

    Link
    http://www.mizuno.co.jp/history/

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    Honda : N-ONE

    Branding & Promotion 2012
    n-one_01n-one_05n-one_02n-one_03n-one_04n-one_06n-one_07n-one_08「本田技研工業:N-ONE」

     

    「軽自動車だから」を言い訳にせず、すべてにおいて、Hondaの知恵と技術を注ぎ込みこんだ、かつてない「品質」のスモールカー「N-ONE」が誕生。
    その登場期におけるブランディングを担当しました。

     

    キーワードは「プレミアムな軽」。
    今までの軽自動車の常識を覆す「走り」「安全」などの機能。
    ユーザーニーズに応える使い勝手。
    そして、時代のニーズにマッチしたシンプルなデザイン。

     

    写真ひとつ、カタログ1ページ、すべてにおいて上記を体現できるクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Web Assistant Director:Tomoko Oguma
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi
    Movie Director:Kenichi Hiruma
    Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao
     

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    MIZUNO : I BELIEVE

    Branding & Promotion 2012
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    ロンドンオリンピックに出場する選手を応援する、ミズノのオリンピックプロモーション。

     

    100年以上、日本のスポーツを支えてきたミズノ。
    しかし、ブランド調査により、年齢が低くなるほど好感度が下がっていることがわかりました。
    そこで、20代の好感度をあげることをミッションに、プロモーションを展開しました。

     

    自分のチカラを信じて戦うアスリート。そのアスリートを信じて応援する私たち。
    「I BELIEVE(信じる)」をキーワードに、「スポーツのチカラで日本を元気に」という想いのもと、みんなの声援を集めて選手に届けるために、さまざまな施策を実施しました。

     

     

    <結果>
    プロモーション終了後のアンケート調査においては、「元気が出た」「参加して楽しかった」「今までオリンピックに興味がなかったけれども、これからも応援していきたい」など多くのポジティブな意見が集まり、クライアントからも高評価を得ることができました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato
    Producer:Yukino Umezawa

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    PGM Holdings : Company TVCM

    Movie 2012

    「PGM 企業TVCM『すべてはこの日のために』篇」

     

    PGM ホールディングスの企業TVCM。
    無意識にグリップを握っていたり、
    前日なかなか寝付けなかったり、
    週末のゴルフを楽しみにしている人々の、
    ゴルフで頭がいっぱいな日々の様子を描き、
    ゴルフへの高まる気持ちを表現しました。

     

    Creative Director:Keiichi Murai
    Producer : Hisashi Ishiwatari
    Director : Kenichi Hiruma

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    MITSUI : MITSUI OUTLET PARK KISARAZU

    Branding & Promotion 2012

    mop_kisarazu_01mop_kisarazu_02mop_kisarazu_03mop_kisarazu_04「三井不動産:三井アウトレットパーク木更津」

     

    「三井アウトレットパーク木更津」のグランドオープンキャンペーン。
    三井アウトレットパーク木更津の成功のカギは、ショッピングが大好きな女性たちを都心から木更津まで来館させることでした。

     

    そこで、アクアラインを越えていく「宝探しの旅」というコンセプトを設定。
    「アウトレットだからこそ、思う存分お買い物ができる=買い賊=海賊」として、ゴンドラに沢山のショッピングバックを積み込んだ女性で表現しました。
    ブランドショッピングが大好きな女性たちのハートに訴えかけるために、首都圏での集中的なCMのOAと都心側の駅に大規模なポスター展開を行いました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Tokunori Sugimoto, Mifuyu Kibe

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    Honda : Company Calendar

    Graphic
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    「こんなものがあったら楽しいなあ」「これができたら、多くの人が喜ぶだろうなあ」そんな夢や想いを大事にして、日々新しい製品の創造や技術にチャレンジするHondaの「プレミアムカレンダー」制作を担当。
    クルマ、バイク、汎用機器、ジェット機、さらにはロボットまで、あらゆるモビリティで世界中の人々に移動する喜びを届けているHonda製品の姿を描くことで、企業スローガン「The Power of Dreams」を表現しています。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi[2010,2012]
    Designer:Wataru Takasago[2010], Takuya Miyakawa[2010], Tomo Kawauchi[2012]
    Copy Writer:Moegi Matsumoto[2010], Ryosuke Kurahashi[2012]
    Producer:Mifuyu Kibe[2010,2012]

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    KEIO : KEIO KIDS’PLATS

    Graphic 2012
    keio_kp_01「京王電鉄:京王キッズプラッツ」

     

    京王グループが運営している保育所「京王キッズプラッツ」。
    保育所ということで、毎日がワクワクで、楽しくて、子どもから進んで「行きたい!」と思えるようなビジュアルを心がけました。
    また、親御さんへは、安心感はもちろん、広がりのあるイラストで子どもの無限の可能性を感じてもらい、「ここに通うと、子どもは楽しいだけではなく、プラスα学んで帰れる」というイメージを持ってもらえるように努めました。

     

    Credit
    Art Director:Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto
    Illustrator:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Hisae Suzuki

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    AISEI : AISEI GAKUEN

    Branding & Promotion 2011
    aisei_01aisei_03aisei_04aisei_05「アイセイ薬局:愛誠学園」

     

    薬学教育6年制移行に伴い、業界全体で薬剤師不足が発生。アイセイ薬局は店舗拡大のために、新卒薬剤師の確保が急務でした。

     

    そこで、薬学生にとって「働きやすい気楽な職場環境」という点が大きなポイントを占めていることに着目し、エンターテイメント性のあるリクルーティング活動を企画。
    「愛誠学園」という架空の学校を設立し、薬学生にアピールしました。
    企業説明会では、薬剤師に扮したお笑い芸人による「薬局コント」を通して、薬局での仕事を楽しく解説。
    風通しの良い働きやすい職場環境をイメージさせることに成功し、多数のエントリーを獲得しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasushi Kinoshita

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    Honda : CR-V

    Branding & Promotion 2011
    cr-v_01cr-v_02cr-v_03cr-v_04cr-v_05

    「本田技研工業:CR-V」

     

    SUVでありながら洗練されたデザインとセダンライクな走行性能を備えた「CR-V」。その4代目となるフルモデルチェンジを担当しました。
     
    コンセプトは「新しいプライド」。時代との調和を図りながらも、自己主張もできるクルマとして訴求しました。
    カタログは、ターゲットの欲望に訴えかけるエモーショナルなページと、理性に訴えかけるモノづくりへのこだわりを説いたページの2部構成で展開。ビジュアルやコピーワークだけでなく、ページ構成でも、「欲望と知性を満たす」CR-Vの資質を表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Noriaki Takahashi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Yusuke Iida, Haruka Miyamoto
    Copy Writer:Daisuke Inoue
    Movie Producer:Hisashi Ishiwatari
    Producer:Mifuyu Kibe

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    Honda:CR-V

    Movie 2011
    本田技研工業:CR-V TVCM 「Parking」篇

    「本田技研工業:CR-V」

     

    Credit
    Producer:Hisashi Ishiwatari, Takahiko Sakai

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    Honda : FIT SHUTTLE

    Branding & Promotion 2011
    fitshuttle_01fitshuttle_02fitshuttle_03fitshuttle_04fitshuttle_05「本田技研工業:FIT SHUTTLE」

     

    5ナンバーサイズでありながら、広さや質感、走りは5ナンバーであることを感じさせない、コストパフォーマンスの良いクルマ「FIT SHUTTLE」。
    センスやアイデアを活かして、毎日を、人生を、かしこく遊ぶ大人たちへおくる、新しい乗り物です。

     

    そんなFIT SHUTTLEの、登場期におけるブランディングを担当しました。
    キーワードは「上手に贅沢するクルマ」。
    クルマとともにある「日常の上手な贅沢」を描くことで、「5ナンバーサイズを選ぶことへのポジティブな理由」を創りあげました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
    Producer:Mifuyu Kibe

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    Honda:Company TVCM

    Movie 2011
    本田技研工業:TVCM 企業『つくるよろこび』篇

    「本田技研工業:TVCM 企業『つくるよろこび』篇」

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    MINISTOP : SWEETS

    2011

    ministop_02ministop_03ministop_04ministop_01「ミニストップ:SWEETS」

     

    大人気のソフトクリームをはじめ、ミニストップの定番スイーツをブランド化。大人のプレミアムスイーツシリーズとして、上質でリッチな世界観のなかで訴求しています。
    さまざまなシチュエーションで、心からリラックスして、贅沢で甘いひとときを堪能する。そんな商品の豊かさが印象に残るムービー&ビジュアルを狙っています。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Takuya Miyakawa, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tomoko Ohtake

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    JR East Station Retailing : ecute Akabane

    Graphic
    ecute_akabane_01ecute_akabane_02ecute_akabane_03ecute_akabane_04「ジェイアール東日本都市開発:エキュート赤羽」

     

    JR赤羽駅のエキナカに誕生した「ecute Akabane」のグランドオープンのグラフィックを担当しました。
    赤羽の名前から「赤い鳥」をモチーフに、ターゲットである若い女性に向けて、かわいらしいイラスト表現でグランドオープンを告知しています。

     

    Credit
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Producer:Yukino Umezawa

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    Tokyo Metro : Manner poster

    Graphic
    metro_m_01metro_m_02metro_m_03metro_m_04metro_m_05metro_m_06metro_m_07「東京メトロ:マナーポスター」

     

    東京メトロが地下鉄利用者へ向けて月替わりで掲出しているマナーポスター。
    動物たちの愛らしくユーモラスな写真を使って、車内マナーのあれこれになぞらえて表現しました。
    誰もが興味を抱きやすいアプローチで、車内マナーについて関心を持ってもらい、会話してもらうことを狙っています。
    毎月登場する動物たちの表情やしぐさが話題を呼び、広告電通賞を受賞しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto
    Art Director:Masato Yamamoto
    Designer:Shinya Goto, Takuya Miyakawa, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yukino Umezawa

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    Honda : INSIGHT

    Graphic 2010
    insight_01insight_02insight_03insight_04「本田技研工業:INSIGHT」

     
    世界最高燃費を達成した初代「INSIGHT」の登場から10年、「エコカーの民主化」をテーマに誕生した2代目INSIGHT。常に時代を先駆けてきたエコカーとして、「先を見つめる思想」をコンセプトにブランディングを展開しました。
    カタログにおいてはワンページ・ワンテーマに絞り、リアリティのある日常風景のなかで、その思想をひとつひとつ紐といていきました。
     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Producer:Masato Ochi

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    SEIBU Railway : Sayama ski area

    Graphic 2010
    sayama_01「西武鉄道:狭山スキー場」

     

    狭山スキー場の集客を目的とした広告制作において、「サヤマユキマロくん」というマスコットキャラクターをオリジナルで開発し、交通広告を中心に広告展開しました。
    現在では認知度も高まり、狭山スキー場になくてはならない存在に成長しています。

     

    Credit
    Art Director:Chie Ichikawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Yasukuni Oka

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    MITSUBISHI : eco changes

    Graphic
    mitsubishi_01mitsubishi_02「三菱電機:エコチェンジ」

     

    毎年年末に開催される「エコプロダクツ展」出展告知を兼ねた企業広告。
    高純度プラスチックリサイクル、スマートグリッドという先進のエコ技術のメリットをわかりやすく伝えるために、シンプルなピクトで表現。記号性の強いビジュアル、単色の色使いで目にとまりやすく、興味を喚起する表現を目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Noriaki Takahashi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Noriaki Takahashi

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    MIZUNO : WAVE IGNITUS

    Branding & Promotion
    mukaiten_01mukaiten_03mukaiten_04mukaiten_05mukaiten_06mukaiten_02「ミズノ:WAVE IGNITUS」

     

    当時、無回転シュートの代名詞でもあった本田圭佑選手の全面協力のもと誕生した、“無回転シュートを撃つためのシューズ”「WAVE IGINITUS」の登場プロモーション。
     
    プロモーションのコンセプト「無回転シュートは、キミにも撃てる」をテーマに、無回転シューズ体感イベントを開催。その模様を6台のハイスピードカメラによるマルチ映像で実証するとともに、YouTubeでは日本全国のフットボールプレイヤーの無回転シュート映像を募集しました。
    今や世界的なスタープレイヤーの一人となった本田圭佑選手と同じ「無回転シュート」に挑戦できるシューズとして、大きな話題を呼びました。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Yukino Umezawa

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    Wacoal : 2011AW Concept visual

    Graphic
    wacoal_c_01wacoal_c_02wacoal_c_03「ワコール:2011AW 展示会コンセプトビジュアル」

     

    「ビューティフル・ボディ・エイジング」をテーマとしたワコール2011秋冬コレクションのキービジュアル、コピーを担当。
    コレクションテーマが素直に伝わるメッセージ発信型のクリエイティブを目指し、「美・体・時」の漢字の一部をイラスト化したオリジナルのタイポグラフィーを開発。それを演出のキーとして、新商品展示会の会場パネルやDMなどに展開しました。

     

    Credit
    Creative Director:Masato Yamamoto
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Lee Hwa Suk
    Producer:Mifuyu Kibe

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    SEGA × PlatinumGames : VANQUISH

    Branding & Promotion

    vanquish_01vanquish_02「セガ / プラチナゲームズ:VANQUISH」

     

    デビルメイクライシリーズや、バイオハザードシリーズなどを手がけたプラチナゲームズが製作する、近未来を舞台にしたサードパーソン・シューティングゲーム「VANQUISH」のプロモーション。
    ハイスピードアクションという、商品が持つ最も魅力的な要素をシンプル、かつダイナミックに表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Tokunori Sugimoto

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    GLOBERIDE : DAIWA

    2009

    daiwa_01daiwa_02daiwa_04daiwa_06daiwa_07daiwa_08daiwa_09daiwa_11「グローブライド:DAIWA」

     

    2009年、ダイワはフィッシングの新たな価値を提案すべく、生まれ変わりました。
    その際のブランド広告(新聞広告、CM、カタログ)を担当。

    さらに、各種プロダクトの広告も制作しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Designer:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Copy Writer:Kunio Ohi, Yuji Kuge

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    SEGA × PlatinumGames : BAYONETTA

    Branding & Promotion

    bayonetta_01bayonetta_02bayonetta_04bayonetta_07bayonetta_06bayonetta_05bayonetta_11bayonetta_08bayonetta_09bayonetta_10bayonetta_12「セガ / プラチナゲームズ:BAYONETTA」

     

    SEGA×プラチナゲームズが満を持して送り出す、アクションゲームの新ブランド「BAYONETTA」のプロモーション。
    大ヒットを宿命づけられたタイトルとして、ティザー期~ローンチ期へと市場にインパクトを与え続けるため、TVCM、雑誌広告、交通広告などあらゆるタッチポイントから幅広い層へアピールしました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tokunori Sugimoto
    Movie Director:Tetsuya Higashino

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    Joshibi University : Prospectus

    Graphic, Website
    jyoshibi_01jyoshibi_02jyoshibi_03jyoshibi_04jyoshibi_05jyoshibi_06jyoshibi_08jyoshibi_07「女子美術大学:大学案内」

     

    女子美の教育カリキュラム改訂に伴う、新しい女子美のブランドを表現する広告を制作しました。今までのイメージとは違うビジュアル表現で、交通媒体、Webを中心に展開し、大学案内もブランド価値を高める内容で展開しました。

     

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    MITSUBISHI EAST HOME : MUJI VILLAGE

    Graphic 2008
    muji_vi_01muji_vi_02muji_vi_03muji_vi_04 muji_vi_05 muji_vi_06muji_vi_07 muji_vi_logo「三菱地所:MUJI VILLAGE」

     

    三菱地所と無印良品がコラボレーションしたマンションの販売促進広告。
    無印良品のシンプルで無垢なブランドイメージを踏襲し、団塊ジュニア層の若い世代に狙いを絞ったコミュニケーションを展開しました。

     

    Credit
    Designer:Chie Ichikawa
    Producer:Masato Ochi

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    MITSUBISHIPENCIL : JETSTREAM

    Graphic 2008
    jetstream_01jetstream_02jetstream_03jetstream_04 jetstream_05 jetstream_06「三菱鉛筆:JETSTREAM」

     

    「JETSTREAM」という商品名を書き続け、「なめらかな書き味」を実証する、一見シンプルなCM。しかし、その文字が絵となり、伸びやかに躍動して……。
    商品を中心に据えながら、広く視聴者に話題性を喚起する 映像のインパクトを狙いました。
    この映像アイデアを核に、躍動的な動物が描かれるイメージビジュアルを開発。
    TVCM、雑誌広告、交通広告、屋外広告、店頭において一貫したプロモーションを展開しました。
    屋外広告では、JETSTREAMで書かれたラインが歩行者の周りを縦横無尽に展開する迫力のビジュアルで話題を喚起し、交通広告グランプリを受賞しました。

     

    Credit
    Creative Director:Masato Yamamoto
    Art Director:Shiho Torii
    Designer:Chie Ichikawa
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Yasukuni Oka

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    Pierre Fabre Japon : Avene

    Graphic, Website 2008
    avene_01avene_04avene_03avene_05avene_06「ピエール ファーブル ジャポン:アベンヌ」

     

    フランス・アベンヌ村で採水される、唯一無二の温泉水「アベンヌ温泉水」。
    この「肌にいい水」から生まれた敏感肌のためのスキンケアは、世界中で、日本でも四半世紀を超えて、広く親しまれています。
    長年、ロイヤルユーザーから愛されてきたブランドイメージを守りながら、新しい世代のファンも獲得していく。ロングセラーを未来へ繋ぐためのプロモーションを、Webと店頭を中心に構築しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:ShihoTorii, Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Miyamoto, Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Lee Hwa Suk, Rieko Narita
    Producer:Mifuyu Kibe
    Photographer:Shingo Tanaka
    Web Producer:Miho Nishikawa