MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE SONIC

Branding & Promotion, Movie, Website 2017

00_WAVESONIC_01_0810_02ミズノ:ミズノランニング/ウエーブソニック
 
MIZUNOの部活生向けトレーニングシューズ「WAVE SONIC」のWebプロモーション。”部活あるある”をテーマに、人気劇団「ヨーロッパ企画」とバスケ・野球・陸上・バレー・サッカーの5競技でコントを制作、Twitterの動画広告で展開しました。
動画のラストでは、ユーザー自身の”部活あるある”をTwitterで投稿してもらうキャンペーンを告知、さらなる拡散を狙いました。
投稿された作品は、ミズノ部活応援宣言のイメージキャラクターで、中高生からも人気の高い井上苑子さんがセレクト。たくさんの中高生が”部活あるある”をつぶやいてくれました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Saori Toya
Planner : Miho Nishikawa, Sayaka Ide
Producer: Yusuke Nagao
Assistant Producer : Saki Harada
Movie Producer : Takahiko Sakai               

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MIZUNO: MIZUNO FOOTBALL / REBULA

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

M_foot_170705_01M_foot_170705_02M_foot_170705_03M_foot_170705_04M_foot_170803_05ミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA
 
本田選手、岡崎選手、吉田選手をはじめとする日本を代表するプレーヤーの足元を支えるニュースパイク、REBULA(レビュラ)の発売にあたり、トータルブランディングを担当しました。
メインビジュアル、Webサイト、コンセプトブック、映像を一貫した世界観の中で、今後看板商品となるニュースパイクの登場感、ミズノが誇る品質感、スパイクの特性を伝える機能性を表現しました。
映像では本田選手らのプレーシーンを通してボールタッチやクイックターンなどを訴求する機能ムービー、アクションカメラを装着しての1対1と、リアルなプレーシーンを通してREBULAの魅力を伝えるムービーを公開しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Movie Producer:Naoya Enomoto
Producer:Yukino Umezawa

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

01_17SS_BSEBALL_0202_17SS_BSEBALL_0203_17SS_BSEBALL_0204_17SS_BSEBALL_0205_17SS_BSEBALL_02ミズノ:MIZUNO BASEBALL
 
ミズノの主力ブランド(MIZUNO PRO)のブランディングを担当。
ブランド構築の根幹となるクラフトマンシップの世界観の基、「完璧を求める者へ」というコンセプトを掲げて、Webサイトとブランドムービーを制作しました。
また、MIZUNO PROの新製品グラブも担当。近年の変わりゆく打球の変化を抑え込むグラブとして、「暴れ球を黙らせろ」のキャッチコピーで全面展開。
メインビジュアル、ブランドブック、Webサイト、機能訴求のムービーまで幅広く制作しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Kazuki Hasegawa

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Autumn-Winter

Branding & Promotion, Graphic 2017

kirarina_2016_aw_01kirarina_2016_aw_02kirarina_2016_aw_03kirarina_2016_aw_04京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Autumn-Winter
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 Autumn / Winter のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「秋.ほっこり日和」「冬.ハートフルクリスマス」をテーマに制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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MORINAGA : MESSAGE BISCUITS

Branding & Promotion, Movie

森永製菓:メッセージビスケット
 
森永「メッセージビスケット」のブランドムービー。
従来のパッケージからメッセージを伝えることができるパッケージにリニューアル。
コンセプトは、”話すよりも、メールよりも、手軽で楽しいコミュニケーションツール”。
「メッセージビスケット」という新しいジャンルの商品を
店頭でもシンプルに刷り込みながら伝えるコミュニケーションを目指して、
コマ撮りアニメーションで制作。
音楽は曽我部恵一氏を起用して、「メッセージビスケット」のハッピーな世界を演出しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Illustration:Chie Ichikawa
Producer:Hisae Suzuki

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

RA_201704_01RA_201704_02RA_201704_03RA_201704_04RA_201704_05RA_201704_06ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER
 
オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。
戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。
株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、Web、雑誌広告、店頭POP、映像などに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた新製品発表会などの会場演出、運営、PR活動まで行っています。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Daisaku Ono(GIFT)
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama(juke)
Producer:Mifuyu Kibe,Saki Harada

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KEIO : Brand Movie

Branding & Promotion, Movie 2017

京王電鉄:ブランドムービー「好きな駅と生きていく」
 
京王沿線の魅力を伝えるブランディングキャンペーン。
駅を利用する地元の人々や、その街が好きで集まって来る人々。
それぞれの駅のローカルな魅力を、
なにげない日常とともに描く ”地域密着型ムービー”。
京王らしい素朴な空気感を表現するために、
ドキュメンタリータッチな撮影手法で演出しました。
下北沢駅篇では曽我部恵一さんも出演。
第55回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール 受賞
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Designer:Chie Ichikawa
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki, Nobuaki Doi(juke)
Production Manager:Kohei Miyazato

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Combi:MECHACAL HANDY

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

メチャカル見開き雑誌広告_1221fin_outCombi_リーフレット_改訂1129outcombi_03コンビ:メチャカル ハンディ オート4キャス / 商品リニューアルプロモーション
 
コンビの主力ベビーカーである「メチャカル ハンディ」の商品リニューアルプロモーション。
いちばん軽いベビーカーだからこそできる“コト”をメインユーザー(ママ初心者である女性)へ共感できるシーンで訴求。
クリエイティブ表現は「赤ちゃんとおでかけする楽しさ」をコンセプトに企画・制作。
軽さのみならず、持ちやすさや赤ちゃんの快適性など特徴的な商品メリットを具体的なシーンで描き、ベビーカーでお出かけすることへの不安を解消することを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Masato Ochi
Web Director : Tomoko Oguma

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Honda:N-ONE

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017

HONDA_NONE_01HONDA_NONE_02HONDA_NONE_03HONDA_NONE_04HONDA_NONE_05本田技研工業:N-ONE / 特別仕様車
 
マイナーモデルチェンジをしたN-ONEと、その特別仕様車のプロモーションを担当。
「LOWDOWN」というスポーティースタイルの新タイプの登場に伴い、「Standard」「Premium」「LOWDOWN」3つのタイプの魅力を再定義。同時に特別仕様車のターゲット、ポジショニングを明確化し、それぞれの特徴にあわせて、個性的な魅力を最大化させ世界観をつくりあげました。
「N」シリーズ全体の品質感を保ちながら、上質さと個性をあわせもったN-ONEの新たな一面を表現しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Eriko Ohmoto, Masaki Saito

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Speee:CI/VI & CORPORATE BRANDING

Branding & Promotion

speee_01speee_02speee_03speee_04speee_05Speee:CI/VI開発、企業ブランディング
 
2016年10月に設立10期を迎えた株式会社Speee。
事業規模の拡大に伴い、CI/VIの刷新から、企業ブランディングを担当しました。
経営理念・ビジョンのヒアリング、ディスカッションを重ね、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートアイデンティティを導き出しました。
また、ビジュアルアイデンティティとして、「進化」「急進」「密度」「深度」「核心」「革新」の意味合いを融合したシンボルマークを開発。
Speeeの理念、行動指針を体験を通して浸透してもらうために、ブランドブック、ブランドムービー、エントランスサイン、名刺、封筒などビジネスツールを作成し、企業イメージの向上とともに、インナーモチーベーションを上げる施策を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Movie Director:Keiichiro Yanagi, Tomoyuki Kujirai
Planner:Yasushi Kinoshita
Producer:Saki Harada

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Tokyo University of Agriculture

Branding & Promotion

nodai_01nodai_02nodai_03nodai_04_02東京農業大学:新学部・新学科 告知プロモーション
 
2017年4月に新設される、生命科学部、地域創成科学科、国際食農科学科の告知プロモーション。
「農学」の本質をヒアリングし、「NOW GAKU -今、学ぶべき学問-」というキーコンセプトを開発。
農学とは、農業を学ぶだけの学問ではなく、生命、食料、環境、健康、エネルギー、地域創成など、これからの人類が直面する難問に向き合う学問であることを訴求し、新学部、新学科への興味喚起を行いました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Minoru Aoishi

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Honda Access : Modulo X

Branding & Promotion, Graphic, Website 2017
01_ModuloX_site_0102_ModuloX_site_0203_Modulo X_bookホンダアクセス : Modulo X

 

Honda純正用品メーカーHonda AccessによるコンプリートカーブランドModulo Xのブランディング。
Modulo Xがもたらす価値そのものから定義し、コンセプトを開発。
ブランドブックやWebサイトを制作しました。

「世界の道をみつめ、人の感覚で磨く。」というコンセプトワードのもと、Hondaのエンジニアが熟練の技術によって、「ドライバーの操る喜びを追い求めた機能美」と「同乗者の心地よさ」を両立させたコンプリートカーブランドであることを表現。

エンジニアへのインタビューや、試乗会イベントの実施、ユーザーのリアルな声を紹介するなど様々な方法でModulo Xの価値の定着に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsushi Shibuya
Producer: Yusuke Nagao
Web Producer : Hideki Hayashi     

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Honda:N-ONE SPECIAL CONTENTS

Branding & Promotion, Website 2017

N-ONE_MYSTYLE_01N-ONE_MYSTYLE_02N-ONE_MYSTYLE_03本田技研工業:N-ONE / スペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE」
 
20代〜30代女性に向けたN-ONEのスペシャルコンテンツ「N-ONE MY STYLE 〜いつだってワタシらしく。〜」。
ターゲットの女性に対して「N-ONE」の魅力を伝えるため、プロダクト訴求ではなく、ファッションとして表現。
機能的価値を主軸に置くのではなく、情緒的価値を最大化させることで、これまでにない「N-ONE」の魅力を引き出しました。
さらに、セレクトショップ「URBAN RESEARCH」とタイアップすることで、女性のリアルな共感の獲得を目指しています。
また、ファッショナブルに切りとった写真はWebサイトだけでなく、SNSにも使用することでタッチポイントの拡大も図りました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya, Atsuko Kimura
Producer:Ryo Koike, Keitaro Mori
Web Director:Minoru Ozone, Masaki Saito

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Website 2016

16SS_AW_MENS_0116SS_AW_MENS_0216SS_AW_MENS_0316SS_AW_MENS_0416SS_AW_MENS_05+ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。そのブランディングに伴い、ブランドブックやWebサイトなどを制作しました。
イメージキャラクターには本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手、井上選手を起用。
プロダクトを象徴的に表現することで、デザインと機能性を両立させた「パフォーマンスギア」ならではの商品性の高さを訴求しています。
また、それぞれの選手にトレーニングに取り組む姿勢を聞いたインタビューを掲載するなど、様々な方法で「本物の価値」を知る大人のトレーニングウエアとしてのブランド醸成に取り組みました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website

16AW_womens_cutG_15121716AW_womens_cutG_15121716SS_WOMENS_VP_3600x2400_15122116AW_womens_0416AW_womens_05+ミズノ:MIZUNO WOMENS
 
ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。
商品開発のミーティングから参加し、策定したブランドコアに基づいた商品になっているかを監修。
コンセプト「凛と、美しく。」の世界観のもと、MIZUNO WOMENSのキャラクターである菜々緒さんに着用していただくことで、商品の魅力を最大限に引き出しました。
店頭用バックボード、ブランドブック、サイネージ、 Webサイトなどの各種ツールに展開することで、新たな販路の開拓に寄与しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner: Miho Nishikawa
Producer: Yukino Umezawa, Shiho Konno
Web Producer: Sayaka Ide

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE EMPEROR

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

WAVE_EMPEROR_01WAVE_EMPEROR_02ミズノ : MIZUNO RUNNNING / WAVE EMPEROR
 
「日本のタイムに新しい歴史をつくる。」をキャッチフレーズに、レーシングシューズ市場での存在感を確立すべく「最速市民ランニングクラブ決定戦」を企画しました。
ランニング専門店での露出、専門メディアへの出稿、市民ランニングクラブでの訴求を通じて募集した約100チームの中から勝ち抜いた、12チームによる決勝大会の様子をイメージ映像化。
キービジュアルとともに「WAVE EMPEROR=最も速いレーシングシューズ」のイメージ醸成を図りました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner : Miho Nishikawa
Producer: Yusuke Nagao
Movie Director : Dan Nishi
Movie Producer : Naoya Enomoto    

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Pierre Fabre Japon 30th

Branding & Promotion, Graphic 2016

AVENE_20161118_01AVENE_30th_20160930_02AVENE_zerobase_20161118_03AVENE_popup_20161118_04ピエール ファーブル ジャポン30周年
 
アベンヌ製品が日本に導入されて、30周年。
その記念プロモーションのグラフィック全般を担当。
30周年ロゴ&スローガンの開発からはじまり、ロゴモチーフをキービジュアルとしてプレス発表会のグラフィックツール・オープニング映像を制作しました。
アベンヌ製品の特性である「ミネラル」の価値を発信する表参道Zero Baseでのイベントでは、壁面ビジュアル・内装パネルの制作をはじめ、アートキャンディ専門店「パパブブレ」とコラボレートして「ミネラル」をモチーフとしたキャンディのデザインも担当しました。
 
Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Rika Sakaino
Producer:Mifuyu Kibe

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Dentsu Isobar:nowlab tokyo

Branding & Promotion, Event 2016

nowlabo_001nowlabo_002nowlabo_003nowlabo_004nowlabo_005電通アイソバー:nowlab tokyoイベントブース空間ディレクション
 
電通アイソバー(電通IXとIsobar Japanが合併)の発足記念レセプションにおいて、テクノロジー・ラボ「nowlab tokyo」のインスタレーションブースの空間ディレクション、アートディレクションを行いました。
会場では、来場者がフォトブースで撮影した映像を、リアルタイムで「3D ホログラムブース」「ブーストブース」に展開するデジタルインスタレーションの空間設計から、デジタルデータを格納するカードのデザインなどを手掛けました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Minoru Aoishi

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CREVIA WILL : Launch Branding

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2016

WebCreviawill_201607_003「伊藤忠都市開発:クレヴィアウィル ローンチブランディング」
 
分譲マンション事業を中心に事業展開する伊藤忠都市開発の新規事業・学生向け専用住宅のローンチにともなうブランディングを担当。
「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトに、従来の学生会館のような、単なる快適に安心して過ごせる生活の場ではなく、ここに暮らす学生と様々な文化や価値観、経験を分かち合うことで、自らの未来の可能性を広げることができる、もうひとつのキャンパスとして発信。
ネーミング、ロゴ開発から営業ツール、ホームページ、コンセプトムービーの企画・制作を行いました。
コンセプトムービーは、ホームページでの公開と同時に、FacebookとYouTubeで広告を展開。公開10日で、10万回再生されました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Copy Writer:Noriaki Takahashi
Producer:Tokunori Sugimoto

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Okinawa Nakijin College Students Ambassador Project

Branding & Promotion, Event, Movie 2016

nakijin_201609_01nakijin_201609_02nakijin_201609_03nakijin_201609_04nakijin_201609_05沖縄県今帰仁村大学生アンバサダー事業
 
地域との共創による地域おこしと、都心部に向けての共感型プロモーションを実施しました。

首都圏の女子大生(東京農業大学、跡見学園女子大学)19名を今帰仁村のアンバサダー(親善大使)として任命。
1か月間彼女たちが今帰仁村に滞在し、地域の方々との文化交流のなかで、若い女性視点での「観光、産品、しごと」などの開発アイディアを地域と共創し、提言書としてまとめてもらいました。

その内容を今帰仁村の有識者に提言し、提言を実現する「今帰仁村観光開発・移住促進協議会」が発足。
さらに、大学生アンバサダーによる情報発信力を生かし、FacebookなどのSNSを活用した地域の情報発信を実施。
地域や商品を都心部に向けて、拡散性が高い共感型のプロモーションを展開しました。
映像コンテンツやWEBメディア、PRなども複合的に実施し、首都圏を中心に全国的なPRを実現しました。
 
平成27年度内閣府地方創生先駆的事業
 
Total Promotion
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
 
Brand Movie
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Creative Director: Junichi Tanaka(POPS)
Director: Yuji Makino
Actress: Yuki Shimizu(Oscar Promotion)
 
Cafe Event
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Art Director: Chiaki Takagane(Vanilla Grafics)

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SHIBUYA MARK CITY:2016 Spring

Branding & Promotion, Movie 2016

mc_poster_spring_ladies_0121_olmc_poster_spring_mens_0121_olmc_mook_spring_0203_0201_olmc_mook_spring_0405_0201_ol渋谷マークシティ:2016 Spring
 
渋谷マークシティの2016 Springキャンペーン。
「LIVE with WIND」というテーマで、新しい春の風を感じる世界で表現しました。
<レディース/メンズ>のリンクする2つのポスターとムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Spring-Summer

Branding & Promotion, Movie

kirarina_2016SS_01kirarina_2016SS_02kirarina_2016SS_03kirarina_2016SS_04「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Spring-Summer」
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 SPRING ・SUMMER のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「春.ひだまりのお散歩」「夏.バカンス気分」をテーマに、ポスター・ムック・トレインチャンネルなどを制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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SEVEN PARK ARIO KASHIWA : GRAND OPEN &DISPLAY

Branding & Promotion, Graphic

WebGRANDOPEN04_olSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3基本 CMYKSEVENPARK_GRANDOPEN_館内装飾3SEVEN PARK ARIO KASHIWA:グランドオープン&ディスプレイ
 
大型商業施設「セブンパーク アリオ柏」のグランドオープンキャンペーンと通常期の館内装飾デザイン。
グランドオープンは遊び心溢れるデザインで訴求。オープン告知やタペストリー、フラッグなどのツールで施設全体を華やかに演出しました。
通常期は「アーバン」「ナチュラル」と2つの施設エリアに合わせて、ビジュアルテーマを構築。
いずれもクリエイターの伊藤佳司氏を起用して、インパクトのあるビジュアルで表現しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art work:Keiji Ito
Art Director:Kei Kobayashi
Designer : Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Yasukuni Oka, Hisae Suzuki

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MIZUNO:MIZUNO WOMENS

Branding & Promotion, Website 2016
16SS_CTwomens_0116SS_CTwomens_0316SS_CTwomens_0216SSCT_womens_0416SSCT_womens_0516SSCT_womens_0616SSCT_womens_07ミズノ:MIZUNO WOMENS

 

ミズノのトレーニングウエア(WOMENS)のブランディング。

目指すべき方向(ブランドコア)を策定し、策定したブランドコアを表現するビジュアルを作成し、店頭用バックボード、ブランドブック、メイキング映像、Webサイトなどに展開しました。

また、キャラクターには菜々緒さんを起用。
モデル出身である菜々緒さんが着用してくれることで、ウエアの魅力を最大限に引き出すことに成功しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi, Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa
Web Producer:Sayaka Ide

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KEIKYU FOOD SERVICE:EKIMENYA Rebranding

Branding & Promotion, Graphic 2016

ekimen_201602_01ekimen_201602_02ekimen_201602_03ekimen_201602_04ekimen_201602_05ekimen_201602_06ekimen_201602_07ekimen_201602_08京急フードサービス:えきめんや リブランディング
 

京浜急行線の駅にある立食い蕎麦「えきめんや」のブランドリニューアル。
コンセプトワークから新店舗デザイン、そしてリニューアルポスターまで全面的に手がけました。
“そば粉”や“つゆ”から見直す抜本的なリニューアルという内容を受けて、コンセプトは、あえてストレートに「昔ながらのお蕎麦の専門店」と立案。
「丁寧に作った“こだわり”の美味しさ」をテーマに、駅の立食い蕎麦屋に求められる“気軽さ・ホッとする居心地の良さ”と“美味しそうな素材感・品質感”の両立を目指しました。
ロゴは、老舗の専門店をイメージさせるために“家紋”風にデザイン。
店舗は、ナチュラルな木の素材感を全面に打ち出しシンプルさを極めることで、雑然とした駅で存在感をアピール。
ファサードのメニューなどは、和紙のテクスチャーを活かしたナチュラルな世界感で統一。
“えきめんや家訓”というコピーとともに行灯にデザインして、味へのこだわりを訴求しました。 
またリニューアル告知ポスターは、お蕎麦を浮世絵的に描いたインパクトのあるビジュアルでイメージを一新。
駅利用者の注目を集めました。
現況の躯体に合わせて、店舗ごとに柔軟にデザイン対応することで、コスト効率の良い改装を実施。
新装開店した「えきめんや」は、ユーザーやお店からの評判も良く、売上げもアップして上々のスタートを切りました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Design:Shogo Kishino (6D)
Designer:Haruka Hashimoto, Mamine Hidenari
Copy Writer:Yuji Kuge
Shop Design:Keiko Yamaoka
Construction Director:Kazuo Shiobara
Producer:Hiromasa Kondo

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Harajuku Sun-Ad 40th Anniversary Exhibition

Branding & Promotion 2016

01_40th02_40th03_40th04_40th05_40th06_40th07_40th08_40th09_40th10_40th11_40th12_40th13_40th14_40th15_40th16_40th17_40th18_40th19_40th20_40th21_40th原宿サン・アド 創立40周年記念展覧会 “つくり、とばせ”
 
“原宿サン・アドの40周年記念展覧会を開催しました。
テーマは「つくり、とばせ」。
 
Hondaの40年間のCM・グラフィックをまとめたバイオグラフィーをはじめ、私たちの原動力を表現したエンジンのアートオブジェや、多数のクライアントのご協力を得た、新しいプロモーションの展示、さらには、社名に冠したHarajukuから独自の文化を発信する取り組みとして、オリジナルキャラクターとプロダクトも制作。
40年間で培ってきた、クリエイティブとプロデュースのふたつの力でさまざまな企画を展開しました。
 
展覧会場では、クライアントのみなさま、協力会社のみなさま、先輩方など、40年間を支えてくださった、多数の方々にご来場いただき、お祝いや激励の言葉をいただきました。
 
>>展覧会リーフレットPDF ダウンロードはこちら(819KB)
 
Credit
Harajuku Sun-Ad 40thプロジェクト
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Executive Producer:Yukino Umezawa
Art Director:Keiichiro Yanagi, Masato Yamamoto
Spatial Designer:Miho Nishikawa, Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Manager:Yuri Ichise
Project Member:Maiko Tanno, Osamu Tsuruta, Kei Kobayashi, Maiko Higuchi
Designer:Keiichiro Yanagi, Katsuyoshi Koiso
Event Producer:Yasushi Kinoshita
 

本田技研工業 -虹色の夢-
Creative Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto
Art Director:Masato Yamamoto, Keiichiro Yanagi
Designer:Masato Yamamoto, Yusuke Iida
Movie Director:Kunio Ohi, Masato Yamamoto, Keiichiro Yanagi, Dan Nishi
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Yukino Umezawa
 

ミズノ -INNOCENT BLUE-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Miho Nishikawa
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
 

ミズノ -BREATH THERMO GRAPHY-
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Miho Nishikawa
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
 

JOTグリーンリボンキャンペーン -Reborn-
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shiho Torii
Designer:Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Sayaka Ide
 

第一興商 -Catch the Mic-
Producer:Yasushi Kinoshita, Maiko Tanno, Naoki Akiyama
 

帝京大学 -未来への羽-
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Maiko Higuchi
Producer:Minoru Aoishi
 

かねさ -青森から世界へ。Para Miso-
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Chiharu Kondo
Movie Director:Kenichi Hiruma
 

寒梅酒造 -こころに春をよぶお酒。-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Producer:Miho Nishikawa
 

オリジナルキャラクター -Hara Nora Sun-
Creative Director:Kunio Ohi
Planner:Kunio Ohi
Illustrator:Ryuji Fujieda
Art Director:Chiharu Kondo
 

オリジナルプロダクト -コクハク-
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Kei Kobayashi
Designer:Chiharu Kondo, Junichi Kanbara, Mio Kimura, Maiko Higuchi, Chiho Sawada,Yusuke Iida, Shinya Goto
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Mifuyu Kibe, Mio Kimura
 

展覧会スタッフ
Harajuku Sun-Ad All Staff

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Honda:Premium Calendar 2016

Branding & Promotion

hc_pr_0128_01hc_pr_0128_02hc_pr_0128_03hc_pr_0128_04hc_pr_0128_05hc_pr_0128_06hc_pr_0128_07hc_pr_0128_08welcome_201601_01welcome_201601_02welcome_201601_03welcome_201601_04welcome_201601_05welcome_201601_06welcome_201601_07本田技研工業:プレミアムカレンダー2016
 
Honda 2016年企業カレンダー。タイトルは「Life with Honda」。 
人々の生活に、Hondaのプロダクトが寄り添うことで、情景が彩られていく様子を、四季を感じるカラフルなビジュアルで表現。
 
クルマやバイクはもちろん、発電機やジェット、耕うん機からASIMOまで、多彩なプロダクトを通して、Hondaらしい「元気でワクワクする」ブランドイメージを体現しました。
そして、12ヶ月のビジュアルがひとつに繋がる仕掛けを盛り込み、楽しんで飾ってもらう工夫をこらしています。
 
また、新年1月4日より、Hondaウエルカムプラザ青山にて、「Life with Honda」のメッセージを掲げ、カレンダーのビジュアルを展開し、カフェ全体を装飾しました。
 
第67回全国カレンダー展入選。

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso,Kei Kobayashi
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Mifuyu Kibe

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL -JAPAN SPIRIT.-

Branding & Promotion, Graphic

mf_br_160128_02mf_br_160128_03mf_br_160128_01ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / JAPAN SPIRIT.
 
2018年の世界大会を見据えた、ミズノフットボールのリブランディングを担当しました。
コンセプトは「JAPAN SPIRIT. 世界に誇れるサッカーの国へ。」
シューズやウェアにとどまらず、サッカーを取り巻く環境にまで、モノづくりの国として誇りと情熱を込めて、サッカーにすべてを捧げるプレーヤーをサポートするブランドとして規定。
新たなコンセプトのもとでモノづくりから販売まで、一貫した世界観を醸成し売り上げの向上を目指しました。
MIZUNO FOOTBALLに関わる全社員、契約選手~ユーザー、さらに販売店にまで浸透するようブランドブック、ブランドブリーフ、などを制作し、中長期スパンで運営してゆきます。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101

Branding & Promotion, Movie, Website

m_foot_160128_01m_foot_160128_03m_foot_160203_02m_foot_160203_04ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101
 
本田選手のキックを支えるIGNITUSと、岡崎選手のスピードを支えるBASARAのニューモデル発売にあたり、メインビジュアル、WEB、映像を担当しました。
 
同時期に発売される2つのスパイクを、新たなミズノフットボールのコンセプトである「JAPAN SPIRIT.」の世界観で表現。
新IGNITUSの特長であるキック性能の向上と、新BASARAのクイックなターンが可能な機能を伝えるよう描きました。
映像では本田選手自身によるインプレッションや、シューズ生産工場での製造過程を中心にした日本のモノづくり品質を伝えるものを制作。さらに「岡崎慎司 VS 吉田麻也 5番勝負」と銘打ち、岡崎選手にはBASARAを、吉田選手にはIGNITUSを履いてもらい、キックターゲットやシューズ自慢など、選手が自然にサッカーを楽しむ姿を映像として公開しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida
Movie Producer:Naoya Enomoto

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Honda:FIT

Branding & Promotion

fit_ymc_160128_01fit_ymc_160128_02fit_ymc_160128_03本田技研工業:FIT
 
2013年にフルモデルチェンジをしたFITのイヤーモデルチェンジ・プロモーション。
Hondaの旗艦車種であるFITを、プロダクトを象徴的に表現し、ブランドとしての商品性の高さを継続的に訴求しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Katsuyoshi Koiso
Designer: Chiho Sawada
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer:Yusuke Nagao
Web Director : Minoru Ozone,Tomoko Oguma

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MIZUNO:MIZUNO CROSSTIC

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

mizuno_crosstic_160128_01mizuno_crosstic_160128_02mizuno_crosstic_160128_03mizuno_crosstic_160128_04ミズノ:MIZUNO CROSSTIC
 
20代、30代の「本物の価値」がわかる男性をターゲットとしたミズノのトレーニングウエア「MIZUNO CROSSTIC」。
そのブランディングに伴う、メインビジュアルおよびWebサイトを作成しました。
 
ミズノを代表する技術「ブレスサーモ」をはじめ、トレーニングに欠かせない様々な機能で、一流アスリートのトレーニングシーンを支え続ける「MIZUNO CROSSTIC」。
本物の価値がわかる男性の代表として、イチロー選手、本田選手を起用し、「パフォーマンスギア」のイメージを表現すると共に、機能を可視化したビジュアルをとおして、ミズノならではの品質の良さを訴求しています。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Maiko Higuchi, Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura, Atsushi Shibuya
Planner:MIho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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Honda:Honda Dog

Branding & Promotion, Website 2016

Hdog_01Hdog_02Hdog_03Hdog_04本田技研工業:Honda Dog

Hondaが運営するwebサイト「Honda Dog」。
運営の効率化を図るためにシステム構築から見直し、サイト全体を再設計して全面リニューアルしました。
まず、さらなるファンを獲得するために、Honda Dogのモデル犬を募集することからスタート。愛犬家と一緒にサイトをデザインしていきました。
また、“ワンちゃんのためのご褒美プレゼント”や“自慢の愛犬の写真を投稿するコーナー”など、愛犬家とのエンゲージを高めるコンテンツも企画。
さらに、“ワンちゃんとのドライブコンテンツ”や“スマホ対応”なども実施して、愛犬とのおでかけをハッピーにしていきます。
“会員優待クーポン”の発行や“ペットイベントへの出展”など、年間の運営を通じて幅広く展開しています。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Designer:Haruka Miyamoto
Web Director: Masaki Saito
Producer:Hisae Suzuki

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Pierre Fabre Japon: Avene Thermal water 50 million units thanks campaign

Branding & Promotion, Graphic, Website 2016

B2ポスター_0330Avenewater_201512_02Avenewater_201512_03B2ポスター_0330ピエール ファーブル ジャポン:Avene / アベンヌ ウオーター 5000万本突破キャンペーン

アベンヌ ウオーター5000万本突破を記念したキャンペーン。

アベンヌ ウオーターの魅力を再認知してもらうことを目的に、プロモーション全体の設計・運営および、パッケージデザインとプロモーションサイトの制作を行いました。

アベンヌ ウオーターを愛用してくれたユーザーへの感謝を表現すると共に、「5000万本突破記念パッケージ品」のプレゼントをフックに、キャンペーンサイトに誘導し、アベンヌ ウオーターが多くの方に支持されているというファクトと、支持される理由を「ユーザーの声」と「企業からの発信」の2方向で訴求しました。

Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Sayaka Ide

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Green Ribbon Campaign 2015

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie 2015
01_green1502_green1503_green1504_green1505_green1506_green15アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン2015
 
グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。
3年目となる2015年度も「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、実際に移植を受けた方と、家族がドナーとなったドナーファミリーの方を取材し、冊子、動画、Webサイト、電子書籍といった様々な形式で公開。
全国のランドマークをグリーンにライトアップする<全国 Green Ribbon-Light Up>の会場や、音楽をきっかけに移植医療と意思表示について考えるイベント<Heart Beat Live>など、様々なタッチポイントでドキュメンタリーコンテンツを露出することで、移植医療のリアルをより多くの方に知ってもらえるようコミュニケーションを構築しました。
 
「2%のキセキ」特設サイト
http://www.green-ribbon.jp/story/

 
Credit
Creative Director : Koichi Shibata
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Osamu Tsuruta
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Sayaka Ide, Yasushi Kinoshita

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SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

Branding & Promotion, Movie 2015

60_Markcity 160_Markcity 260_Markcity 360_Markcity 460_Markcity 560_Markcity 660_Markcity 760_Markcity 860_Markcity 960_Markcity 1060_Markcity 1160_Markcity 1260_Markcity 13SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

「meets a better life」という年間コンセプトを策定。
“ちょっと上質な生活に出会える場所”として、MARK CITYのイメージを醸成していきます。
各シーズンごとにテーマを掲げて、ポスター・ムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルコピーとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2015

Branding & Promotion, Graphic 2015

Kirarina2015_1216_01Kirarina2015_1216_02Kirarina2015_1216_03Kirarina2015_1216_04Kirarina2015_1216_05Kirarina2015_1216_06Kirarina2015_1216_07「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2015」
 
2015年度のキャンペーンは、ターゲットのショッピング欲を意識した表現へシフト。
吉祥寺らしさを意識しながら、シーズンごとにテーマを設定して展開しました。
好きなモノに囲まれて暮らしたい女性たちに向けて、「♥FASHION」「♥ZAKKA」「♥BEAUTY」など、カテゴリーごとにアイテムを紹介。
ターゲットの欲しいモノが詰まった施設であることを印象づけて、ショッピングへと結びつけることを目指しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copy Writer:Kanako Kamio[SPRING-AUTUMN], Yuji Kuge[WINTER]
Producer:Hisae Suzuki

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MIZUNO:WAVE ENIGMA 5

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2015

MIZUNO_WE_151201_fixMIZUNO_WE_02「ミズノ:ウエーブエニグマ 5 」

ランニング時の衝撃から、足を守るために、画期的な衝撃吸収素材を採用したランニングシューズ「WAVE ENIGMA 5」のプロモーション。TVCMは、優れた衝撃吸収性をわかりやすく表現するために「東京タワーの階段」を舞台に制作。600段もの登り降りでも足に優しい商品性を、実際にモデルの方に走っていただいた感想を活かしながら訴求しました。CMに先行して制作していたグラフィックでは、柔らかい接地感を伝えるために、シャボン玉をモチーフに表現しました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Masato Yamamoto
Designer:Shinya Sakai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi、Natsuki Ohnishi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai 

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Pierre Fabre Japon:Avene Milky Gel

Branding & Promotion, Event, Graphic 2015

Avene_201508_01Avene_201508_02Avene_201508_03Avene_201508_04Avene_201508_05Avene_201508_06Avene_201508_07Avene_201508_08ピエール ファーブル ジャポン:Aveneミルキージェル 新製品プロモーション

アベンヌ初の日本独自商品である新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーションをはじめ、アベンヌ全体のブランディングを手がけました。

〈新製品「ミルキージェル」のブランディングと販促プロモーション〉
新製品プロモーションのキービジュアル&コピーを開発。商品開発段階よりプロジェクトに参加し、クライアント、調査会社と共に、ユーザーテストを繰り返し、商品パッケージや店頭まわりのグラフィックを制作。
さらに、デジタルサイネージ、プレス向け発表会の空間演出まで、トータルで担当しました。
パッケージや店頭SPツールにおいては、グレース・リーさんのイラストを用いて展開。
ドラックストアなどの販売店、ユーザー、双方の評価が高く、多くの棚を獲得する事ができ、目標値を大きく上回る売り上げを獲得しました。

〈アベンヌ全体のブランディング〉
アベンヌ村のビジュアルを用いて、ブランドの根源的な価値である自然の恵み=温泉水を訴求しています。
アベンヌ村は、新たに撮影したもの。
自然のチカラによって、素肌本来の健やかな美しさを引き出したい。
そんなメッセージを発信しています。

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Shiho Torii
Designer:Mio Kimura,Chiho Sawada
Copy Writer:Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Mifuyu Kibe

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Honda:STEP WGN

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2015

STEPWGN_201507165__01P05_06_150310_txP07_08_150317_txP17_18_150323_tx_0325「本田技研工業:ステップ ワゴン」

5代目となるステップ ワゴンのフルモデルチェンジのプロモーションを担当しました。
「乗る人みんなを主役にするミニバン」をコンセプトに、カタログ、WEBサイトなどを制作。
今までのミニバンにはないテールゲートの新しい使い方を提案する「わくわくゲート」や、1列目から3列目まですべての席におもてなしを満載したインテリアなど、多彩な魅力を、楽しくかつ上質に伝えました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director: Junichi Kanbara
Designer:Shinya Sakai、Maiko Higuchi
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Producer: Yusuke Nagao、Masato Ochi
Web Director : Minoru Ozone、Tomoko Oguma、Eriko Ohmoto
Movie Producer : Naoya Enomoto

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MIZUNO : MORELIA 30th Anniversary

Branding & Promotion, Movie, Website 2015
morelia_30th_01morelia_30th_02morelia_30th_03morelia_30th_04moreria_30th_05R2

「ミズノ:MORELIA 30th Anniversary」

 

MIZUNO フットボールシューズ「MORELIA」の誕生30周年を記念して行われたブランディング プロモーション。
世界中のフットボールプレーヤーに30年支持されてきた「MORELIA」の功績と、新たなプロダクトの進化を伝えるため、ブランドブック(日英版)、グローバル展開のブランドムービー、WEBサイト(欧州、アメリカ、ブラジル、中国、韓国)を制作しました。
ものづくりの国、日本だからこそ実現できた高品質とフットボールシューズへのこだわりを、歴史、開発者インタビュー、プロ選手の声を通して紹介。
そして、さらなる進化を遂げた「MORELIA」を披露しました。
多くのユーザーに「MORELIA」の魅力を新たに伝えるきっかけを創り、30年もの間、世界中で愛されたフラッグシップシューズとしての存在感を高めました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Osamu Tsuruta
Planner : Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao、Yukino Umezawa
Web Director:Sayaka Ide
Movie Director : Kenichi Hiruma
Movie Producer : Naoya Enomoto

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Honda:N-BOX SLASH

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014
N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASH

「本田技研工業:N-BOX SLASH」

 

「N」シリーズの第5弾となる新型軽乗用車「N-BOX SLASH」のローンチプロモーション。

ディテールにこだわったデザイン、オーディオシステムなど居心地の良いプライベート空間、カラースタイルの豊富な選択肢など、「N」シリーズの中でも際立つ個性が特徴。カタログやweb映像で個性的な魅力を世界観とともに表現しました。
スペシャルwebサイトやFacebook、Instagramでもプロモーションを展開。ライフスタイル興味軸からの認知・共感の獲得と、情報の拡散を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kousuke Yajima,Mio Kimura
Copy Writer:Yoshihiro Higashi,Natsuki Ohnishi
Web Director:Minoru Ozone,Toshio Hagihara
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Kazuki Kobayashi

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CHUBU NIHON PLASTICS : ECO NET PROJECT

Branding & Promotion 2014

中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト「中部日本プラスチック:エコネット・プロジェクト」

 

「ゴミの分別やリサイクルを楽しくする」。その意義を伝えるため、プラスチックリサイクル事業をおこなう中部日本プラスチックのCSRの一環として、エコネット・プロジェクトを立ち上げました。

イラストレーターや絵本作家である100%ORANGEさんと一緒に、アートゴミ袋とエコ育絵本を企画・制作。全国で清掃活動をするボランティア団体green birdのイベントに参加し、アートゴミ袋と絵本を配布いたしました。今後も幅広くツールを展開し、エコネット・プロジェクトの活動を実施してまいります。

 

Credit
Art Director:Daichi Suzuki
Designer:Maiko Higuchi
Copy Writer:Natsuki Ohnishi
Planner:Natsuki Ohnishi
Producer:Hiromasa Kondo

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MIZUNO:WAVE UNITUS DC

Branding & Promotion, Graphic, Website 2014

ミズノランニング/ウエーブユナイタス DCミズノランニング/ウエーブライダー18ミズノランニング/ウエーブユナイタス DC「ミズノ:ウエーブユナイタス DC」

 

足にやさしい初心者向けランニングシューズ「ウエーブユナイタス DC」の発売に際し、
ミズノランニングのイメージキャラクター 柴咲コウさんを起用したTVCM&グラフィック広告を制作。
TVCMでは柴咲コウさんのボーカロイド“ギャラ子”が歌う「Happy Brand New Days」をバックに、
ランニングを通じて“なりたい自分”に向かう等身大の女性の姿を、さわやかな世界観で表現しています。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi,Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi,Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa,Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2014

Branding & Promotion 2014

Kirarina2014_1216_001Kirarina2014_1216_002Kirarina2014_1216_003Kirarina2014_1216_004Kirarina2014_1216_005Kirarina2014_1216_006Kirarina2014_1216_007京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2014
 
吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」の初年度の年間キャンペーン。
吉祥寺の街を愛する人たちから、受け入れられることを目指し、
「♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)」というコンセプトを策定。
吉祥寺の街を舞台にファッションシューティングして、フォトストーリー的な表現で制作しました。
各シーズンごとにポスターやムック、ムービーなどで展開。
吉祥寺らしいスタイルを提案するファッションビルとして、イメージの醸成を狙いました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi[SUMMER-AUTUMN], Kei Kobayashi[WINTER]
Designer:Kei Kobayashi, Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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GREEN RIBBON CAMPAIGN 2014

Branding & Promotion, Event, Movie, Website 2014
GR_01RGR_02RGR_03RGR_04RGR_web「アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン」

 

グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。

この難しいテーマをひとりひとりが“ジブンゴト”として捉えてもらうために、移植医療について考えるキッカケを創出することを目指して、コミュニケーションを構築。
「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、<東京タワーライトアップ><音楽LIVE><ハロウィーン><グリーンリボンツリー>などを実施しました。

 

Creative Director : Koichi Shibata
Planner : Naoko Kawakami
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Atsuko Kimura
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Yasushi Kinoshita

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MIZUNO:WAVE RIDER 18

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014

ミズノランニング/ウエーブライダー18「ミズノ:ウエーブライダー 18」

 

MIZUNO RUNNINGの人気定番モデル「WAVE RIDER 18」のTVCM&グラフィック広告。
「日本のRUNを革命する」をキーワードに「圧倒的な軽さながら、足にやさしい」という特徴を、印象的なアングルや動きで表現しました。
前年にひきつづき、販促キャンペーン「1000万人への挑戦状」キャンペーンも展開しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
Movie Producer:Naoya Enomoto

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Teikyo University:Teikyo Girls Fes 2014

Branding & Promotion, Event, Graphic, Website 2014

tgf2014_01tgf2014_03tgf2014_04s帝京ガールズフェス「帝京大学:帝京ガールズフェス2014」
 

帝京大学の現役女子大生&OGによる「女子による女子のための応援企画・ガールズフェス」。
「女子高生と現役女子大生&OGのコミュニケーションする機会を創出すること」をコンセプトに、
トークイベントやカフェ、コミュニケーションブースを設置しました。

 

ビジュアルコンセプトは「一人ひとりの、『自分流』を見つけ、国際社会に羽ばたく女子の力をつける」。
自分のなすべきこと、興味あることを見つけだし、
生まれ持った個性を最大限に活かすための知識や技術を習得して行動する姿を
まるで蝶が羽ばたくような帝京女子で表現しました。

 

さらには、女性としてのしなやかさを育む知的な印象を狙い、
「実学」「国際性」「開放性」を意識したタイプフェイスデザインを配することで
洗練と華やかさを演出しています。

 

会場はバルーンを多数使用して「不思議な空間」を創り出し、
女子高校生がその場にいることを楽しめるような仕掛けを施しました。

 

Credit
Creative Director:Masato Ippitsu
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Haruka Hashimoto, Maiko Higuchi
Web Director:Toshio Hagihara
Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
Producer:Minoru Aoishi

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OCAZU CAKE COVEN

Branding & Promotion, Graphic 2014

coven_01_1409coven_02_1409coven_03_1409coven_04_2_1409coven_05_1409「OCAZU CAKE COVEN(カヴァン) / VI・各種プロモーションツール・店舗デザイン協力」

 

駒沢にオープンしたおかずケーキの店、カヴァンのブランディングを担当しました。
パンでもお惣菜でもスイーツでもないユニークなケーキの魅力を
表現しています。印象的なキューブのロゴデザインとカラフルなイラストで、
お散歩の途中にふらりと立ち寄れるような、親しみやすい印象を与えました。
カヴァンとは、魔女集会という意味。フードコーディネーターが集って、
おいしい魔法で食卓を彩ります。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Haruka Hashimoto
Copy Writer:Kunio Ohi
Illustrator:Haruka Hashimoto
Producer:Mifuu Kibe

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MIZUNO : K.HONDA~ROAD TO GOLD~

Branding & Promotion, Event, Graphic 2014
M_RTG_01M_RTG_02M_RTG_03M_RTG_03_02M_RTG_04M_RTG_05M_RTG_06M_RTG_07「ミズノ株式会社:K.HONDA~ROAD TO GOLD~」

 

本田圭佑選手とミズノの「絆」をコンセプトに、W杯開催時期にあわせた、MIZUNO FOOTBALLのブランドプロモーションを実施しました。サッカーに興味がない人を含めた多くの人への認知獲得をめざし、渋谷・スペイン坂に、本田選手着用モデルの全長3mの巨大なスパイクを展示。SNSでの拡散はもちろん、TV、新聞等のメディアでも多く取り上げられました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014
kirarina_go_01kirarina_go_02kirarina_go_03kirarina_go_04kirarina_go_05kirarina_go_06kirarina_go_07kirarina_go_08kirarina_go_09kirarina_go_10kirarina_go_11kirarina_go_16kirarina_go_18「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / グランドオープンキャンペーン」

 

吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」のグランドオープンキャンペーン。
吉祥寺の街を愛する人たちから、受け入れられることを目指し、
「♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)」というコンセプトを策定。
ファッションビルとしてのイメージを醸成するために、キャンペーンビジュアルは、英国で活躍するファッションデザイナー ELEY KISHIMOTOのテキスタイルデザインを起用。質感にこだわり、実際の布をスキャンして制作しました。
テキスタイルデザインの柄を全面的に利用したティザー期のポスターから、オープン期には、ハッピーな表情の女性が現れる展開で、登場感を表現しています。
京王吉祥寺駅エントランス空間や電車内、トレインチャンネル、デジタルサイネージなどで、グランドオープンを華やかに演出しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda : Honda Dog「PLEASY’S WAYWARD DRIVE」

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2014
h_dog_01h_dog_02「本田技研工業:Honda Dog『プレジーのわがままドライブ』」

 

「わんこと一緒に楽しいおでかけを」をコンセプトに運営している「Honda Dog」。
熱心なファンがいるものの、ユーザーが固定化しつつある状況のため、新規ファン獲得を目的としたコンテンツ「プレジーのわがままドライブ」を企画しました。
 
「ワンちゃんの好きなことは、なんでも叶えてあげたい。」という愛犬家のインサイトから、「ご主人様=ワンちゃん」「飼い主=しもべ」というユニークな設定で、愛犬家の気持ちをくすぐるオリジナルショートムービーをYouTubeで展開。
また、人気ブランドやタレント犬とのタイアップ、プレゼントキャンペーンなど、プロモーションを絡めた展開で愛犬家の興味を惹いています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Planner:Yuji Kuge
Designer:Kei Kobayashi
Illustration:Kei Kobayashi
Copy Writer:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki
Web Director:Hideki Hayashi

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Keimei Gakuen : Logo Design

Branding & Promotion 2014
啓明学園:コミュニケーションロゴ

「啓明学園:コミュニケーションロゴ」

 

啓明学園のコミュニケーションロゴ制作を担当しました。
 
「広大な敷地、ゆたかな自然、歴史に基づく深い教え。
 いつもそこにあるグローバル。
 啓明学園という確固たる場所から、
 生徒たちが世界へ、未来へと飛び立っていく。」
 
そんな姿を、誇り高く立つ緑のラインと、
大空へ向かう青のラインで表現しています。
 
その先にあるのは、一人ひとりが望む未来。
啓明学園は、世界を心に入れた人を育てます。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Sayaka Ide

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Honda : VEZEL

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2013
vesel_01vesel_02vesel_03vesel_05vesel_06「本田技研工業:VEZEL」

 

「機能と美しさが融合した、あたらしいカタチ」をコンセプトにした「VEZEL」のローンチプロモーション。

 

デザイン、広さ、使い勝手の良さ、先進の装備、さらにはハイブリッドまで。
従来のクルマのジャンルを超える、多面的な魅力を備えた「次世代スタンダード」として、コンセプト策定から、カタログ、映像、Webプロモーションを手がけました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Naoko Kawakami
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Movie Director:Kenichi Hiruma

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Keimei Gakuen : KEIMEI PLUS

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
keimei_plus_01keimei_plus_02啓明学園:KEIMEIプラス

 

70年以上の歴史がある啓明学園。近年は人口減少に伴い、受験者の減少に悩まされていました。
そこで、受験者を増やすためのキャンペーンを実施。
「チカラをプラス ミライへプラス」というメッセージのもと、中吊りをはじめとした交通広告を展開しました。
学園が変わろうとしているタイミングでもあったため、Webサイトでも変わろうとする姿勢とその内容を訴求。
その結果、今までを大きく上回る資料請求があり、受験者数も上昇しました。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copy Writer : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Chikako Matsuyoshi, Sayaka Ide

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MIZUNO : RUN & PEACE

Branding & Promotion
MRP14SS_01MRP14SS_02MRP14SS_03MRP13AW_02MRP13AW_01MRP13SS_01MRP13SS_02runandpeace「ミズノ:ミズノランニング RUN&PEACE」

 

柴咲コウさんを起用した、ミズノランニングのブランディング。

 

走ることはココロもカラダも元気にしてくれる。
ココロもカラダも元気にするためのランをもっと多くの人に楽しんで欲しい。
そんなランをミズノはサポートしたい。

 

そんな想いを込め、「Run & Peace」というミズノランニングのブランドを体現するコピーを開発しました。
さらに、ミズノランニング=「Run & Peace」のアイコンとして柴咲コウさんを起用し、ブランドビジュアルやCMを制作しました。

 

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi, Keiichiro Yanagi[2013]
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Shinya Goto[2012], Haruka Miyamoto[2012], Asami Yanai[2013]
Copy Writer:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura[2013]
Planner:Miho Nishikawa
Web Director:Sayaka Ide
Producer:Yukino Umezawa
Movie Producer:Takahiko Sakai

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MIZUNO : WAVE RIDER 17

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
MWR17_01MWR17_02MWR17_03MWR17_04MWR17_05MWR17_06MWR17_07「ミズノ:WAVE RIDER 17」

 

「足に優しいシューズは、クッション材が多く入っていて重い」という常識をミズノが技術力で覆し、「足に優しいのに、とても軽いシューズ」を開発。

 

そこで、「軽い」「自信」をキーワードに「日本のRUNを革命する。」というキャッチコピーや、メインビジュアル、ロゴマークを開発し、雑誌広告、ポスター、店頭やイベントなどで使用するグラフィックツール一式、Webサイト、店頭用・イベント用の映像などを制作。
さらに、シューズを購入し使用しても、気に入らなければ返品・返金を受け付けるキャンペーン「1000万人への挑戦状」を実施しました。

 

ブランドを確立するとともに、販売に直結するキャンペーンを実施したことでミズノのランニングシューズのイメージを一新、販売数も大幅に増加し、フラッグシップモデルとしてその地位を揺るぎないものとしました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Asami Yanai, Shinya Goto
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Hisae Suzuki
Movie Director:Keiichiro Yanagi

 

Link
http://mizunorunning.jp/waverider17/

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Honda : FIT

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
fit_01fit_ct02fit_ct03fit_ct04fit_ct05fit_ct06「本田技研工業:FIT」

 

世界で450万台を超えて支持されている「FIT」。
そんなFITが、「より良いものを、より多くの人へ。」という想いのもと、走り、広さ、質感、使いやすさ、環境、安全、すべてにおいて、世界で一番魅力的なコンパクトカーにフルモデルチェンジをして登場。
その登場期におけるブランディングを担当しました。

 

「日本のコンパクトカーで、世界を驚かせよう。」を表現コンセプトに、ブランド広告、カタログ、Webサイトなどを制作しました。

 

また、「売れることが当然」のポジションにあるFIT。
そのミッションを達成するために、販売員が使用するiPadのコンテンツ制作など、販売を支援するツールの制作にも取り組みました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Chief Designer:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Asami Yanai
Copy Writer:Yoshihiro Higashi
Web Director:Minoru Ozone, Hiromasa Kondo
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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Green Ribbon Campaign

Branding & Promotion, Event, Graphic 2013

glb_01glb_02glb_03glb_04glb_05glb_06glb_07glb_08glb_09「グリーンリボンキャンペーン」

 

現在、日本での臓器提供数は他の先進国に比べて少なく、
その原因の一つとして、臓器移植に対する理解不足が指摘されています。

そこで2013年度のグリーンリボンキャンペーンでは、「Think for Action」をスローガンに、
移植医療を他人ごとではなく“ジブンゴト”として考え、
臓器提供に関する意思表示をするという具体的なアクションを起こし、
移植医療の大きな一歩にしていくことを目指したキャンペーンを展開。
「音楽」「ゴルフ」「ゆるキャラとのコラボによる地域密着イベント」の3つを柱に、
幅広い世代の心に届くPRイベントを開催しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shiho Torii
Designer:Shiho Torii
Copy Writer:Atsuko Kimura
Event Producer:Yasushi Kinoshita
Producer:Naoko Kawakami

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YumYum! : NEW DOG FOOD「Yum Yum!」

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
yumyum_01yumyum_02yumyum_03yumyum_04「Yum Yum!:新ドッグフード『Yum Yum!』」

 

フルーツ&野菜をプラスした、新発想のヘルシー・ドッグフード「YumYum!」。
ブランドコンセプトとして「ドッグフードも健康志向の時代へ」と銘打ち、V.I.からプロモーションまで、コミュニケーションもトータルでプランニングしました。

 

■V.I.
コンセプトは、ワンちゃんのためのヘルシービストロ。
ロゴは、実際に看板を作製して撮影しました。
イラストを活かしたパッケージデザインで、ナチュラルでヘルシーな素材のドッグフードであることを表現しています。

 

■プロモーション
新規ブランドのため、サンプリングを主体にしたコミュニケーションを設計しました。
また、競合との差別化を図るために、ユニークな動くキャラクター犬を制作し、アンバサダーにして展開。
YumYum! BOYという名前でFacebookアカウントを作成し、「健康第一」「フルーツ&野菜好き」という設定で、商品をイメージさせながら展開しました。

 

  • ブランドの認知アップのために、愛犬家に人気のタレント犬と競演。
  • ファンを獲得するためにYumYum! BOY 公式プロモーションビデオを制作。
  • ペットと泊まれるホテルで「YumYum!特別宿泊プラン」を企画し、タイアップ・サンプリングを実施。
  • YumYum!オリジナルグッズを制作して、プレゼントキャンペーンを実施。
  •  

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa, Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto, Takuya Miyakawa
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Hisae Suzuki
    Web Director:Hideki Hayashi

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    Teikyo University : Teikyo Girls Fes 2013

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie 2013
    teikyo_gf2013_01teikyo_gf2013_02teikyo_gf2013_03teikyo_gf2013_04teikyo_gf2013_05teikyo_gf2013_06teikyo_gf2013_09teikyo_gf2013_10「帝京大学:帝京ガールズフェス2013」

     

    帝京大学はラグビーやサッカーなどスポーツのイメージが強く、女子が活躍できる大学だというイメージが弱いことが課題でした。
    そこで、オープンキャンパスで、女子高校生限定のイベントを開催しました。

     

    ■体験できるイベント
    「帝京大学には女子が活躍できる場がたくさんあり、自分の可能性が大きく広がる」ということを感じてもらうため、一方的に情報を提供するのではなく、自ら参加できるデジタルコンテンツを用意。
    さらには、OGや在校生の生の声が聞けるトークイベントや、高校生が気軽に大学生と話せる空間演出を行いました。

     

    ■企業とタイアップ
    高校生も保護者も、就職を気にする傾向が強まっているため、企業タイアップを企画。
    株式会社エイブルが東京ガールズコレクションと立ち上げた新しいブランド「東京ガールズルーム」と、帝京大学の女子学生が実際にガールズルームをつくり、その様子を映像化してイベント会場やエイブル原宿店などで放映。BS番組でも紹介されました。

     

    ■交通広告
    新宿、渋谷で、告知広告を掲出しました。

     

    <結果>
    来場者数が増えただけでなく、アンケート回収率が大幅に向上しました。
    アンケートに記載されていたコメントの一部をご紹介します。

     

     

    Credit
    Creative Director:Miho Nishikawa
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Masato Ippitsu
    Assistant Decorator:Sayaka Ide

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    Kanbai shuzo : Miyakanbai

    Branding & Promotion, Website 2012

    miyakanbai_01miyakanbai_logomiyakanbai_04miyakanbai_03miyakanbai_05miyakanbai_06miyakanbai_07miyakanbai_08「寒梅酒造:宮寒梅」
     
    東日本大震災の復興支援の一環として始まったプロジェクト。
    震災により、蔵が全壊した酒造メーカー「寒梅酒造」の「宮寒梅」ブランドの立て直しをお手伝いしています。
    コンセプトの開発から始まり、そのコンセプトを体現するロゴデザイン、パッケージデザイン、Webサイトなどを制作しました。
     
    ■コンセプト
    商品性を捉えながら、その上でクリエイティブの礎となる明快さや、この先の長い歳月に耐久しうる普遍性を、ワンワードに追求し、
    「こころに春をよぶお酒」というコンセプトワードを開発。
    「口にする人がたとえ“冬”のまっただ中だとしても、いっとき遠くの“春”を引き寄せる、朗々と明るいお酒である。」
    華やぎのある特徴的な味わいと復興を目指す姿として、真冬に花開く“寒梅”を表現しました。

     
    ■ロゴ
    「宮寒梅」の書のリニューアルにあたっては、NHK大河ドラマの題字タイトルを手がけるなど、多方面で活躍する書家・だんきょうこさんに善意のもとご協力いただき、「春」のぬくもりや柔らかさを、その筆で体現していただきました。
    しなやかなシンボルマークとカリグラフィーで作成した宮寒梅の新たなアイデンティティは、雄々しい日本酒のイメージとは一線を画し、女性にも好まれるデザインに仕上げ、日本酒の伝統感を大切にしながら、流行に左右されない簡素で長く親しまれるブランドの確立を目指しています。
    日本パッケージデザイン大賞2015入選。
     
    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Web Director:Miho Nishikawa
    Producer:Hisae Suzuki

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    Honda : N-ONE

    Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2012
    n-one_01n-one_05n-one_02n-one_03n-one_04n-one_06n-one_07n-one_08「本田技研工業:N-ONE」

     

    「軽自動車だから」を言い訳にせず、すべてにおいて、Hondaの知恵と技術を注ぎ込みこんだ、かつてない「品質」のスモールカー「N-ONE」が誕生。
    その登場期におけるブランディングを担当しました。

     

    キーワードは「プレミアムな軽」。
    今までの軽自動車の常識を覆す「走り」「安全」などの機能。
    ユーザーニーズに応える使い勝手。
    そして、時代のニーズにマッチしたシンプルなデザイン。

     

    写真ひとつ、カタログ1ページ、すべてにおいて上記を体現できるクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Web Assistant Director:Tomoko Oguma
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi
    Movie Director:Kenichi Hiruma
    Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao
     

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    MIZUNO : I BELIEVE

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2012
    ibelieve_01ibelieve_02ibelieve_03ibelieve_04-1ibelieve_04-2ibelieve_05ibelieve_06ibelieve_07ibelieve_08ibelieve_09ibelieve_10ibelieve_11ibelieve_12ibelieve_13ibelieve_14「ミズノ:ロンドンオリンピック日本代表応援プロジェクト」

     

    ロンドンオリンピックに出場する選手を応援する、ミズノのオリンピックプロモーション。

     

    100年以上、日本のスポーツを支えてきたミズノ。
    しかし、ブランド調査により、年齢が低くなるほど好感度が下がっていることがわかりました。
    そこで、20代の好感度をあげることをミッションに、プロモーションを展開しました。

     

    自分のチカラを信じて戦うアスリート。そのアスリートを信じて応援する私たち。
    「I BELIEVE(信じる)」をキーワードに、「スポーツのチカラで日本を元気に」という想いのもと、みんなの声援を集めて選手に届けるために、さまざまな施策を実施しました。

     

     

    <結果>
    プロモーション終了後のアンケート調査においては、「元気が出た」「参加して楽しかった」「今までオリンピックに興味がなかったけれども、これからも応援していきたい」など多くのポジティブな意見が集まり、クライアントからも高評価を得ることができました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato
    Producer:Yukino Umezawa

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    MITSUI : MITSUI OUTLET PARK KISARAZU

    Branding & Promotion, Graphic, Movie 2012

    mop_kisarazu_01mop_kisarazu_02mop_kisarazu_03mop_kisarazu_04「三井不動産:三井アウトレットパーク木更津」

     

    「三井アウトレットパーク木更津」のグランドオープンキャンペーン。
    三井アウトレットパーク木更津の成功のカギは、ショッピングが大好きな女性たちを都心から木更津まで来館させることでした。

     

    そこで、アクアラインを越えていく「宝探しの旅」というコンセプトを設定。
    「アウトレットだからこそ、思う存分お買い物ができる=買い賊=海賊」として、ゴンドラに沢山のショッピングバックを積み込んだ女性で表現しました。
    ブランドショッピングが大好きな女性たちのハートに訴えかけるために、首都圏での集中的なCMのOAと都心側の駅に大規模なポスター展開を行いました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Tokunori Sugimoto, Mifuyu Kibe

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    AISEI : AISEI GAKUEN

    Branding & Promotion, Graphic, Website 2011
    aisei_01aisei_03aisei_04aisei_05「アイセイ薬局:愛誠学園」

     

    薬学教育6年制移行に伴い、業界全体で薬剤師不足が発生。アイセイ薬局は店舗拡大のために、新卒薬剤師の確保が急務でした。

     

    そこで、薬学生にとって「働きやすい気楽な職場環境」という点が大きなポイントを占めていることに着目し、エンターテイメント性のあるリクルーティング活動を企画。
    「愛誠学園」という架空の学校を設立し、薬学生にアピールしました。
    企業説明会では、薬剤師に扮したお笑い芸人による「薬局コント」を通して、薬局での仕事を楽しく解説。
    風通しの良い働きやすい職場環境をイメージさせることに成功し、多数のエントリーを獲得しました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copy Writer:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasushi Kinoshita

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    Honda : CR-V

    Branding & Promotion 2011
    cr-v_01cr-v_02cr-v_03cr-v_04cr-v_05「本田技研工業:CR-V」

     

    SUVでありながら洗練されたデザインとセダンライクな走行性能を備えた「CR-V」。その4代目となるフルモデルチェンジを担当しました。
     
    コンセプトは「新しいプライド」。時代との調和を図りながらも、自己主張もできるクルマとして訴求しました。
    カタログは、ターゲットの欲望に訴えかけるエモーショナルなページと、理性に訴えかけるモノづくりへのこだわりを説いたページの2部構成で展開。ビジュアルやコピーワークだけでなく、ページ構成でも、「欲望と知性を満たす」CR-Vの資質を表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Noriaki Takahashi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Yusuke Iida, Haruka Miyamoto
    Copy Writer:Daisuke Inoue
    Movie Producer:Hisashi Ishiwatari
    Producer:Mifuyu Kibe

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    Honda : FIT SHUTTLE

    Branding & Promotion, Graphic, Movie 2011
    fitshuttle_01fitshuttle_02fitshuttle_03fitshuttle_04fitshuttle_05「本田技研工業:FIT SHUTTLE」

     

    5ナンバーサイズでありながら、広さや質感、走りは5ナンバーであることを感じさせない、コストパフォーマンスの良いクルマ「FIT SHUTTLE」。
    センスやアイデアを活かして、毎日を、人生を、かしこく遊ぶ大人たちへおくる、新しい乗り物です。

     

    そんなFIT SHUTTLEの、登場期におけるブランディングを担当しました。
    キーワードは「上手に贅沢するクルマ」。
    クルマとともにある「日常の上手な贅沢」を描くことで、「5ナンバーサイズを選ぶことへのポジティブな理由」を創りあげました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
    Producer:Mifuyu Kibe

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    MIZUNO : WAVE IGNITUS

    Branding & Promotion, Graphic, Website 2010
    mukaiten_01mukaiten_03mukaiten_04mukaiten_05mukaiten_06mukaiten_02「ミズノ:WAVE IGNITUS」

     

    当時、無回転シュートの代名詞でもあった本田圭佑選手の全面協力のもと誕生した、“無回転シュートを撃つためのシューズ”「WAVE IGINITUS」の登場プロモーション。
     
    プロモーションのコンセプト「無回転シュートは、キミにも撃てる」をテーマに、無回転シューズ体感イベントを開催。その模様を6台のハイスピードカメラによるマルチ映像で実証するとともに、YouTubeでは日本全国のフットボールプレイヤーの無回転シュート映像を募集しました。
    今や世界的なスタープレイヤーの一人となった本田圭佑選手と同じ「無回転シュート」に挑戦できるシューズとして、大きな話題を呼びました。

     

    Credit
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Yukino Umezawa

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    SEGA × PlatinumGames : VANQUISH

    Branding & Promotion, Graphic, Movie

    vanquish_01vanquish_02「セガ / プラチナゲームズ:VANQUISH」

     

    デビルメイクライシリーズや、バイオハザードシリーズなどを手がけたプラチナゲームズが製作する、近未来を舞台にしたサードパーソン・シューティングゲーム「VANQUISH」のプロモーション。
    ハイスピードアクションという、商品が持つ最も魅力的な要素をシンプル、かつダイナミックに表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yuji Kuge
    Producer:Tokunori Sugimoto

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    SEGA × PlatinumGames : BAYONETTA

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie 2009

    bayonetta_01bayonetta_02bayonetta_03bayonetta_04bayonetta_05bayonetta_06bayonetta_07bayonetta_08bayonetta_09bayonetta_10bayonetta_11bayonetta_12「セガ / プラチナゲームズ:BAYONETTA」

     

    SEGA×プラチナゲームズが満を持して送り出す、アクションゲームの新ブランド「BAYONETTA」のプロモーション。
    大ヒットを宿命づけられたタイトルとして、ティザー期~ローンチ期へと市場にインパクトを与え続けるため、TVCM、雑誌広告、交通広告などあらゆるタッチポイントから幅広い層へアピールしました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copy Writer:Yoshihiro Higashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tokunori Sugimoto
    Movie Director:Tetsuya Higashino