Honda:VEZEL

Graphic, Movie, Website 2018

2XS_H1_H4_180119_tx2XS_H1_H4_180119_tx2XS_H1_H4_180119_tx2XS_H1_H4_180119_tx2XS_H1_H4_180119_txホンダ:ヴェゼル
 
都市型SUVの市場を切り拓いてきた、Honda VEZELのマイナーモデルチェンジのプロモーション。販売台数No.1をめざし、さらに進化したヴェゼルの魅力を伝えました。
カタログ・Webムービーでは、「人生のすべての瞬間を輝かせる一台」をコンセプトに、シーンを選ばない「使い勝手のよさ」を、スタイリッシュなライフスタイルの中で表現。デザインと機能性を高い次元で両立する、ヴェゼルならではの魅力を伝えました。
さらに、リアルユーザーへの取材やアンケートを実施し、その声を通じてヴェゼルの魅力を伝えるスペシャルサイトを展開。登場以来、3年連続SUV販売台数No.1を獲得してきた実力に迫りました。
 
Credit
Creative Director:Junichi Kanbara
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Junichi Kanbara, Kosuke Yajima
Copywriter:Yoshihiro Higashi
Producer:Ryo Koike, Kana Uzawa

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Sony Music Labels Inc.:Little Glee Monster 「Sekai ha anatani waraikaketeiru」

Movie 2018

Sony Music Labels Inc.:Little Glee Monster 「世界はあなたに笑いかけている 」
 
今作品は、2018年全日本選手権3冠、世界卓球2018では銀メダルを獲得した伊藤美誠選手をはじめ、様々な“凄技”を持つ、様々なヒーローたち12組とリトグリが共演。リトグリとはプライベートでも親交のあるという伊藤美誠選手は今回の出演に「初めてのMV出演とても幸せでした。一緒に日本を、そして世界を盛り上げましょう!」とコメント。他にも、早稲田大学男子チアリーディング部や慶應義塾大学フリースタイルバスケットボールサークル、同志社香里高等学校ダンス部、京都大学キャップ投げ倶楽部と様々なスポーツに青春を捧げる大学生や、プロダブルダッチチーム、書道家、女流美術家、ヒューマンビートボックスやブレイクダンス、フリースタイルフットやBMXライダー等が出演。
様々なヒーローたちの奏でる“音”と、リトグリの“生歌”が共存したミュージックビデオに仕上がっている。
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama
Director:Takuro Okubo
Cinematographer:Masatoshi Toyono, Yukihiro Miyakawa ,Sho Sasaki

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MIZUNO :MIZUNO FOOTABALL REBULA2

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2018

01_M_foot_18062102_M_foot_18062103_M_foot_18062106_M_foot_180621bミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA2
 
世界大会に出場した本田選手、岡崎選手、吉田選手らのプレーを支えるスパイク、REBULA2(レビュラ2)の発売にあたって、トータルブランディングを担当しました。
キーカラーであるパッションレッドをフックに、メインビジュアル、WEBサイト、映像を展開。レビュラ2の登場感とともにミズノフットボールの高い品質感を一貫した世界観で表現しました。
映像では、本田選手がレビュラ2を着用したインプレッションムービーや、岡崎選手と吉田選手による掛け合いが好評の機能紹介ムービーを制作し、あらゆる角度からレビュラ2の魅力を紐解きました。
さらに試し履きプロモーションとして「REBULA2 激ムズチャレンジ」を全国で展開。レビュラ2を履いて約ボール1個分のゴールにシュートする企画で、これまでミズノのスパイクに触れたことのないプレーヤーを含め、多くの方にミズノブランドとの接点を創出する事に成功しました。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Kosuke Yajima
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copywriter:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL, Branding

Branding & Promotion, Movie, Website 2018

baseball_dream_program_A4_tate_18012323ミズノ:ミズノベースボール, ブランディング
 
ミズノ ベースボールブランドのブランディングを実施。110年以上にわたって野球を支え、今なお野球市場において国内No.1シェアを誇るミズノベースボール。そのブランド価値を今一度再定義し「BASEBALL DREAM」というブランドスローガンを開発。プレーヤー、応援する人、支える人、野球を愛するすべての人に寄り添い、夢を与えつづけるブランドとして「BASEBALL DREAM」という一貫したコンセプトのもと、グラフィック、Webサイト、ブランドムービーなどのトータルプロモーションを実施しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Copy Writer:Atsushi Shibuya
Producer:Kazuki Hasegawa
Planner:Yasushi Kinoshita
Movie Director:Dan Nishi
Movie Production maneger:Kenta Maeda

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±0 PLUS MINUS ZERO:SUITCASE

Movie, Website 2018

suitscase_01_0529suitscase_02_0529±0 プラスマイナスゼロ:スーツケース 
 
±0の新たなブランドラインナップとして生まれた「トラベルライン」第一弾、スーツケースのビジュアル、キャッチコピー、プロモーションムービー、Webサイトを制作。
±0のこれまでのブランドイメージを踏襲しつつも、「旅慣れた人に使ってもらいたい」という商品コンセプトから、シンプルながらも上品なビジュアル構成とし、静音性を追求した商品特性を表現する為に、+静音−振動というキャッチコピーを開発し、動画にも落とし込みました。
 
Creative Director:Yuji Kuge
Planner:Hiroto Munakata
Copywriter:Yuji Kuge
Web Producer: Hiroto Munakata
Assistant Web Producer:Junpei Tateno
Web Designer:Kazuhiko Wakita
Movie Producer:Izumi Tsuchii
Movie Director:Kota Kuramoto

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Honda:Honda Premium Calendar 2018

Graphic, Movie 2018

cal_hsa_01cal_hsa_02cal_hsa_03本田技研工業:Hondaプレミアムカレンダー2018
 
多彩なHondaのプロダクトを「キャラクター化」。個性たっぷりに描くことでHondaブランドに親しみをもっていただけるカレンダーを目指しました。クルマだけでなく、個性的で多彩なプロダクトをつくっていて、夢のあるブランドだと感じていただけるはずです。ユーザーアンケートでは、ブランドへの共感度において最高ポイントを獲得し、ブランディングへ貢献しました。

2018年1月には、Honda ウエルカムプラザ青山にて本カレンダーのビジュアルを用いた企画展示イベントを開催。ウインドウやカフェスペースのテーブルにビジュアルを展開したほか、大型スクリーンでムービーも放映。また、多くの方にHondaのブランドの魅力を伝えられるよう卓上カレンダーを制作。来場者に好評をいただきました。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Chiho Sawada
Designer:Chiho Sawada, Maiko Higuchi
Copywriter:Osamu Tsuruta
Photographer:Reiko Wakai(Model), Masafumi Kido(Product)
Retoucher:Takako Sano
Stylist:Tsuyoshi Takahashi
Hair Make:Yousuke Toyoda
Flower Coordinator:SHUNKA
Movie Director:Dan Nishi, Tomoyuki Kujirai
Producer:Mifuyu Kibe, Mio Kimura

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Suntory Communications:F.A.G.E.

Movie

FAGE_180427_3FAGE_180427_2サントリーコミュニケーションズ株式会社:F.A.G.E. TVCM クルージング篇/フラメンコ篇
 
サントリーのエイジング・スキンケア「エファージュ」のTVCMを制作しました。
 
Credit
Producer:Shuichiro Fukushima
Production Manager:Rie Kaneki

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Sony Music Labels Inc. :Hirai Ken「Todokanaikara」

Movie 2018

Sony Music Labels Inc.:平井堅「トドカナイカラ」
 
平井堅が映画『50回目のファーストキス』のために書き下ろした主題歌「トドカナイカラ」。
「愛とは継続するものだけれど、実は日々忘れて思い出しての繰り返しの中で構築され、磨かれていくものなのかもしれない」という思いで書き下ろされた本楽曲は、どんなに好きな気持ちを伝えても次の日には相手の記憶が1日で消えてしまう、映画のストーリーの切なさに寄り添った渾身のラブソング。
 
Credit
Producer:Naoki Akiyama
Production Manager:Kohei Miyazato, Miyako Taniguchi
Production Assistant: J.K.Wang
Director:Hidenobu Tanabe
Cinematographer:Ryohei Oka
Lighting Director:Ryohei Abe
Cast:asuka

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KAZUMA.inc:CREO

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

CREO_180517_2CREO_180517_3CREO_180517_4カズマ:CREO
 
日本人の瞳にうるおいと安心を届けるコンタクトレンズ「CREO(クレオ)」のブランディングプロモーション。
育児をしながら働く女性への認知・需要拡大を目指し、瞳を優しく包み込むコンタクトとしてリブランディング。キービジュアルからコピー開発、ブランドムービー制作、サイト設計まで、等身大の上質なライフスタイルを感じさせるトーンで表現しました。
 
Creative Director:Shiho Torii
Art Director:Shiho Torii
Copywriter:Saori Toya
Producer:Masato Ochi
Web Producer: Hideki Hayashi
Movie Producer:Takahiko Sakai
Production Manager:Hiromi Mochizuki
Movie Director:Tomoyuki Kujirai

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NTT docomo

Movie, Website 2018

03_180427NTTドコモ:M Z-01K
 
NTTドコモの2画面という新しいスタイルのスマートフォン M Z-01K のブランドムービー、機能訴求ムービー、ブランドサイトを制作しました。
プロダクトの魅力を前面に打ち出した力強いビジュアルとカラフルな色使いで、2画面という画期的なプロダクトの機能性、魅力を表現しました。
 
Producer:Hisashi Ishiwatari
Planner&Director:Kenichi Hiruma
Copywriter:Tetsuya Sakai
Production maneger:Rie Kaneki
Web Producer:Hiroto Munakata

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Sony Music Labels Inc. :Shimizu Shota「Good Life」

Movie 2018

Sony Music Labels Inc. :清水翔太「Good Life」
 
確かなヒット作品を生み出し続けている清水翔太の待望NEW SINGLE「Good Life」のミュージックビデオ。
デビューからの10年の集大成として清水の人生観をつづった作品の世界観を表現しました。
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Rie Yoshida(Juke),Tomoe Yokoshi
Production Assistant:Kohei Miyazato, Miyako Taniguchi
Director:Takuro Ohkubo
Cinematographer:Kenji Watanabe
Lighting Director:Tomoyuki Ikeda

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JOYFIT:2017 Branding

Branding & Promotion, Movie 2018

joyfit_01JOYFIT:2017 ブランディング
 
スポーツクラブJOYFITのブランディングを実施。JOYFITのキーカラーを活用し、JOYFITブランドをユーザーに届く表現で展開し、定着させることを目指し、グラフィック、映像などのトータルプロモーションを実施しました。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Masaki Hanahara
Copywriter:Rika Sakaino
Movie Director: Hiroto Fujiyasu
Movie Producer:Naoki Akiyama
Production Manager:Kohei Miyazato
Producer:Maiko Tanno

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Sony Music Labels inc.:Hirai Ken 「Non Fiction」

Movie 2017

Sony Music Labels inc.:平井堅「ノンフィクション」
 
TBS系日曜劇場「小さな巨人」主題歌。
夜の遊園地で撮影され、クールな佇まいでありながらも花束を持って力強く歌い上げる平井堅。平井堅本人がかねてからファンであった舞踏家・工藤丈輝の姿にも注目。
 
Credit
Producer:Naoki Akiyama(Juke)
Production Manager:Kohei Miyazato(Juke),Rie Yoshida
Production Assistant:Miyako Taniguchi(Juke)
Director:Hidenobu Tanabe
Cinematographer:Yoshitaka Murakami
Lighting Director:Shinichi Miyaki
Cast:Taketeru Kudo

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KEIO : Brand Movie 2017

Branding & Promotion, Movie

京王電鉄:ブランドムービー「好きな駅と生きていく」2017
 
京王沿線の魅力を伝えるブランディングキャンペーン第2弾。
駅を利用する地元の人々や、その街が好きで集まって来る人々。
それぞれの駅のローカルな魅力を、なにげない日常とともに描く ”地域密着型ムービー”。
2017年度は「高尾山口駅」など、5つの駅を追加展開しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Designer:Chie Ichikawa
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda : STEP WGN

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

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Hondaのミニバン基幹車種「ステップ ワゴン」のモデルチェンジのプロモーションを担当。
ハイブリッドモデルの誕生と、スタイリッシュに進化したデザイン。
2つのトピックを軸にイメージの一新を図りました。
コンセプトは「剛さを秘めた、美しきミニバン」。
見せかけでない本当の強さを持つ大人のユーティリティミニバンとして、都会的な世界観の中で表現しました。
 
Credit
Creative Director:Junichi Kanbara
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Kousuke Yajima, Maiko Higuchi
Copywriter:Higashi Yoshihiro, Osamu Tsuruta
Producer:Yusuke Nagao
Assistant Producer : Kana Uzawa
Web Producer : Hideki Hayashi
Web Director : Masaki Saito
Movie Producer:Naoya Enomoto
Production Manager:Kenta Maeda

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SHIMIZU CORPORATION : CORPORATE ADVERTISING

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2017

_ダムパシャ_新聞広告_0714入稿原稿olShimizu_170705_WEB_01清水建設:企業広告
 
清水建設が施工中の八ッ場ダム建設現場を、日本最大の女性写真サークル「カメラガールズ」のみなさんが撮影するイベントを立案。
新聞広告、特設Webサイト、TVCM、東京メトロビジョン、Webムービーを制作しました。
大迫力のダムが見せる土木の魅力とともに、ダムが意外に身近な存在なことを感じていただける内容になっています。
 
Credit
Creative Director:Osamu Tsuruta
Art Director:Yusuke Iida, Mitsuko Jo
Designer:Mitsuko Jo
Copywriter:Osamu Tsuruta
Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike
Web Director:Osamu Tsuruta, Yusuke Iida
Planner:Osamu Tsuruta
Movie Director:Dan Nishi
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Ryo Koike

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Sony Music Labels Inc. :Little Glee Monster「OVER」

Movie

Sony Music Labels Inc. :Little Glee Monster「OVER」
 
映像にはG-Smatt Japan株式会社が提供する「光&ガラス」の新革命「G-Smatt GLass」をコンテナ型ユニットに組み立てた「G-Smatt CUBE」を8個使用。
内蔵されたLED回路が見えないほど極めて高い透明性を100%維持しながら、フルカラーの映像が表現できる最先端の「映像装置+建築ガラス」の機能を備えているこの製品を使用したMVはLittle Glee Monsterが世界初。壁一面にメンバーの顔が映し出される場面や、メンバーの動きに合わせてLEDの映像が動く場面など、世界初の技術を余すことなく使用した演出はもちろんのこと、ミュージックビデオ内ではリトグリにしかできない圧巻の“生歌“も見どころ。
総勢20名のプロダンサーをバックに迎え、光と音楽を操った最先端でありながらも、リトグリらしさの溢れる壮大なミュージックビデオとなっています。
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Kastuaki Ishii,Miyako Taniguchi(Juke),Tomoe Yokoshi
Director:Takuro Ohkubo
CG&Animation:Tomoyuki Kujirai(Juke)

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AC JAPAN:NIHON KOTSUZUI BANK

Movie 2017

ACジャパン:日本骨髄バンク
 
AC ジャパン 支援キャンペーン 日本骨髄バンクのTVCMを制作。
出演者である俳優の木下ほうかさんは、2009年に骨髄バンクを通して骨髄を提供しました。
ドナーである木下さんが、実際に骨髄提供をした貴重な経験のもと、その重要性を訴えます。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Kenta Maeda

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Honda : FIT

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

HondaFIT_01HondaFIT_02HondaFIT_03本田技研工業:FIT
 
Hondaの旗艦車種であるFITのマイナーモデルチェンジ・プロモーション。
カタログでは、「ひとりひとりのスタイルを一歩先へ」連れて行ってくれるクルマをコンセプトに、FITとともに楽しんでいる人の姿を通して、FITの持つ多彩な魅力を表現しました。
Webサイトでは、デザインや使い勝手、先進の安全技術などの魅力を伝えるためのムービーを掲載。
ライフシーンの中で機能を紹介することで、FITのある豊かな生活を描きながらわかりやすく機能を表現しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Chiho Sawada
Copywriter:Osamu Tsuruta, Atsushi Shibuya
Producer:Yusuke Nagao
Assistant Producer : Kana Uzawa
Web Director : Minoru Ozone, Tomoko Oguma
Movie Producer:Naoya Enomoto
Production Manager:Kenta Maeda

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Sony Music Labels Inc. :Asai Kenichi & THE INTERCHANGE KILLS 「BeautifulDeath」

Movie 2017

Sony Music Labels Inc.:浅井健一&THE INTERCHANGE KILLS 「BeautifulDeath」ミュージックビデオの舞台はパリ。演奏シーンや街中をスケートボードで疾走するシーン、絵画を描くシーンなどを散りばめながら、パリの市章に掲げられた“Fluctuat nec mergitur(たゆたえども、沈まず)”の言葉と楽曲の世界観、そして音楽界で常に前進を続けてきた浅井の姿を重ね合わせて描いた映像作品となっています。
 
Credit
Producer:Naoki Akiyama(Juke)
Production Manager:Kohei Miyazato(Juke)
Director:tomoyuki kujirai(Juke)

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Road & Sky Group:UNIVERSAL MUSIC JAPAN

Movie

ロードアンドスカイ音楽出版:ユニバーサルミュージック合同会社
スピッツ『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』TVCM
 
2017年に結成30年を迎えた「スピッツ」が、シングルコレクションBOXをリリース。
その発売告知となるTVCMを制作しました。
主演はスピッツファンを公言されている杏さん。
いちファンとしてメッセージを発信してもらい、共感度の高い作品を目指しました。
 
Credit
Producer:Takahiko Sakai
Production Manager : Kenta Maeda

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MIZUNO: MIZUNO FOOTBALL / REBULA

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

M_foot_170705_01M_foot_170705_02M_foot_170705_03M_foot_170705_04M_foot_170803_05ミズノ: MIZUNO FOOTBALL / REBULA
 
本田選手、岡崎選手、吉田選手をはじめとする日本を代表するプレーヤーの足元を支えるニュースパイク、REBULA(レビュラ)の発売にあたり、トータルブランディングを担当しました。
メインビジュアル、Webサイト、コンセプトブック、映像を一貫した世界観の中で、今後看板商品となるニュースパイクの登場感、ミズノが誇る品質感、スパイクの特性を伝える機能性を表現しました。
映像では本田選手らのプレーシーンを通してボールタッチやクイックターンなどを訴求する機能ムービー、アクションカメラを装着しての1対1と、リアルなプレーシーンを通してREBULAの魅力を伝えるムービーを公開しました。
 
Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copywriter:Osamu Tsuruta
Movie Producer:Naoya Enomoto
Producer:Yukino Umezawa

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Sony Music Labels Inc. :UNIONE「Londi」

Movie 2017

Sony Music Labels Inc. :UNIONE「ロンディ」
 
遠距離恋愛をテーマにした楽曲。
このMVでは今までにない、切なく感情的なUNIONEを見ることができる。
メンバーたちによって「好きな気持ちが強いほど、辛い。」という「男の弱さ」が表現されている。
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Kohei Miyazato(Juke)
Director:ZUMI
Cinematographer:Hajime Yamazaki

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MIZUNO:MIZUNO BASEBALL

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2017

01_17SS_BSEBALL_0202_17SS_BSEBALL_0203_17SS_BSEBALL_0204_17SS_BSEBALL_0205_17SS_BSEBALL_02ミズノ:MIZUNO BASEBALL
 
ミズノの主力ブランド(MIZUNO PRO)のブランディングを担当。
ブランド構築の根幹となるクラフトマンシップの世界観の基、「完璧を求める者へ」というコンセプトを掲げて、Webサイトとブランドムービーを制作しました。
また、MIZUNO PROの新製品グラブも担当。近年の変わりゆく打球の変化を抑え込むグラブとして、「暴れ球を黙らせろ」のキャッチコピーで全面展開。
メインビジュアル、ブランドブック、Webサイト、機能訴求のムービーまで幅広く制作しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kosuke Yajima
Copywriter:Atsushi Shibuya
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Producer:Kazuki Hasegawa

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AC JAPAN:KOTSU IJI IKUEIKAI

Movie

AC JAPAN : 交通遺児育英会
 
ACジャパン 支援キャンペーン 交通遺児育英会のTVCMを制作。
親の交通事故のために、進学をあきらめようとしている女子高生の心の葛藤を表現しながら、交通遺児育英会が、このような交通遺児たちの進学を支援していることを訴求しました。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Rie Kaneki

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Sony Music Labels Inc.:FLOWER FLOWER :「Mannequin」

Movie 2017

Sony Music Labels Inc.:FLOWER FLOWER「マネキン」
 
メンバーが出演する初のミュージックビデオは、バンドの演奏シーンを中心に構成。
電撃チョモランマ隊のリーダー「Q−TARO」振り付けの、コミカルなダンスを披露する場面も織り込まれています。
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Kohei Miyazato(Juke)
Production Assistant:Miyako Taniguchi(Juke)
Director:Takuro Ohkubo
Cinematographer:Masatoshi Toyonou
Lighting Director:Motoki Tanaka
Laser lighting Director:Yusuke Honda
Cast:Q-TARO, Ayaka Watanabe

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Hitachi : Behind the Name Hitachi

Movie 2017

日立製作所:コーポレート ムービー/ Behind the Name Hitachi
 
日立グループの概要を映像で紹介する「Behind the Name Hitachi」を制作。歴史、グローバルな取り組み、そして、IoT時代のイノベーションパートナーとして日立グループがめざす姿を紹介しています。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari, Shuichiro Fukushima
Planner & Director:Kenichi Hiruma
Copywriter:Tetsuya Sakai
Assistant Producer:Junko Nakajima

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Warner Music Japan Inc. :Kamisama, Boku ha kizuiteshimatta「CQCQ」

Movie 2017

Warner Music Japan Inc.:神様、僕は気づいてしまった「CQCQ」“神様、僕は気づいてしまった”のデビュー・シングル!!
TBSドラマ「あなたのことはそれほど」主題歌書き下ろし。カメオ出演しているドラマ主演女優の「波瑠」にも注目!
 
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Kohei Miyazato(Juke),Kastuaki Ishii
Cinematographer:Masatoshi Toyono
Laser lighting Director:Yusuke Honda
Mask:Norio Nishihara
STY:Hideki Tatemastu

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MORINAGA : MESSAGE BISCUITS

Branding & Promotion, Movie

森永製菓:メッセージビスケット
 
森永「メッセージビスケット」のブランドムービー。
従来のパッケージからメッセージを伝えることができるパッケージにリニューアル。
コンセプトは、”話すよりも、メールよりも、手軽で楽しいコミュニケーションツール”。
「メッセージビスケット」という新しいジャンルの商品を
店頭でもシンプルに刷り込みながら伝えるコミュニケーションを目指して、
コマ撮りアニメーションで制作。
音楽は曽我部恵一氏を起用して、「メッセージビスケット」のハッピーな世界を演出しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Illustration:Chie Ichikawa
Producer:Hisae Suzuki

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BANDAI NAMCO Entertainment:St. Seiya Zodiac Brave Web Movie

Movie 2017

バンダイナムコエンターテインメント:”聖闘士星矢ゾディアックブレイブ”Webムービー「聖闘士星矢占い」聖闘士星矢 ゾディアック ブレイブ』において、グランドオープン1周年を迎えたことを記念し、特設サイト上にて公開された。
獅子座の聖衣を身に纏う謎の占い師(佐藤二朗さん)のもとに、悩みを抱えるサラリーマンがやってきて・・・!
 
Credit
Producer:Naoki Akiyama(Juke)
Production Manager:Rie Yoshida,谷口都(Juke)
Director:Dan Nishi(Juke)
Cinematographer:Takashi Sekimori
Lighting Director:Issei Tada
Art:Saki Nakamura

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ROYAL ASSCHER OF JAPAN:ROYAL ASSCHER

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website

RA_201704_01RA_201704_02RA_201704_03RA_201704_04RA_201704_05RA_201704_06ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパン:ROYAL ASSCHER
 
オランダのダイヤモンドブランド「ROYAL ASSCHER」の日本におけるブランディング。
戦略から、制作、運営までをトータルで担当しています。
株式会社ロイヤル・アッシャー・オブ・ジャパンの設立に伴い、新しいブランドイメージを構築し、それをカタログ、Web、雑誌広告、店頭POP、映像などに展開。
さらに、プレス及び販売店に向けた新製品発表会などの会場演出、運営、PR活動まで行っています。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Art Director:Daisaku Ono(GIFT)
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama(juke)
Producer:Mifuyu Kibe,Saki Harada

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KEIO : Brand Movie

Branding & Promotion, Movie 2017

京王電鉄:ブランドムービー「好きな駅と生きていく」
 
京王沿線の魅力を伝えるブランディングキャンペーン。
駅を利用する地元の人々や、その街が好きで集まって来る人々。
それぞれの駅のローカルな魅力を、
なにげない日常とともに描く ”地域密着型ムービー”。
京王らしい素朴な空気感を表現するために、
ドキュメンタリータッチな撮影手法で演出しました。
下北沢駅篇では曽我部恵一さんも出演。
第55回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール 受賞
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Logo Designer:Chie Ichikawa
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki, Nobuaki Doi(juke)
Production Manager:Kohei Miyazato

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BANDAI NAMCO Entertainment:PS4,PSVita「ONE PIECE BURNING BLOOD」 Web Movie

Movie 2017

バンダイナムコエンターテインメント:PS4,PSVita「ONE PIECE BURNING BLOOD」ウェブムービー
街で暴れるエネルとクロコダイルを制するため、ルフィが登場!?
©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
 
Credit
Producer:Naoki Akiyama(Juke)
Production Manager:Futoshi Nakatani
Director:Ryohei Shingu
Cinematographer:Yuki Nakamura
Lighting Director:Jun Sakai
VFX:AOKI STUDIO/FLUX/Lili

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Honda Access:Honda Music Garage

Movie, Website

Honda_Access_Music_Garage_01Honda_Access_Music_Garage_02Honda_Access_Music_Garage_03ホンダアクセス:ホンダ ミュージック ガレージ
 
ホンダアクセスが提供する音響製品の販売促進を目的としたスペシャルコンテンツ。
音楽は好きだけど、音響製品には興味のない(こだわりのない)層に対して、共感性の高い音楽を入り口としたコラムを制作。
「Fun! Fun! MUSIC!」ではDJピストン西沢氏を起用し、季節にそったテーマを設けクルマでの音楽の新しい楽しみ方を紹介。
「サウンド向上、いいんかい?」ではオーディオ評論家の野村ケンジ氏を起用し、簡単にいい音で音楽を楽しむポイントをわかりやすく紹介。
音響製品への興味を喚起するとともに、視聴体験できる販売店への来店誘引、イベント参加促進を狙いました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Designer:Kosuke Yajima(Logo)
Copywriter:Noriaki Takahashi
Web Producer:Hideki Hayashi
Web Director:Masaki Saito
Producer:Masato Ochi, Mifuyu Kibe

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TOY’S FACTORY/MEME TOKYO:Denpagumi.Inc「WWDBEST」

Movie 2016

TOY’S FACTORY/MEME TOKYO:でんぱ組.inc「WWDBEST」11人の作家による共作によって生まれた楽曲のMusic Videoは、過去にでんぱ組.incのMVを手がけてきた、志賀匠、スミス、田辺秀伸、鶴岡雅浩、BOZO&YGQ、山崎連基の監督6名による合作という、楽曲同様に前代未聞な企画で構成。
6人の監督が担当メンバーを決めてそれぞれの企画を撮影し、1本のMVへとまとめ上げました。
過去のMVを彷彿とさせるシーンがはいっていたり、設定も過去MVのアンサーストーリーになっていたりと、ファン心をくすぐるような内容が随所に詰め込まれています。
   
Credit
Producer:Junichi Hirayama(Juke)
Production Manager:Miyako Taniguchi(Juke), Katsuaki Ishii, Nanami Yamamoto
Director:Takumi Shiga, Smith, Hidenobu Tanabe, Masahiro Tsuruoka, BOZO&YGQ, Renki Yamazaki

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MIZUNO : MIZUNO RUNNING / WAVE EMPEROR

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

WAVE_EMPEROR_01WAVE_EMPEROR_02ミズノ : MIZUNO RUNNNING / WAVE EMPEROR
 
「日本のタイムに新しい歴史をつくる。」をキャッチフレーズに、レーシングシューズ市場での存在感を確立すべく「最速市民ランニングクラブ決定戦」を企画しました。
ランニング専門店での露出、専門メディアへの出稿、市民ランニングクラブでの訴求を通じて募集した約100チームの中から勝ち抜いた、12チームによる決勝大会の様子をイメージ映像化。
キービジュアルとともに「WAVE EMPEROR=最も速いレーシングシューズ」のイメージ醸成を図りました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Shinya Sakai
Copywriter:Yoshihiro Higashi
Planner : Miho Nishikawa
Producer: Yusuke Nagao
Movie Director : Dan Nishi
Movie Producer : Naoya Enomoto    

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FAMILY INADA : LUPINUS Evolution 30sec

Movie 2016

ファミリーイナダ株式会社 : ルピナス「進化篇」30秒
 
業界初の「人工知能システム」と「通信ネットワーク」を搭載した、家庭用医療機器・メディカルチェア、ルピナス。
独特なパフォーマンスで広く認知度の高いWORLD ORDERを起用し、
彼らの機械的なダンスで、本機種の、もみ・ほぐし・計測・問診などの機能を擬態化して表現するとともに、彼らの衣装を、通常のスーツとは違う白衣にすることで、医療的なイメージ付けを狙いました。
 
Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Director: Kenichi Hiruma
Production Manager:Rie Kaneki

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CREVIA WILL : Launch Branding

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2016

WebCreviawill_201607_003「伊藤忠都市開発:クレヴィアウィル ローンチブランディング」
 
分譲マンション事業を中心に事業展開する伊藤忠都市開発の新規事業・学生向け専用住宅のローンチにともなうブランディングを担当。
「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトに、従来の学生会館のような、単なる快適に安心して過ごせる生活の場ではなく、ここに暮らす学生と様々な文化や価値観、経験を分かち合うことで、自らの未来の可能性を広げることができる、もうひとつのキャンパスとして発信。
ネーミング、ロゴ開発から営業ツール、ホームページ、コンセプトムービーの企画・制作を行いました。
コンセプトムービーは、ホームページでの公開と同時に、FacebookとYouTubeで広告を展開。公開10日で、10万回再生されました。
 
Credit
Creative Director:Noriaki Takahashi
Copywriter:Noriaki Takahashi
Producer:Tokunori Sugimoto

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Okinawa Nakijin College Students Ambassador Project

Branding & Promotion, Event, Movie 2016

nakijin_201609_01nakijin_201609_02nakijin_201609_03nakijin_201609_04nakijin_201609_05沖縄県今帰仁村大学生アンバサダー事業
 
地域との共創による地域おこしと、都心部に向けての共感型プロモーションを実施しました。

首都圏の女子大生(東京農業大学、跡見学園女子大学)19名を今帰仁村のアンバサダー(親善大使)として任命。
1か月間彼女たちが今帰仁村に滞在し、地域の方々との文化交流のなかで、若い女性視点での「観光、産品、しごと」などの開発アイディアを地域と共創し、提言書としてまとめてもらいました。

その内容を今帰仁村の有識者に提言し、提言を実現する「今帰仁村観光開発・移住促進協議会」が発足。
さらに、大学生アンバサダーによる情報発信力を生かし、FacebookなどのSNSを活用した地域の情報発信を実施。
地域や商品を都心部に向けて、拡散性が高い共感型のプロモーションを展開しました。
映像コンテンツやWEBメディア、PRなども複合的に実施し、首都圏を中心に全国的なPRを実現しました。
 
平成27年度内閣府地方創生先駆的事業
 
Total Promotion
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
 
Brand Movie
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Creative Director: Junichi Tanaka(POPS)
Director: Yuji Makino
Actress: Yuki Shimizu(Oscar Promotion)
 
Cafe Event
Producer: Masayuki Ueda, Naoki Yonehara(Ryukyu11)
Assistant Producer: Mai Arakawa
Art Director: Chiaki Takagane(Vanilla Grafics)

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SA BIRTH:SA BIRTH Brand site , Brand movie

Movie, Website

SABIRTH_20160831_01SABIRTH_20160831_02SABIRTH_20160831_03SABIRTH_20160831_04SABIRTH_20160831_05SABIRTH_20160831_06サバース:サバースブランドサイト、ブランドムービー
 
2006年1月に発表されたジュエリーブランド「サバース」。
10周年を迎え、改めてブランドの世界観をより多くのユーザーに発信するべく、まずはサイトリニューアルを実施しました。
ダイヤモンドジュエラーに相応しい「高級感、クオリティ感」のあるデザインに変更。
メインビジュアルには原石の産地である南部アフリカの美しさと、ブランド最大の特長であるダイヤモンドの強い輝きを表現したムービーを配し、サイトに訪れた人がサバースの魅力を体験できるよう設計しました。
 
Credit
Creative Director:Miho Nishikawa
Planner:Miho Nishikawa
Movie Producer:Naoki Akiyama
Producer:Mifuyu Kibe, Sayaka Ide, Saki Harada

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SHIBUYA MARK CITY:2016 Spring

Branding & Promotion, Movie 2016

mc_poster_spring_ladies_0121_olmc_poster_spring_mens_0121_olmc_mook_spring_0203_0201_olmc_mook_spring_0405_0201_ol渋谷マークシティ:2016 Spring
 
渋谷マークシティの2016 Springキャンペーン。
「LIVE with WIND」というテーマで、新しい春の風を感じる世界で表現しました。
<レディース/メンズ>のリンクする2つのポスターとムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji 2016 Spring-Summer

Branding & Promotion, Movie

kirarina_2016SS_01kirarina_2016SS_02kirarina_2016SS_03kirarina_2016SS_04「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / 2016 Spring-Summer」
 
「キラリナ京王吉祥寺」 2016 SPRING ・SUMMER のキャンペーン。
3年目も<♥K.>という施設コンセプトをベースに、ターゲットの気分とファッションアイテムをミックスした世界で表現。
「春.ひだまりのお散歩」「夏.バカンス気分」をテーマに、ポスター・ムック・トレインチャンネルなどを制作しました。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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MIZUNO:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101

Branding & Promotion, Movie, Website 2016

m_foot_160128_01m_foot_160128_03m_foot_160203_02m_foot_160203_04ミズノ:MIZUNO FOOTBALL / IGNITUS 4, BASARA 101
 
本田選手のキックを支えるIGNITUSと、岡崎選手のスピードを支えるBASARAのニューモデル発売にあたり、メインビジュアル、WEB、映像を担当しました。
 
同時期に発売される2つのスパイクを、新たなミズノフットボールのコンセプトである「JAPAN SPIRIT.」の世界観で表現。
新IGNITUSの特長であるキック性能の向上と、新BASARAのクイックなターンが可能な機能を伝えるよう描きました。
映像では本田選手自身によるインプレッションや、シューズ生産工場での製造過程を中心にした日本のモノづくり品質を伝えるものを制作。さらに「岡崎慎司 VS 吉田麻也 5番勝負」と銘打ち、岡崎選手にはBASARAを、吉田選手にはIGNITUSを履いてもらい、キックターゲットやシューズ自慢など、選手が自然にサッカーを楽しむ姿を映像として公開しました。
 
Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Planner:Yasushi Kinoshita
Designer:Katsuyoshi Koiso, Kosuke Yajima
Copywriter:Osamu Tsuruta
Producer:Yukino Umezawa, Hiroto Ishida
Movie Producer:Naoya Enomoto

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SHIBUYA MARK CITY:15th Anniversary Movie

Movie

SHIBUYA MARK CITY:15th Anniversary Movie
 
渋谷マークシティの15周年を記念したブランドムービー。
「ちょっと上質な日常を」という施設コンセプトをベースに、“大切な人とすごす記念日”というテーマで、15周年の記念日に重ね合わせて表現しました。
 
「Ladies篇」「Mens篇」「Anniversary篇」それぞれが繋がっているストーリー展開で、大切な人とすごす幸せな時間を描いています。
 
Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shinya Sakai
Producer:Hisae Suzuki,Sayaka Ide
Production Manager:Tomoe Yokoshi

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Green Ribbon Campaign 2015

Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie 2015
01_green1502_green1503_green1504_green1505_green1506_green15アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン2015
 
グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。
3年目となる2015年度も「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、実際に移植を受けた方と、家族がドナーとなったドナーファミリーの方を取材し、冊子、動画、Webサイト、電子書籍といった様々な形式で公開。
全国のランドマークをグリーンにライトアップする<全国 Green Ribbon-Light Up>の会場や、音楽をきっかけに移植医療と意思表示について考えるイベント<Heart Beat Live>など、様々なタッチポイントでドキュメンタリーコンテンツを露出することで、移植医療のリアルをより多くの方に知ってもらえるようコミュニケーションを構築しました。
 
「2%のキセキ」特設サイト
http://www.green-ribbon.jp/story/

 
Credit
Creative Director : Koichi Shibata
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Osamu Tsuruta
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Sayaka Ide, Yasushi Kinoshita

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SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

Branding & Promotion, Movie 2015

60_Markcity 160_Markcity 260_Markcity 360_Markcity 460_Markcity 560_Markcity 660_Markcity 760_Markcity 860_Markcity 960_Markcity 1060_Markcity 1160_Markcity 1260_Markcity 13SHIBUYA MARK CITY:2015 Summer-Autumn-Winter

「meets a better life」という年間コンセプトを策定。
“ちょっと上質な生活に出会える場所”として、MARK CITYのイメージを醸成していきます。
各シーズンごとにテーマを掲げて、ポスター・ムック・ムービー等で展開。
「MARK DAYS」というタイトルコピーとともに、毎日がちょっと素敵になるライフスタイルを提案していきます。

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Chie Ichikawa
Designer:Mio Kimura
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Glico:GABA

Movie

江崎グリコ:メンタルバランスチョコレートGABA/インストリームAD

YouTubeのインストリーム広告の強制視聴枠用に制作した、イラッとするザキヤマさんのCM。
早く動画が見たいのに、15秒絶対見なくちゃいけない…。
スキップできずに、イライラ…イライラ…。

イラッときた。そんなあなたに♪GABA〜♪

Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Tomoko Ohtake,Rie Kaneki

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Japan Automobile Manufacturers Association, Inc.:bonobono light on&hanshazai

Movie 2015

一般社団法人 日本自動車工業会:秋季交通安全キャンペーン 「ぼのぼのライトオン&反射材篇」

一般社団法人 日本自動車工業会 2015年秋季交通安全キャンペーンのアニメーションムービー。
秋口は夕暮れ時の高齢歩行者の交通事故が増加します。高齢歩行者の交通事故低減のため、ドライバーに対し、歩行者が車の存在に気づくための夕方早めのヘッドライト点灯、歩行者には反射材の着用を呼びかけています。
キャラクターには、20代・30代女性から人気の高い「ぼのぼの」を起用。彼女らの子どもにあたる世代から親世代である高齢者まで、幅広い世代へ理解を促しています。

Credit
Director:Kenichi Hiruma
Producer:Yasukuni Oka
Assistant Producer:Anzu Tanaka

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MAINICHI NEWSPAPER : Digital Mainichi

Movie

毎日新聞社:毎日新聞 2015 デジタル毎日 篇

毎日新聞のデジタルサービス「デジタル毎日」のTVCM。
出張先や旅先、レジャー施設など、様々な場所でサービスが受けられる事を
背景の線画アニメーションが次々と変わる事で表現しています。

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Production Manager:Tomoko Ohtake

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MIZUNO:WAVE ENIGMA 5

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website

MIZUNO_WE_151201_fixMIZUNO_WE_02「ミズノ:ウエーブエニグマ 5 」

ランニング時の衝撃から、足を守るために、画期的な衝撃吸収素材を採用したランニングシューズ「WAVE ENIGMA 5」のプロモーション。TVCMは、優れた衝撃吸収性をわかりやすく表現するために「東京タワーの階段」を舞台に制作。600段もの登り降りでも足に優しい商品性を、実際にモデルの方に走っていただいた感想を活かしながら訴求しました。CMに先行して制作していたグラフィックでは、柔らかい接地感を伝えるために、シャボン玉をモチーフに表現しました。

Credit
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Masato Yamamoto
Designer:Shinya Sakai
Copywriter:Yoshihiro Higashi、Natsuki Ohnishi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao
Movie Producer:Takahiko Sakai 

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Hajimeru-Maeni”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0907_02ryukakusan_0907_03ryukakusan_0907_04ryukakusan_0907_05「株式会社龍角散:龍角散ダイレクト『はじめる前に』篇」

“のどを使うプロのケア”
落語家、立川志の輔師匠の日常を描き、龍角散の活用を提案していく。
高座にあがる前の緊張感のなか、出番前に龍角散ダイレクトを口に含む姿で、「はじめる前に、龍角散」を訴求しました。

Credit
Art Director:Chiharu Kondo
Designer:Chiho Sawada
Producer:Yasukuni Oka,Shuichiro Fukushima
Production Manager:Junko Nakajima

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RYUKAKUSAN:Ryukakusan Direct”Kanda-Matsuri”

Graphic, Movie 2015

ryukakusan_0706_01ryukakusan_0706_02「龍角散:龍角散ダイレクト『神田祭』篇」

神田祭の開催時期にあわせ「声」をテーマにした、テレビ・ラジオCM・新聞広告の制作を担当しました。
ご遷座400年となる神田明神と、せいいっぱい声をだす木遣り衆をメインビジュアルに品格ある表現を心がけ、地元(龍角散本社所在地:千代田区東神田)や、伝統を大事にする企業姿勢も示しています。

Credit
Producer:Yasukuni Oka

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MIZUNO : MORELIA 30th Anniversary

Branding & Promotion, Movie, Website 2015
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「ミズノ:MORELIA 30th Anniversary」

 

MIZUNO フットボールシューズ「MORELIA」の誕生30周年を記念して行われたブランディング プロモーション。
世界中のフットボールプレーヤーに30年支持されてきた「MORELIA」の功績と、新たなプロダクトの進化を伝えるため、ブランドブック(日英版)、グローバル展開のブランドムービー、WEBサイト(欧州、アメリカ、ブラジル、中国、韓国)を制作しました。
ものづくりの国、日本だからこそ実現できた高品質とフットボールシューズへのこだわりを、歴史、開発者インタビュー、プロ選手の声を通して紹介。
そして、さらなる進化を遂げた「MORELIA」を披露しました。
多くのユーザーに「MORELIA」の魅力を新たに伝えるきっかけを創り、30年もの間、世界中で愛されたフラッグシップシューズとしての存在感を高めました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Katsuyoshi Koiso
Copywriter:Osamu Tsuruta
Planner : Miho Nishikawa
Producer:Yusuke Nagao、Yukino Umezawa
Web Director:Sayaka Ide
Movie Director : Kenichi Hiruma
Movie Producer : Naoya Enomoto

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Honda:N-BOX SLASH

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014
N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASHHONDA:N-BOX SLASH

「本田技研工業:N-BOX SLASH」

 

「N」シリーズの第5弾となる新型軽乗用車「N-BOX SLASH」のローンチプロモーション。

ディテールにこだわったデザイン、オーディオシステムなど居心地の良いプライベート空間、カラースタイルの豊富な選択肢など、「N」シリーズの中でも際立つ個性が特徴。カタログやweb映像で個性的な魅力を世界観とともに表現しました。
スペシャルwebサイトやFacebook、Instagramでもプロモーションを展開。ライフスタイル興味軸からの認知・共感の獲得と、情報の拡散を目指しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Shinya Goto
Designer:Kousuke Yajima, Mio Kimura
Copywriter:Yoshihiro Higashi, Natsuki Ohnishi
Web Director:Minoru Ozone, Toshio Hagihara
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Kazuki Kobayashi

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GREEN RIBBON CAMPAIGN 2014

Branding & Promotion, Event, Movie, Website 2014
GR_01RGR_02RGR_03RGR_04RGR_web「アステラス製薬:グリーンリボンキャンペーン」

 

グリーンリボンキャンペーンは、移植医療への正しい理解と臓器提供の意思表示を推進する普及啓発活動です。

この難しいテーマをひとりひとりが“ジブンゴト”として捉えてもらうために、移植医療について考えるキッカケを創出することを目指して、コミュニケーションを構築。
「誰かのために、できること。みんなで意思表示の輪を広げよう。」を合い言葉に、<東京タワーライトアップ><音楽LIVE><ハロウィーン><グリーンリボンツリー>などを実施しました。

 

Creative Director : Koichi Shibata
Planner : Naoko Kawakami
Art Director : Shiho Torii
Copywriter : Atsuko Kimura
Designer : Kosuke Yajima
Producer : Yasushi Kinoshita

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MIZUNO:WAVE RIDER 18

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014

ミズノランニング/ウエーブライダー18「ミズノ:ウエーブライダー 18」

 

MIZUNO RUNNINGの人気定番モデル「WAVE RIDER 18」のTVCM&グラフィック広告。
「日本のRUNを革命する」をキーワードに「圧倒的な軽さながら、足にやさしい」という特徴を、印象的なアングルや動きで表現しました。
前年にひきつづき、販促キャンペーン「1000万人への挑戦状」キャンペーンも展開しました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Copywriter:Yoshihiro Higashi, Atsuko Kimura
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Yusuke Nagao
Movie Producer:Naoya Enomoto

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KEIO : Kirarina ♥K SALE!

Graphic, Movie 2014

kirarina_sale_01kirarina_sale_02kirarina_sale_03kirarina_sale_04kirarina_sale_05「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / Kirarina ♥K SALE!」

 

キラリナ京王吉祥寺、夏のSALEキャンペーン。施設のコンセプトである♥K (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)をストレートに、Kirarina ♥K SALE! と名付け、♥Kのタイプフェイスで様々な装飾を施し、SALEの期待感を醸成しています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi, Katsuyoshi Koiso
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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THE MAINICHI NEWSPAPERS : Readers set

Movie 2014

「毎日新聞 愛読者セット TVCM」

 

毎日新聞の新デジタルサービス「愛読者セット」の告知CM。
家族それぞれが、思い思いの端末、紙面などを手に持ち、家族の影から、次の家族があらわれる。
ギミックを用い印象的に登場させる事で
それぞれのスタイルに合わせた端末で毎日新聞が読めるという事を訴求しています。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Production Manager : Naoya Enomoto

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NTT FACILITIES : Companies CM

Movie 2014

「NTTファシリティーズ 企業TVCM『父へのメール』篇」

 

NTTファシリティーズの新米女性社員が日々の仕事の様子を
父にメールで伝えるというストーリーを通して、事業内容を伝えています。
女性社員役を演じてくださった高畑充希さんが、
父への思いを透明感のある演技で表現してくれました。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai
Prodaction Manager :Naoya Enomoto

 

「NTTファシリティーズ 企業TVCM『発電』篇/『節電』篇」

 

NTTファシリティーズの企業CM。
NTTファシリティーズの施設と、施設で働く社員を通して
事業内容と取り組みを伝えています。
出演されている方は、すべて実際の社員の方になります。

 

Credit
Producer:Takahiko Sakai/Kazuki Kobayashi

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KONISHI:SAIHO JYOZU

Movie

「コニシ:裁ほう上手」

 

通園バッグ・すそ上げなど、布製品を簡単に接着できる「裁ほう上手」のTVCM。「ミシンと対決」という設定で、商品の機能性をわかりやすく表現しました。表情豊かな、お嫁さんとお姑さんの様子にもご注目ください。

 

Credit
Creative Director:Yosihiro Higasi
Planner: Kenichi Hiruma, Osamu Tsuruta, Natsuki Ohnishi
Producer:Masayuki Ueda, Naoya Enomoto, Tomoko Ohtake

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Honda : HONDA MARINE 50th Thank you

Graphic, Movie 2014
Honda_marine_JPN_01RHonda_marine_UK_02RHonda_marine_Heritage_03R「本田技研工業:船外機50周年記念」

 

50周年を迎えたHonda船外機事業のワールドワイドのプロモーション。
Hondaを長い間支持し続けてくれたロイヤルユーザーに、Honda船外機の優位性を語ってもらうことで、
プレミアムブランドとして明確なポジションの確立を目指しました。

 

Credit
Creative Director:kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copywriter:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka,Yusuke Nagao
Movie Director:Kunio Ohi, Tokunori Sugimoto

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KEIO : Kirarina Keio Kichijoji

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2014
kirarina_go_01kirarina_go_02kirarina_go_03kirarina_go_04kirarina_go_05kirarina_go_06kirarina_go_07kirarina_go_08kirarina_go_09kirarina_go_10kirarina_go_11kirarina_go_16kirarina_go_18「京王電鉄:キラリナ京王吉祥寺 / グランドオープンキャンペーン」

 

吉祥寺の駅ビル「キラリナ京王吉祥寺」のグランドオープンキャンペーン。
吉祥寺の街を愛する人たちから、受け入れられることを目指し、
「♥K. (=Kirei, Kawaii, Kokochiii, Kichijoji, Kirarina)」というコンセプトを策定。
ファッションビルとしてのイメージを醸成するために、キャンペーンビジュアルは、英国で活躍するファッションデザイナー ELEY KISHIMOTOのテキスタイルデザインを起用。質感にこだわり、実際の布をスキャンして制作しました。
テキスタイルデザインの柄を全面的に利用したティザー期のポスターから、オープン期には、ハッピーな表情の女性が現れる展開で、登場感を表現しています。
京王吉祥寺駅エントランス空間や電車内、トレインチャンネル、デジタルサイネージなどで、グランドオープンを華やかに演出しました。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Kei Kobayashi
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki

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Honda : Honda Dog「PLEASY’S WAYWARD DRIVE」

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2014
h_dog_01h_dog_02「本田技研工業:Honda Dog『プレジーのわがままドライブ』」

 

「わんこと一緒に楽しいおでかけを」をコンセプトに運営している「Honda Dog」。
熱心なファンがいるものの、ユーザーが固定化しつつある状況のため、新規ファン獲得を目的としたコンテンツ「プレジーのわがままドライブ」を企画しました。
 
「ワンちゃんの好きなことは、なんでも叶えてあげたい。」という愛犬家のインサイトから、「ご主人様=ワンちゃん」「飼い主=しもべ」というユニークな設定で、愛犬家の気持ちをくすぐるオリジナルショートムービーをYouTubeで展開。
また、人気ブランドやタレント犬とのタイアップ、プレゼントキャンペーンなど、プロモーションを絡めた展開で愛犬家の興味を惹いています。

 

Credit
Creative Director:Koichi Shibata
Planner:Yuji Kuge
Designer:Kei Kobayashi
Illustration:Kei Kobayashi
Copywriter:Yuji Kuge
Producer:Hisae Suzuki
Web Director:Hideki Hayashi

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ZERIA:New with One

Movie 2014

「ゼリア新薬工業:新ウィズワン バレエスタジオ篇」

 

「どっさり出した、スッキリお腹」の持ち主としてバレリーナをアイコン化。
彼女たちを「ドッサリーナ」と呼び、静ひつな空間で真剣にヘンテコな踊りを踊ってもらいました。
振付けはイデビアン・クルーの斉藤美音子さん。清々しい使用感を伝えながらも、インパクトを損なわないような振付にすることで、商品の認知を計りました。

 

Credit
Producer:Hisashi Ishiwatari
Production Manager:Junko Nakajima

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UNY Group Holdings :Prime ONE

Movie 2013

「ユニーグループ・ホールディングス 贅沢食パン『そのままでおいしい』篇」

 

ユニーグループの贅沢シリーズ「贅沢食パン」のTVCM。
食パンをそのままやトーストして、印象的に食べきることで
贅沢食パンの「そのまま食べてもおいしい」というメッセージを
ストレートに表現しました。

 

Creative Director:Kenichi Hiruma
Producer : Hisashi Ishiwatari
Art Director:Jyunichi Kanbara
Copywriter: Kimura Atsuko, Natsuki Ohnishi
Director : Kenichi Hiruma
Production Manager : Tomoko Ohtake

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Honda : VEZEL

Branding & Promotion, Graphic, Movie 2013
vesel_01vesel_02vesel_03vesel_05vesel_06「本田技研工業:VEZEL」

 

「機能と美しさが融合した、あたらしいカタチ」をコンセプトにした「VEZEL」のローンチプロモーション。

 

デザイン、広さ、使い勝手の良さ、先進の装備、さらにはハイブリッドまで。
従来のクルマのジャンルを超える、多面的な魅力を備えた「次世代スタンダード」として、コンセプト策定から、カタログ、映像、Webプロモーションを手がけました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Yoshihiro Higashi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Yusuke Iida
Copywriter:Yoshihiro Higashi
Planner:Naoko Kawakami
Producer:Masato Ochi
Movie Producer:Tokunori Sugimoto
Movie Director:Kenichi Hiruma

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Keimei Gakuen : KEIMEI PLUS

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
keimei_plus_01keimei_plus_02啓明学園:KEIMEIプラス

 

70年以上の歴史がある啓明学園。近年は人口減少に伴い、受験者の減少に悩まされていました。
そこで、受験者を増やすためのキャンペーンを実施。
「チカラをプラス ミライへプラス」というメッセージのもと、中吊りをはじめとした交通広告を展開しました。
学園が変わろうとしているタイミングでもあったため、Webサイトでも変わろうとする姿勢とその内容を訴求。
その結果、今までを大きく上回る資料請求があり、受験者数も上昇しました。

 

Credit
Creative Director : Masato Ippitsu
Art Director : Shiho Torii
Designer : Haruka Hashimoto
Copywriter : Atsuko Kimura
Producer : Masayuki Ueda, Minoru Aoishi
Web Director : Chikako Matsuyoshi, Sayaka Ide

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MIZUNO : WAVE RIDER 17

Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2013
MWR17_01MWR17_02MWR17_03MWR17_04MWR17_05MWR17_06MWR17_07「ミズノ:WAVE RIDER 17」

 

「足に優しいシューズは、クッション材が多く入っていて重い」という常識をミズノが技術力で覆し、「足に優しいのに、とても軽いシューズ」を開発。

 

そこで、「軽い」「自信」をキーワードに「日本のRUNを革命する。」というキャッチコピーや、メインビジュアル、ロゴマークを開発し、雑誌広告、ポスター、店頭やイベントなどで使用するグラフィックツール一式、Webサイト、店頭用・イベント用の映像などを制作。
さらに、シューズを購入し使用しても、気に入らなければ返品・返金を受け付けるキャンペーン「1000万人への挑戦状」を実施しました。

 

ブランドを確立するとともに、販売に直結するキャンペーンを実施したことでミズノのランニングシューズのイメージを一新、販売数も大幅に増加し、フラッグシップモデルとしてその地位を揺るぎないものとしました。

 

Credit
Creative Director:Keiichiro Yanagi, Yoshihiro Higashi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Designer:Asami Yanai, Shinya Goto
Copywriter:Yoshihiro Higashi
Planner:Miho Nishikawa
Producer:Yukino Umezawa, Hisae Suzuki
Movie Director:Keiichiro Yanagi

 

Link
http://mizunorunning.jp/waverider17/

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Honda : 60th Thank you

Graphic, Movie 2013

hpp_60th_01「本田技研工業:汎用60周年記念」
 

60周年を迎えたHonda汎用事業のワールドワイドのプロモーション。

 

半世紀を超えて世界中で親しまれ、使い続けられている汎用製品。
「エンジニアの手」から生まれた汎用製品が、世界中で、「働く手」「生活する手」を支えている。
「作るよろこび」と「使うよろこび」が強く結びついたユーザーシーンを映像化し、世界へ発信することで、顧客との強い絆を「共感」で呼び起こすことを狙いました。

 

Credit
Creative Director:Kunio Ohi
Art Director:Junichi Kanbara
Designer:Haruka Hashimoto
Copywriter:Kunio Ohi, Natuki Ohnishi
Planner:Kunio Ohi
Producer:Hiroshi Nakatsuka, Tokunori Sugimoto

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Honda : FIT

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
fit_01fit_ct02fit_ct03fit_ct04fit_ct05fit_ct06「本田技研工業:FIT」

 

世界で450万台を超えて支持されている「FIT」。
そんなFITが、「より良いものを、より多くの人へ。」という想いのもと、走り、広さ、質感、使いやすさ、環境、安全、すべてにおいて、世界で一番魅力的なコンパクトカーにフルモデルチェンジをして登場。
その登場期におけるブランディングを担当しました。

 

「日本のコンパクトカーで、世界を驚かせよう。」を表現コンセプトに、ブランド広告、カタログ、Webサイトなどを制作しました。

 

また、「売れることが当然」のポジションにあるFIT。
そのミッションを達成するために、販売員が使用するiPadのコンテンツ制作など、販売を支援するツールの制作にも取り組みました。

 

Credit
Executive Creative Director:Kunio Ohi
Creative Director:Keiichiro Yanagi
Art Director:Keiichiro Yanagi
Chief Designer:Shinya Goto
Designer:Katsuyoshi Koiso, Asami Yanai
Copywriter:Yoshihiro Higashi
Web Director:Minoru Ozone, Hiromasa Kondo
Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao

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YumYum! : NEW DOG FOOD「Yum Yum!」

Branding & Promotion, Movie, Website 2013
yumyum_01yumyum_02yumyum_03yumyum_04「Yum Yum!:新ドッグフード『Yum Yum!』」

 

フルーツ&野菜をプラスした、新発想のヘルシー・ドッグフード「YumYum!」。
ブランドコンセプトとして「ドッグフードも健康志向の時代へ」と銘打ち、V.I.からプロモーションまで、コミュニケーションもトータルでプランニングしました。

 

■V.I.
コンセプトは、ワンちゃんのためのヘルシービストロ。
ロゴは、実際に看板を作製して撮影しました。
イラストを活かしたパッケージデザインで、ナチュラルでヘルシーな素材のドッグフードであることを表現しています。

 

■プロモーション
新規ブランドのため、サンプリングを主体にしたコミュニケーションを設計しました。
また、競合との差別化を図るために、ユニークな動くキャラクター犬を制作し、アンバサダーにして展開。
YumYum! BOYという名前でFacebookアカウントを作成し、「健康第一」「フルーツ&野菜好き」という設定で、商品をイメージさせながら展開しました。

 

  • ブランドの認知アップのために、愛犬家に人気のタレント犬と競演。
  • ファンを獲得するためにYumYum! BOY 公式プロモーションビデオを制作。
  • ペットと泊まれるホテルで「YumYum!特別宿泊プラン」を企画し、タイアップ・サンプリングを実施。
  • YumYum!オリジナルグッズを制作して、プレゼントキャンペーンを実施。
  •  

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa, Shiho Torii
    Designer:Haruka Hashimoto, Takuya Miyakawa
    Copywriter:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Hisae Suzuki
    Web Director:Hideki Hayashi

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    Teikyo University : Teikyo Girls Fes 2013

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie 2013
    teikyo_gf2013_01teikyo_gf2013_02teikyo_gf2013_03teikyo_gf2013_04teikyo_gf2013_05teikyo_gf2013_06teikyo_gf2013_09teikyo_gf2013_10「帝京大学:帝京ガールズフェス2013」

     

    帝京大学はラグビーやサッカーなどスポーツのイメージが強く、女子が活躍できる大学だというイメージが弱いことが課題でした。
    そこで、オープンキャンパスで、女子高校生限定のイベントを開催しました。

     

    ■体験できるイベント
    「帝京大学には女子が活躍できる場がたくさんあり、自分の可能性が大きく広がる」ということを感じてもらうため、一方的に情報を提供するのではなく、自ら参加できるデジタルコンテンツを用意。
    さらには、OGや在校生の生の声が聞けるトークイベントや、高校生が気軽に大学生と話せる空間演出を行いました。

     

    ■企業とタイアップ
    高校生も保護者も、就職を気にする傾向が強まっているため、企業タイアップを企画。
    株式会社エイブルが東京ガールズコレクションと立ち上げた新しいブランド「東京ガールズルーム」と、帝京大学の女子学生が実際にガールズルームをつくり、その様子を映像化してイベント会場やエイブル原宿店などで放映。BS番組でも紹介されました。

     

    ■交通広告
    新宿、渋谷で、告知広告を掲出しました。

     

    <結果>
    来場者数が増えただけでなく、アンケート回収率が大幅に向上しました。
    アンケートに記載されていたコメントの一部をご紹介します。

     

     

    Credit
    Creative Director:Miho Nishikawa
    Planner:Masato Ippitsu, Miho Nishikawa
    Producer:Masato Ippitsu
    Assistant Decorator:Sayaka Ide

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    Honda : N-ONE

    Branding & Promotion, Graphic, Movie, Website 2012
    n-one_01n-one_05n-one_02n-one_03n-one_04n-one_06n-one_07n-one_08「本田技研工業:N-ONE」

     

    「軽自動車だから」を言い訳にせず、すべてにおいて、Hondaの知恵と技術を注ぎ込みこんだ、かつてない「品質」のスモールカー「N-ONE」が誕生。
    その登場期におけるブランディングを担当しました。

     

    キーワードは「プレミアムな軽」。
    今までの軽自動車の常識を覆す「走り」「安全」などの機能。
    ユーザーニーズに応える使い勝手。
    そして、時代のニーズにマッチしたシンプルなデザイン。

     

    写真ひとつ、カタログ1ページ、すべてにおいて上記を体現できるクリエイティブを目指しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copywriter:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Web Assistant Director:Tomoko Oguma
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi
    Movie Director:Kenichi Hiruma
    Producer:Masato Ochi, Yusuke Nagao
     

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    MIZUNO : I BELIEVE

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie, Website 2012
    ibelieve_01ibelieve_02ibelieve_03ibelieve_04-1ibelieve_04-2ibelieve_05ibelieve_06ibelieve_07ibelieve_08ibelieve_09ibelieve_10ibelieve_11ibelieve_12ibelieve_13ibelieve_14「ミズノ:ロンドンオリンピック日本代表応援プロジェクト」

     

    ロンドンオリンピックに出場する選手を応援する、ミズノのオリンピックプロモーション。

     

    100年以上、日本のスポーツを支えてきたミズノ。
    しかし、ブランド調査により、年齢が低くなるほど好感度が下がっていることがわかりました。
    そこで、20代の好感度をあげることをミッションに、プロモーションを展開しました。

     

    自分のチカラを信じて戦うアスリート。そのアスリートを信じて応援する私たち。
    「I BELIEVE(信じる)」をキーワードに、「スポーツのチカラで日本を元気に」という想いのもと、みんなの声援を集めて選手に届けるために、さまざまな施策を実施しました。

     

     

    <結果>
    プロモーション終了後のアンケート調査においては、「元気が出た」「参加して楽しかった」「今までオリンピックに興味がなかったけれども、これからも応援していきたい」など多くのポジティブな意見が集まり、クライアントからも高評価を得ることができました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichiro Yanagi
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Copywriter:Yoshihiro Higashi
    Planner:Miho Nishikawa
    Web Director:Miwa Sato
    Producer:Yukino Umezawa

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    PGM Holdings : Company TVCM

    Movie 2012

    「PGM 企業TVCM『すべてはこの日のために』篇」

     

    PGM ホールディングスの企業TVCM。
    無意識にグリップを握っていたり、
    前日なかなか寝付けなかったり、
    週末のゴルフを楽しみにしている人々の、
    ゴルフで頭がいっぱいな日々の様子を描き、
    ゴルフへの高まる気持ちを表現しました。

     

    Creative Director:Keiichi Murai
    Producer : Hisashi Ishiwatari
    Director : Kenichi Hiruma

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    MITSUI : MITSUI OUTLET PARK KISARAZU

    Branding & Promotion, Graphic, Movie 2012

    mop_kisarazu_01mop_kisarazu_02mop_kisarazu_03mop_kisarazu_04「三井不動産:三井アウトレットパーク木更津」

     

    「三井アウトレットパーク木更津」のグランドオープンキャンペーン。
    三井アウトレットパーク木更津の成功のカギは、ショッピングが大好きな女性たちを都心から木更津まで来館させることでした。

     

    そこで、アクアラインを越えていく「宝探しの旅」というコンセプトを設定。
    「アウトレットだからこそ、思う存分お買い物ができる=買い賊=海賊」として、ゴンドラに沢山のショッピングバックを積み込んだ女性で表現しました。
    ブランドショッピングが大好きな女性たちのハートに訴えかけるために、首都圏での集中的なCMのOAと都心側の駅に大規模なポスター展開を行いました。

     

    Credit
    Creative Director:Koichi Shibata
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Haruka Hashimoto
    Copywriter:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Tokunori Sugimoto, Mifuyu Kibe

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    Honda:CR-V

    Movie 2011
    本田技研工業:CR-V TVCM 「Parking」篇

    「本田技研工業:CR-V」

     

    Credit
    Producer:Hisashi Ishiwatari, Takahiko Sakai

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    Honda : FIT SHUTTLE

    Branding & Promotion, Graphic, Movie 2011
    fitshuttle_01fitshuttle_02fitshuttle_03fitshuttle_04fitshuttle_05「本田技研工業:FIT SHUTTLE」

     

    5ナンバーサイズでありながら、広さや質感、走りは5ナンバーであることを感じさせない、コストパフォーマンスの良いクルマ「FIT SHUTTLE」。
    センスやアイデアを活かして、毎日を、人生を、かしこく遊ぶ大人たちへおくる、新しい乗り物です。

     

    そんなFIT SHUTTLEの、登場期におけるブランディングを担当しました。
    キーワードは「上手に贅沢するクルマ」。
    クルマとともにある「日常の上手な贅沢」を描くことで、「5ナンバーサイズを選ぶことへのポジティブな理由」を創りあげました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Art Director:Keiichiro Yanagi
    Designer:Shinya Goto
    Copywriter:Yoshihiro Higashi
    Web Director:Minoru Ozone
    Movie Producer:Kazuki Kobayashi, Naoya Enomoto
    Producer:Mifuyu Kibe

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    Honda:Company TVCM

    Movie 2011
    本田技研工業:TVCM 企業『つくるよろこび』篇

    「本田技研工業:TVCM 企業『つくるよろこび』篇」

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    MINISTOP : SWEETS

    Graphic, Movie 2011

    ministop_02ministop_03ministop_04ministop_01「ミニストップ:SWEETS」

     

    大人気のソフトクリームをはじめ、ミニストップの定番スイーツをブランド化。大人のプレミアムスイーツシリーズとして、上質でリッチな世界観のなかで訴求しています。
    さまざまなシチュエーションで、心からリラックスして、贅沢で甘いひとときを堪能する。そんな商品の豊かさが印象に残るムービー&ビジュアルを狙っています。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Chie Ichikawa
    Designer:Takuya Miyakawa, Haruka Hashimoto
    Copywriter:Ryosuke Kurahashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tomoko Ohtake

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    SEGA × PlatinumGames : VANQUISH

    Branding & Promotion, Graphic, Movie 2010

    vanquish_01vanquish_02「セガ / プラチナゲームズ:VANQUISH」

     

    デビルメイクライシリーズや、バイオハザードシリーズなどを手がけたプラチナゲームズが製作する、近未来を舞台にしたサードパーソン・シューティングゲーム「VANQUISH」のプロモーション。
    ハイスピードアクションという、商品が持つ最も魅力的な要素をシンプル、かつダイナミックに表現しました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copywriter:Yuji Kuge
    Producer:Tokunori Sugimoto

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    GLOBERIDE : DAIWA

    Graphic, Movie 2009

    daiwa_01daiwa_02daiwa_04daiwa_06daiwa_07daiwa_08daiwa_09daiwa_11「グローブライド:DAIWA」

     

    2009年、ダイワはフィッシングの新たな価値を提案すべく、生まれ変わりました。
    その際のブランド広告(新聞広告、CM、カタログ)を担当。

    さらに、各種プロダクトの広告も制作しました。

     

    Credit
    Creative Director:Kunio Ohi
    Art Director:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Designer:Keiichiro Yanagi, Chie Ichikawa
    Copywriter:Kunio Ohi, Yuji Kuge

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    SEGA × PlatinumGames : BAYONETTA

    Branding & Promotion, Event, Graphic, Movie

    bayonetta_01bayonetta_02bayonetta_03bayonetta_04bayonetta_05bayonetta_06bayonetta_07bayonetta_08bayonetta_09bayonetta_10bayonetta_11bayonetta_12「セガ / プラチナゲームズ:BAYONETTA」

     

    SEGA×プラチナゲームズが満を持して送り出す、アクションゲームの新ブランド「BAYONETTA」のプロモーション。
    大ヒットを宿命づけられたタイトルとして、ティザー期~ローンチ期へと市場にインパクトを与え続けるため、TVCM、雑誌広告、交通広告などあらゆるタッチポイントから幅広い層へアピールしました。

     

    Credit
    Creative Director:Keiichi Murai
    Copywriter:Yoshihiro Higashi
    Producer:Yasukuni Oka, Tokunori Sugimoto
    Movie Director:Tetsuya Higashino